最終更新:
t_konkon99 2026年03月11日(水) 19:31:05履歴
アップデート情報を除くSteamやフォーラムのニュース情報などを纏めています
https://store.steampowered.com/news/app/2694490
https://www.pathofexile.com/forum/view-forum/2211
また、公式から発信されているYoutube動画は下記のプレイリストに纏められています
https://www.youtube.com/playlist?list=PLdVYD_VwmGE...
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3913...
そろそろ、3月29日(PDT)から始まる、さらに新たなPath of Exile 2のレースイベントの時間です!
これらのレースは誰でも参加できますが、その目的は実力を証明したプレイヤーを称えることにあります
Druidと21個の新しいスキルが追加されたことで、次のレースは見応えのあること間違いなしです
今シーズンの一連のイベントでは、プレイヤーはSSF(Solo Self-Found)の「Fate of the Vaal」の固定レイアウト環境で、Act4の「タヴァカイ」を最初に倒すことを競います
これはハードコアイベントではありませんが、死亡するとペナルティを受け、2分30秒が経過するまで移動できなくなります
また、新しい「Fate of the Vaal」のリーグコンテンツを含む初めてのレースにもなります!
また、ラダーリンクは追って掲載される予定です
これにより、各レース中に誰が先頭を走っているかをリアルタイムで確認したり、
レース後にベストタイムを確認して、トッププレイヤーたちに対して自分がどれほど健闘したかを見返せます
参加するには、キャラクター選択画面で対象のレースの参加ボタンをクリックしてください
その後、キャラクター作成を求められます
スポーンした後は、レースが始まるまでキャラクターを動かすことはできません
これらのレースは PC とコンソールの両方で開催され、賞品プールは共通です
そろそろ、3月29日(PDT)から始まる、さらに新たなPath of Exile 2のレースイベントの時間です!
これらのレースは誰でも参加できますが、その目的は実力を証明したプレイヤーを称えることにあります
Druidと21個の新しいスキルが追加されたことで、次のレースは見応えのあること間違いなしです
今シーズンの一連のイベントでは、プレイヤーはSSF(Solo Self-Found)の「Fate of the Vaal」の固定レイアウト環境で、Act4の「タヴァカイ」を最初に倒すことを競います
これはハードコアイベントではありませんが、死亡するとペナルティを受け、2分30秒が経過するまで移動できなくなります
また、新しい「Fate of the Vaal」のリーグコンテンツを含む初めてのレースにもなります!
また、ラダーリンクは追って掲載される予定です
これにより、各レース中に誰が先頭を走っているかをリアルタイムで確認したり、
レース後にベストタイムを確認して、トッププレイヤーたちに対して自分がどれほど健闘したかを見返せます
参加するには、キャラクター選択画面で対象のレースの参加ボタンをクリックしてください
その後、キャラクター作成を求められます
スポーンした後は、レースが始まるまでキャラクターを動かすことはできません
これらのレースは PC とコンソールの両方で開催され、賞品プールは共通です
- Race 1: 2026年3月30日 4:00 AM (GMT+9)
- Race 2: 2026年4月6日 5:00 AM (GMT+9)
- Race 3: 2026年4月13日 5:00 AM (GMT+9)
各レースはすべてのプレイヤーに対して同時に開始されるため、早めに参加しておくことをおすすめします
ユニークアイテム「半神の美徳」は、各クラスの1位が獲得できます
つまり、各レースで 8 個の半神の美徳が授与されます
今後のイベントでは、他のクラスが早期アクセスに追加され次第、それらも含まれます
今後さらにレースイベントを開催していく中で、すべての半神(Demigod's)アイテムを順番に賞品として出していきます
最終的には武器を含む一式の防具セット全体を表すようになるため、十分な実力があれば、その一式すべてを集められるかもしれません!
各レースの終了後、Remove-Onlyスタッシュタブが追加されます
そのタブからアイテムを取り出して装備したり、見せびらかしたり、あるいは長く残るトロフィーとしてそこに置いておいたりすることができます
気にしないのであれば、取引に出してしまうこともできます
どうするかはあなた次第です!
これをコスメティックとして使いたい場合は、/convertracereward チャットコマンドを使ってマイクロトランザクションに変換できます
今後のすべてのリーグにもこのRemove-Onlyスタッシュタブが用意されますが、利用可能になるのはリーグ開始から1か月後です
- レンジャー
- ソーサラー
- ウィッチ
- モンク
- ウォーリアー
- マーセナリー
- ハントレス
- ドルイド(New)
つまり、各レースで 8 個の半神の美徳が授与されます
今後のイベントでは、他のクラスが早期アクセスに追加され次第、それらも含まれます
今後さらにレースイベントを開催していく中で、すべての半神(Demigod's)アイテムを順番に賞品として出していきます
最終的には武器を含む一式の防具セット全体を表すようになるため、十分な実力があれば、その一式すべてを集められるかもしれません!
各レースの終了後、Remove-Onlyスタッシュタブが追加されます
そのタブからアイテムを取り出して装備したり、見せびらかしたり、あるいは長く残るトロフィーとしてそこに置いておいたりすることができます
気にしないのであれば、取引に出してしまうこともできます
どうするかはあなた次第です!
これをコスメティックとして使いたい場合は、/convertracereward チャットコマンドを使ってマイクロトランザクションに変換できます
今後のすべてのリーグにもこのRemove-Onlyスタッシュタブが用意されますが、利用可能になるのはリーグ開始から1か月後です
この一連のレースでは、さらに多くの賞品も授与します!
3つのレース全体を通した各クラスの最速タイムのプレイヤーには、
新しいPath of Exile 2公式のメタルポスター(Displates)の中から好きなものを 1 つ選んで受け取る権利が与えられます
Displatesの全ラインナップはこちらでご確認ください
最後に、3つのレース全体の中で最速だったプレイヤーには占いカード(Divination Card)のデザイン権が授与されます
3つのレース全体を通した各クラスの最速タイムのプレイヤーには、
新しいPath of Exile 2公式のメタルポスター(Displates)の中から好きなものを 1 つ選んで受け取る権利が与えられます
Displatesの全ラインナップはこちらでご確認ください
最後に、3つのレース全体の中で最速だったプレイヤーには占いカード(Divination Card)のデザイン権が授与されます
これらのレースは無料で参加でき、誰でも参加できます
このイベントでは、自分視点の配信を行うことは必須ではありません
参加できるレース回数に制限はありません
つまり、十分な実力があれば複数の半神の美徳を獲得できます
なお、プレイ中に不適切なキャラクター名(つまり、利用規約に違反するもの)を使用した場合、そのイベント、またはこのシリーズの今後のレースイベントへの参加資格を失うことになります
プレイを配信する予定がある場合、これらのルールは別チャンネルで使用される使い捨ての配信名にも適用されます
また、全体としてはおおむね適切であっても、ルールを巧妙にすり抜けたり回避したりしようとしているように見えるキャラクター名も、この件では違反とみなされる点にご注意ください
安全策を取りたいのであれば、人々が普段あなたのことをそう認識している通常の配信名/レース名を使ってください
戦略を隠すために別アカウントを使うのは構いませんが、上記のルールを念頭に置いてください
Grinding Gear Games のスタッフは、これらのイベントで賞品を獲得する対象外です
このイベントでは、自分視点の配信を行うことは必須ではありません
参加できるレース回数に制限はありません
つまり、十分な実力があれば複数の半神の美徳を獲得できます
なお、プレイ中に不適切なキャラクター名(つまり、利用規約に違反するもの)を使用した場合、そのイベント、またはこのシリーズの今後のレースイベントへの参加資格を失うことになります
プレイを配信する予定がある場合、これらのルールは別チャンネルで使用される使い捨ての配信名にも適用されます
また、全体としてはおおむね適切であっても、ルールを巧妙にすり抜けたり回避したりしようとしているように見えるキャラクター名も、この件では違反とみなされる点にご注意ください
安全策を取りたいのであれば、人々が普段あなたのことをそう認識している通常の配信名/レース名を使ってください
戦略を隠すために別アカウントを使うのは構いませんが、上記のルールを念頭に置いてください
Grinding Gear Games のスタッフは、これらのイベントで賞品を獲得する対象外です
このレースは、レースイベントでのみ適用される特別な制限が設けられる初めてのレースになります
インシネレートとフレイムブレスはどちらもジェム加工で選択できません
これは、それらとオイルグレネードの相互作用が0.5.0で修正されるためです
インシネレートとフレイムブレスはどちらもジェム加工で選択できません
これは、それらとオイルグレネードの相互作用が0.5.0で修正されるためです
これらの各レースは、ZiggyD氏とRaizQT氏による実況解説付きで twitch.tv/pathofexile にてライブ配信されます
Race 2では、その日に参加できないZiggyD氏に代わってCrimsonCasts氏が担当します
同時配信も歓迎です!
参加を予定している皆さんの幸運を祈ります
ドルイドがどれほど健闘するのか、
そして新しいスキルが他のクラスのプレイをどのように変化させたのかを見るのが待ちきれません!
Race 2では、その日に参加できないZiggyD氏に代わってCrimsonCasts氏が担当します
同時配信も歓迎です!
参加を予定している皆さんの幸運を祈ります
ドルイドがどれほど健闘するのか、
そして新しいスキルが他のクラスのプレイをどのように変化させたのかを見るのが待ちきれません!
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3912...
『Last of the Druids』の開始から2か月以上が経ち、
そろそろ『Path of Exile 2』の次の大型アップデートについてお話しする時期が近づいてきました
4月末に、0.5.0アップデートに関する全体計画を発表する予定です
エンドゲームに加えるすべての変更内容に加え、新リーグについても発表します!
かなり大規模なアップデートになるので、ぜひ続報をお待ちください
それまでの間も、現在開催中の『Fate of the Vaal』リーグを遊ぶ時間はまだたっぷりあります
『Fate of the Vaal』は、0.5.0のリリース直前に終了します
その後、あなたのキャラクターと所持品はスタンダードまたはハードコアの早期アクセスリーグへ移行されます
ワイプは行われないため、移行が完了すれば、早期アクセスリーグで引き続きそのキャラクターをプレイできます
『Last of the Druids』の開始から2か月以上が経ち、
そろそろ『Path of Exile 2』の次の大型アップデートについてお話しする時期が近づいてきました
4月末に、0.5.0アップデートに関する全体計画を発表する予定です
エンドゲームに加えるすべての変更内容に加え、新リーグについても発表します!
かなり大規模なアップデートになるので、ぜひ続報をお待ちください
それまでの間も、現在開催中の『Fate of the Vaal』リーグを遊ぶ時間はまだたっぷりあります
『Fate of the Vaal』は、0.5.0のリリース直前に終了します
その後、あなたのキャラクターと所持品はスタンダードまたはハードコアの早期アクセスリーグへ移行されます
ワイプは行われないため、移行が完了すれば、早期アクセスリーグで引き続きそのキャラクターをプレイできます
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3911...
ExileCon 2026 のチケットが販売開始されました!
今年の開催日は 11月7日・8日(NZT)で、会場はニュージーランド・オークランドです
開発チームやコンテンツクリエイター、Path of Exileファンの仲間たちと交流し、大きな発表を見届けるなど、さまざまな内容をお楽しみいただけます!
イベントの詳細確認やチケットの購入は、ExileConページをご覧ください。
ExileCon 2026 のチケットが販売開始されました!
今年の開催日は 11月7日・8日(NZT)で、会場はニュージーランド・オークランドです
開発チームやコンテンツクリエイター、Path of Exileファンの仲間たちと交流し、大きな発表を見届けるなど、さまざまな内容をお楽しみいただけます!
イベントの詳細確認やチケットの購入は、ExileConページをご覧ください。
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3911...
今回のデベロッパーインタビューでは、Grinding Gear Gamesのリード・リギング・アーティスト(3Dモデルのリグ(動作)設定担当者)
であるJohn Espiritu氏に話を伺い、3Dモデルがどのようにして生き生きと動き、揺れ、躍動するのかを探りました
ぜひ、動画をご覧ください!
今回のデベロッパーインタビューでは、Grinding Gear Gamesのリード・リギング・アーティスト(3Dモデルのリグ(動作)設定担当者)
であるJohn Espiritu氏に話を伺い、3Dモデルがどのようにして生き生きと動き、揺れ、躍動するのかを探りました
ぜひ、動画をご覧ください!
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3910...
今回のニュース記事では、『Path of Exile 2』コミュニティのクリエイターたちが制作した、個性あふれるさまざまな隠れ家をご紹介します
以下の動画では、コミュニティ制作の隠れ家の中から選りすぐりの作品をご覧いただけます
動画で紹介されている隠れ家一覧はこちらです:
Lost Forest(作者:hawkingshd)
Astral Twisted Domain(作者:guht)
Conqueror(作者:freepoul)
Secret Grotto(作者:tallbird)
Shoreline City(作者:Relih)
今後の動画で紹介されたい方は、ぜひ「Hideout Showcase フォーラム」にあなたの隠れ家を投稿してください。
今回のニュース記事では、『Path of Exile 2』コミュニティのクリエイターたちが制作した、個性あふれるさまざまな隠れ家をご紹介します
以下の動画では、コミュニティ制作の隠れ家の中から選りすぐりの作品をご覧いただけます
動画で紹介されている隠れ家一覧はこちらです:
Lost Forest(作者:hawkingshd)
Astral Twisted Domain(作者:guht)
Conqueror(作者:freepoul)
Secret Grotto(作者:tallbird)
Shoreline City(作者:Relih)
今後の動画で紹介されたい方は、ぜひ「Hideout Showcase フォーラム」にあなたの隠れ家を投稿してください。
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3907...
今週の「Build of the Week」では、
まるでひどい胸やけに悩まされているかのようなシェイプシフター――胃腸の調子が優れないオラクルをご紹介します
Pants氏によるこのビルドは、リネージュサポートジェムを活用し、
混沌ダメージを吐き出すワイバーンとして戦うものです。ぜひチェックしてみてください!
この完成度の高いビルドを披露してくれたPants氏に感謝を
詳しい情報については、こちらの詳細ガイドをご覧ください:
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3903...
今週の「Build of the Week」では、
まるでひどい胸やけに悩まされているかのようなシェイプシフター――胃腸の調子が優れないオラクルをご紹介します
Pants氏によるこのビルドは、リネージュサポートジェムを活用し、
混沌ダメージを吐き出すワイバーンとして戦うものです。ぜひチェックしてみてください!
この完成度の高いビルドを披露してくれたPants氏に感謝を
詳しい情報については、こちらの詳細ガイドをご覧ください:
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3903...
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3907...
女王アッツィリと彼女の古代神殿は、最新の『Path of Exile 2』コンテンツアップデートで大きく取り上げられています
今回のニュース記事では、「Fate of the Vaal」リーグのコンセプトアートをいくつかまとめました。ぜひご覧ください!
※実際の画像は以下元記事にてご確認ください
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3907...
女王アッツィリと彼女の古代神殿は、最新の『Path of Exile 2』コンテンツアップデートで大きく取り上げられています
今回のニュース記事では、「Fate of the Vaal」リーグのコンセプトアートをいくつかまとめました。ぜひご覧ください!
※実際の画像は以下元記事にてご確認ください
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3907...
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3903...
アクトボス同士のバトルが開幕!
勝ち残るのはどちらだ?
冷気ダメージを苦手とするジャマンラ。その弱点はジオノールに有利に働くか?
その答えは、本日の Boss VS Boss で確かめよう!
次に対決を見たい相手がいれば教えて下さい!
アクトボス同士のバトルが開幕!
勝ち残るのはどちらだ?
冷気ダメージを苦手とするジャマンラ。その弱点はジオノールに有利に働くか?
その答えは、本日の Boss VS Boss で確かめよう!
次に対決を見たい相手がいれば教えて下さい!
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3902...
先日The Last of the Druids:ミステリーボックスをリリースしました!
(バリエーションを含めて)63種類のマイクロトランザクションが収録されており、どれも見栄えの良い仕上がりになるよう、アーティストたちが多大な労力を注いでいます
本日のニュース記事では、このミステリーボックスのために制作されたコンセプトアートの一部をご紹介しています(実際のコンセプトアートは是非元記事でご確認ください)
先日The Last of the Druids:ミステリーボックスをリリースしました!
(バリエーションを含めて)63種類のマイクロトランザクションが収録されており、どれも見栄えの良い仕上がりになるよう、アーティストたちが多大な労力を注いでいます
本日のニュース記事では、このミステリーボックスのために制作されたコンセプトアートの一部をご紹介しています(実際のコンセプトアートは是非元記事でご確認ください)
- ストームボーン防具パーツ
- ストームボーン武器スキン
- マリオネット防具 & キャラクタースキン
- マリオネット武器スキン
- 砂漠の砂時計マップデバイス
- 牢獄のウェイゲートマップデバイス
- カエルの像隠れ家装飾品
- Phoenix Pet
- ゴーストランスレベルアップ追加エフェクト
- ネズミの泉レベルアップ追加エフェクト
- フェニックスの翼レベルアップエフェクト
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3900...
Path of Exile 2: The Last of the Druidsには、作曲家Kamil Orman-Janowski氏による多数の新曲が含まれています
ドルイドの獣性あふれるビートや、ヴァールの犠牲をイメージしたシンフォニーをフィーチャーした楽曲の数々をご堪能ください
Kamil氏のYouTubeチャンネル、または以下のハイライトでチェック!
Path of Exile 2: The Last of the Druidsには、作曲家Kamil Orman-Janowski氏による多数の新曲が含まれています
ドルイドの獣性あふれるビートや、ヴァールの犠牲をイメージしたシンフォニーをフィーチャーした楽曲の数々をご堪能ください
Kamil氏のYouTubeチャンネル、または以下のハイライトでチェック!
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3899...
今月はじめ、私たちは「Path of Exile 2: The Last of the Druids」を
KalguuranシリーズおよびPrecursorシリーズのサポーターパックと同時にリリースしました
多彩なユニークマイクロトランザクションが用意されており、
本日の記事では、その中からいくつかのコンセプトアートをご紹介します
ぜひご覧ください!(実際のコンセプトアートは是非元記事でご確認ください)
今月はじめ、私たちは「Path of Exile 2: The Last of the Druids」を
KalguuranシリーズおよびPrecursorシリーズのサポーターパックと同時にリリースしました
多彩なユニークマイクロトランザクションが用意されており、
本日の記事では、その中からいくつかのコンセプトアートをご紹介します
ぜひご覧ください!(実際のコンセプトアートは是非元記事でご確認ください)
- カルグールの航海士アーマーパック(Kalguuran Seafarer Armour Pack)
- ハートリンの怒りユニークフィニッシャーエフェクト(Hartlin's Wrath Unique Finisher Effect)
- クラーケンの入江の隠れ家(Kraken's Cove Hideout)
- 失われた財宝の武器スキン(Lost Treasure Weapon Skin)
- クラーケンスタッシュスキンバンドル(Kraken Stash Skin Bundle)
- 覚醒した先人アーマーパック(Awakened Precursor Armour Pack)
- 重力井戸ポータルバンドル(Gravity Well Portal Bundle)
- 先人の遺物マップデバイス(Relic of the Precursors Map Device)
- フォージマスターのベンチ隠れ家装飾品(Forgemaster's Bench Hideout Decoration)
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3897...
Grinding Gear Games一同より、皆さまにメリークリスマス、そして素敵なホリデーシーズンをお過ごしください!
そのお祝いとして、「The Last of the Druids」ミステリーボックスを1個、無料でプレゼントいたします。
※ミステリーボックスがアカウントに反映されるまで、最大で30分ほどかかる場合があります。
Grinding Gear Games一同より、皆さまにメリークリスマス、そして素敵なホリデーシーズンをお過ごしください!
そのお祝いとして、「The Last of the Druids」ミステリーボックスを1個、無料でプレゼントいたします。
※ミステリーボックスがアカウントに反映されるまで、最大で30分ほどかかる場合があります。
無料の「The Last of the Druids」ミステリーボックスを受け取るには、『Path of Exile 1』または『Path of Exile 2』のゲーム内ショップを開くだけでOKです。
ミステリーボックスは自動的にアカウントへ付与され、マイクロトランザクションスタッシュ内で確認できます
※公式サイトのショップを訪問しただけでは、無料ボックスは付与されません。必ずゲームクライアント内からアクセスしてください。
※このミステリーボックスは現時点では『Path of Exile 1』では未実装ですが、付与自体は行われ、PoE1での実装後に開封できるようになります
ギフトを受け取るには、12/25(フォーラム記事掲載時)以前に作成されたアカウントである必要があります
また、1アカウントにつき1個まで受け取り可能です。
このキャンペーンは、PC/PlayStation/Xboxに対応しています
すでに「The Last of the Druids」ミステリーボックスの全アイテムを所持している場合は、代わりに「Glimmerwood」ミステリーボックスを2個受け取ることができます
無料ミステリーボックスの配布は、2026年1月8日 19:59(日本時間/GMT+9)までです
「The Last of the Druids」ミステリーボックスの内容は、以下のトレーラーをご覧ください!
ご支援いただきありがとうございます!素敵なホリデーシーズンをお過ごしください。
※訳注:ゲーム内(PoE2)で付与を確認する際、以下の手順で可能です
※訳注2:万一コントローラーでコスメティックショップに遷移しても付与されていない場合は、キーボード操作に切り替えてショップに入り直すのも手かもしれません
- キーボード:ゲーム内のショップ>所持中のコスメティクス>消耗品
- コントローラー:ゲーム内のメニュー(キャラクター/パッシブ…などの操作メニュー)>コスメティクス>消耗品(コントローラーの場合、ゲーム内のコスメティックショップからでは確認できないようですのでご注意ください)
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3896...
今年の初め、私たちは Displate と提携し、『Path of Exile 2』をテーマにしたメタルポスターを制作しました!
「The Last of the Druids」のリリースにあわせて、ドルイドのイラストや各種ロード画面など、開発チームによるアートワークを使用した新作ポスターも登場しています。
ご興味のある方は、こちらから『Path of Exile 2』の Displate コレクション全ラインナップをご覧ください。
今年の初め、私たちは Displate と提携し、『Path of Exile 2』をテーマにしたメタルポスターを制作しました!
「The Last of the Druids」のリリースにあわせて、ドルイドのイラストや各種ロード画面など、開発チームによるアートワークを使用した新作ポスターも登場しています。
ご興味のある方は、こちらから『Path of Exile 2』の Displate コレクション全ラインナップをご覧ください。
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3896...
今回のビルド紹介では、Dr3adful氏の「炎と氷のジン召喚ビルド」を取り上げます
本ビルドは、新たに追加されたソーサラーのアセンダンシー「ディサイプルオブヴァラシュタ」を採用し、画面いっぱいに氷を展開してから、一気に粉砕します
このビルドの詳細については、こちらのDr3adful氏のの動画をご覧ください
ご視聴ありがとうございました!
今回のビルド紹介では、Dr3adful氏の「炎と氷のジン召喚ビルド」を取り上げます
本ビルドは、新たに追加されたソーサラーのアセンダンシー「ディサイプルオブヴァラシュタ」を採用し、画面いっぱいに氷を展開してから、一気に粉砕します
このビルドの詳細については、こちらのDr3adful氏のの動画をご覧ください
ご視聴ありがとうございました!
今週、Path of Exile 2にて新たなマイクロトランザクションをリリースしました。
アーマーセット、スキルエフェクト、シェイプシフトエフェクトなどが含まれています!
以下の動画をぜひチェックして、こちらから、またはゲーム内で「M」キーを押してストアにアクセスして入手してください。
※各種動画は元記事からご確認ください
アーマーセット、スキルエフェクト、シェイプシフトエフェクトなどが含まれています!
以下の動画をぜひチェックして、こちらから、またはゲーム内で「M」キーを押してストアにアクセスして入手してください。
※各種動画は元記事からご確認ください
- Crocolisk Armour Pack
- Tortoise Staff Skin
- Crocolisk Bear Shapeshift Effect
- Crocolisk Wyvern Shapeshift Effect
- Crocolisk Wolf Shapeshift Effect
- Wyvern Bat Shapeshift Effect
- Vaal Chrono Seer Armour Pack
- Abyssal Tornado Effect
- Radiant Tornado Effect
重複なしのマイクロトランザクションが手に入る「The Last of the Druids」ミステリーボックスを、先日リリースしました!
これらのマイクロトランザクションの多くには、スタイルに合わせて選べる複数のテーマバリエーションが用意されています。
※現在、「The Last of the Druids」ミステリーボックスはPath of Exile 2 専用となっています。
「The Last of the Druids ミステリーボックス」には、バリエーションを含めて60種類以上のマイクロトランザクションが収録されています
多くのマイクロトランザクションには複数のテーマバリエーションが存在し、すでに入手済みのバリエーションが重複して排出されることはありません
たとえば、あるマイクロトランザクションの1つのバリエーションを開封した後、別のバリエーションを入手することはありますが、同じものを再び受け取ることはありません
重複がない仕組みのため、ボックスを開封するたびに、まだ入手していないマイクロトランザクションが出現する確率が実質的に高まります
詳細はpathofexile2.com/mystery-boxをご確認ください。
これらのマイクロトランザクションの多くには、スタイルに合わせて選べる複数のテーマバリエーションが用意されています。
※現在、「The Last of the Druids」ミステリーボックスはPath of Exile 2 専用となっています。
「The Last of the Druids ミステリーボックス」には、バリエーションを含めて60種類以上のマイクロトランザクションが収録されています
多くのマイクロトランザクションには複数のテーマバリエーションが存在し、すでに入手済みのバリエーションが重複して排出されることはありません
たとえば、あるマイクロトランザクションの1つのバリエーションを開封した後、別のバリエーションを入手することはありますが、同じものを再び受け取ることはありません
重複がない仕組みのため、ボックスを開封するたびに、まだ入手していないマイクロトランザクションが出現する確率が実質的に高まります
詳細はpathofexile2.com/mystery-boxをご確認ください。
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3884...
https://jp.pathofexile.com/forum/view-thread/38847...
Path of Exile 2「The Last of the Druids」のリリースに向けて準備していただけるよう、必要なアイテムフィルター情報をすべて以下にまとめました
https://jp.pathofexile.com/forum/view-thread/38847...
Path of Exile 2「The Last of the Druids」のリリースに向けて準備していただけるよう、必要なアイテムフィルター情報をすべて以下にまとめました
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3883...
日時をお忘れなく!
コミュニティストリーマーのTalkative Tri氏が、Path of Exile ゲームディレクター Jonathan Rogers氏を招き、最新アップデート「Path of Exile 2: The Last of the Druids」について語るポッドキャストを配信します。
配信日時:12月8日(月)12:00 PM(PST)/12月9日(火)5:00 AM(GMT+9/日本時間)
視聴先:twitch.tv/talkativetri
さらに、「Path of Exile 2: The Last of the Druids」
および「Fate of the Vaal リーグ」の詳細が発表される特別配信もお見逃しなく!
日時:12月5日(金)4:00 AM(GMT+9/日本時間)
視聴先:twitch.tv/pathofexile
皆さまのご視聴をお待ちしています!
日時をお忘れなく!
コミュニティストリーマーのTalkative Tri氏が、Path of Exile ゲームディレクター Jonathan Rogers氏を招き、最新アップデート「Path of Exile 2: The Last of the Druids」について語るポッドキャストを配信します。
配信日時:12月8日(月)12:00 PM(PST)/12月9日(火)5:00 AM(GMT+9/日本時間)
視聴先:twitch.tv/talkativetri
さらに、「Path of Exile 2: The Last of the Druids」
および「Fate of the Vaal リーグ」の詳細が発表される特別配信もお見逃しなく!
日時:12月5日(金)4:00 AM(GMT+9/日本時間)
視聴先:twitch.tv/pathofexile
皆さまのご視聴をお待ちしています!
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3882...
堕落(Corruption)の影が再びレイクラストへと忍び寄り、数多の謎と伝承が待ち受けています
本記事では、コミュニティクリエイターのKittenCatNoodle氏と、
その『PathofExile2』ロア(世界観)解説コンテンツをご紹介します
Act1から、最新の拡張「The Third Edict」で追加されたAct4まで、幅広く網羅されています
以下の動画をチェックしてみてください!
さらにKittenCatNoodle氏のロア動画に興味がある方は、YouTubeチャンネル、Twitch、
そしてTwitter(現X)で最新情報をご確認ください
堕落(Corruption)の影が再びレイクラストへと忍び寄り、数多の謎と伝承が待ち受けています
本記事では、コミュニティクリエイターのKittenCatNoodle氏と、
その『PathofExile2』ロア(世界観)解説コンテンツをご紹介します
Act1から、最新の拡張「The Third Edict」で追加されたAct4まで、幅広く網羅されています
以下の動画をチェックしてみてください!
さらにKittenCatNoodle氏のロア動画に興味がある方は、YouTubeチャンネル、Twitch、
そしてTwitter(現X)で最新情報をご確認ください
12月5日(JST)に www.twitch.tv/pathofexile で「The Last of the Druids」の発表ライブ配信を視聴すると、
Twitch Drops で《Verdant Wilds Dodge Roll Effect》を獲得できます!
Twitch Drops で《Verdant Wilds Dodge Roll Effect》を獲得できます!
Path of Exile アカウントを Twitch と連携させ(手順は下記)、
www.twitch.tv/pathofexileの GGG Live、または Path of Exile 2 ディレクトリ内の任意のチャンネルを45分視聴するだけです
イベント期間中、Drops機能の設定が有効な状態で「Path of Exile 2」を配信しているチャンネルを合計45分視聴すると、《Verdant Wilds Dodge Roll Effect》を獲得できます
この視聴時間を満たした方全員にDropsが保証されます
このキャンペーンは全アカウントで利用可能です
期間中に「Path of Exile 2」カテゴリで配信する予定で、視聴者向けに Twitch Drops を有効にしたい場合は、Twitchクリエイターダッシュボードから設定できます。
www.twitch.tv/pathofexileの GGG Live、または Path of Exile 2 ディレクトリ内の任意のチャンネルを45分視聴するだけです
- 開始時間:2025年12月5日 4:00 AM GMT+9(日本時間)
- 終了時間:2025年12月6日 4:00 AM GMT+9(日本時間)
イベント期間中、Drops機能の設定が有効な状態で「Path of Exile 2」を配信しているチャンネルを合計45分視聴すると、《Verdant Wilds Dodge Roll Effect》を獲得できます
この視聴時間を満たした方全員にDropsが保証されます
このキャンペーンは全アカウントで利用可能です
期間中に「Path of Exile 2」カテゴリで配信する予定で、視聴者向けに Twitch Drops を有効にしたい場合は、Twitchクリエイターダッシュボードから設定できます。
1. ログインした状態で、Twitch の設定ページを開きます
2. アカウントが未連携の場合、「その他の接続」の欄にある Twitch の「接続」をクリックします
3. Twitch 側での連携手続きを完了すると、設定ページへ戻ります
4. すでに接続済みの場合は、設定ページに「あなたの Path of Exile アカウントは Twitch アカウントと連携済みです」と表示されます
2. アカウントが未連携の場合、「その他の接続」の欄にある Twitch の「接続」をクリックします
3. Twitch 側での連携手続きを完了すると、設定ページへ戻ります
4. すでに接続済みの場合は、設定ページに「あなたの Path of Exile アカウントは Twitch アカウントと連携済みです」と表示されます
必要視聴時間を達成した後、プロモーション期間終了前に Twitch のインベントリから必ず受け取ってください
受け取るとすぐに「Path of Exile 2」のマイクロトランザクション一覧で利用可能になり、後に「Path of Exile」本編でもクイックシルバーフラスコ用エフェクトとして利用できるようになります
《Verdant Wilds Dodge Roll Effect》は後日、ストアでも購入可能になります
「The Last of the Druids」の詳細をお届けできるのが待ちきれません!
最新情報は Twitter、Facebook、公式フォーラムでも随時チェックしてください
それでは、www.twitch.tv/pathofexile のGGG Liveでお会いしましょう!
受け取るとすぐに「Path of Exile 2」のマイクロトランザクション一覧で利用可能になり、後に「Path of Exile」本編でもクイックシルバーフラスコ用エフェクトとして利用できるようになります
《Verdant Wilds Dodge Roll Effect》は後日、ストアでも購入可能になります
「The Last of the Druids」の詳細をお届けできるのが待ちきれません!
最新情報は Twitter、Facebook、公式フォーラムでも随時チェックしてください
それでは、www.twitch.tv/pathofexile のGGG Liveでお会いしましょう!
今年、『Path of Exile 2』のボスラッシュイベントは、世界各地のゲーム展示会で開催されました。
最新の開催地はブラジルゲームショウです!
今年ブースにお越しくださった皆さま、本当にありがとうございました!
最新の開催地はブラジルゲームショウです!
今年ブースにお越しくださった皆さま、本当にありがとうございました!
GGG Liveが、日本時間(JST)2025年12月5日(金) 午前4:00(太平洋標準時(PST)12月4日午前11時)にtwitch.tv/pathofexileにて開始されます!
GGG Liveでは、『Path of Exile2』の次期コンテンツアップデートに関する詳細をすべてご紹介します。
ライブ配信の終了後、JonathanとMarkがZiggyDと共にQ&Aセッションで皆さんの質問にお答えし、その後にパッチノートが公開されます。
いつものように、ライブ配信ではTwitchDropsが有効になります(報酬は近日発表予定)。
ミラー配信(Co-streaming)も歓迎です!
GGG Liveでは、『Path of Exile2』の次期コンテンツアップデートに関する詳細をすべてご紹介します。
ライブ配信の終了後、JonathanとMarkがZiggyDと共にQ&Aセッションで皆さんの質問にお答えし、その後にパッチノートが公開されます。
いつものように、ライブ配信ではTwitchDropsが有効になります(報酬は近日発表予定)。
ミラー配信(Co-streaming)も歓迎です!
PCおよびコンソールにて、日本時間(JST)12月13日(土) 午前4時頃(太平洋標準時(PST)12月12日午前11時)から、
コンテンツアップデート『The Last of the Druids』をプレイできるようになります。
コンテンツアップデート『The Last of the Druids』をプレイできるようになります。
日本時間(JST)12月13日(土)(太平洋標準時(PST)12月12日)より、
すべての対応プラットフォームにて3日間、基本プレイ無料(Free to play)のフリーウィークエンドを開催します!
『The Last of the Druids』コンテンツアップデートを含む、
現在『Path of Exile2』で利用可能なすべてのコンテンツにアクセス可能です!
フリーウィークエンドの詳細はこちら!
すべての対応プラットフォームにて3日間、基本プレイ無料(Free to play)のフリーウィークエンドを開催します!
『The Last of the Druids』コンテンツアップデートを含む、
現在『Path of Exile2』で利用可能なすべてのコンテンツにアクセス可能です!
フリーウィークエンドの詳細はこちら!
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3879...
壮絶な激突が巻き起こる「Boss VS Boss」の新作です!
より巨大な岩を投げつけるのは、ユートピアの第一の使者、ベネディクタスか、
それとも救世主の片腕、トーヴィアンか?
答えは、こちらの動画で確かめよう!
次に戦わせてみたいボスがいれば、ぜひ教えてください!
壮絶な激突が巻き起こる「Boss VS Boss」の新作です!
より巨大な岩を投げつけるのは、ユートピアの第一の使者、ベネディクタスか、
それとも救世主の片腕、トーヴィアンか?
答えは、こちらの動画で確かめよう!
次に戦わせてみたいボスがいれば、ぜひ教えてください!
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3876...
『Path of Exile 2』の「Rise of the Abyssal League」が始まってから3か月が経過しました
そろそろ次の大型アップデートがいつ来るのか、気になっている方もいるかもしれません
私たちはこれまで通り4か月ごとのリリーススケジュールに沿って進行しており、
次回のコンテンツアップデート「0.4.0」は12月上旬のリリースを予定しています
近日中に公式生放送とリリース日の詳細を発表しますので、ニュースをお見逃しなく!
現在進行中の「Rise of the Abyssal League」は、数週間後に終了します
リーグ終了後、あなたのキャラクターと所持アイテムはスタンダードまたはハードコアのアーリーアクセスリーグに移行します
データのワイプ(削除)は行われませんので、移行が完了した後も引き続きそのキャラクターでプレイできます
新たに準備しているコンテンツをお見せできるのが待ちきれません!
どうぞお楽しみに!
『Path of Exile 2』の「Rise of the Abyssal League」が始まってから3か月が経過しました
そろそろ次の大型アップデートがいつ来るのか、気になっている方もいるかもしれません
私たちはこれまで通り4か月ごとのリリーススケジュールに沿って進行しており、
次回のコンテンツアップデート「0.4.0」は12月上旬のリリースを予定しています
近日中に公式生放送とリリース日の詳細を発表しますので、ニュースをお見逃しなく!
現在進行中の「Rise of the Abyssal League」は、数週間後に終了します
リーグ終了後、あなたのキャラクターと所持アイテムはスタンダードまたはハードコアのアーリーアクセスリーグに移行します
データのワイプ(削除)は行われませんので、移行が完了した後も引き続きそのキャラクターでプレイできます
新たに準備しているコンテンツをお見せできるのが待ちきれません!
どうぞお楽しみに!
今週の「Build of the Week」では、Shadow Edwin氏によるタイタン・ウォリアーのビルドを紹介します。
このビルドでは、「産まれ出でぬリッチ」によって付与される「ヒズスキャタリングカラミティ」を使用し、
さらにパッシブツリー上で持続時間短縮を強化する「巨大な姿」を活用しています。
その結果、彼のスキルはまるでマシンガンのように高速連射される構成となっています。
このビルドの詳細については、Shadow Edwin氏のフォーラムガイドをご覧ください。
このビルドでは、「産まれ出でぬリッチ」によって付与される「ヒズスキャタリングカラミティ」を使用し、
さらにパッシブツリー上で持続時間短縮を強化する「巨大な姿」を活用しています。
その結果、彼のスキルはまるでマシンガンのように高速連射される構成となっています。
このビルドの詳細については、Shadow Edwin氏のフォーラムガイドをご覧ください。
第1週・第2週の手に汗握る接戦、そして第3週の圧巻のパフォーマンスを経て、ついに総合優勝者が決定しました!
最終レースでは、各クラスごとに個性あふれるビルドが登場しました。
見逃した方は、以下のアーカイブからチェックしてみてください。
最終リザルトはこちら
各レースの優勝者にはユニークアイテム「The Demigod's Virtue」が贈られます。
さらに、総合レースで各クラスのトップに輝いたプレイヤーには、
お好きな「Path of Exile 2」公式Displate(メタルポスター)が追加で進呈されます。
そして、全3レースを通して最速タイムを叩き出した総合優勝者には、
上記の報酬に加えてディヴィネーションカードのデザイン権が授与されます!
最終レースでは、各クラスごとに個性あふれるビルドが登場しました。
見逃した方は、以下のアーカイブからチェックしてみてください。
最終リザルトはこちら
- [レース1>>https://pathofexile2.com/ladder/Act%204%20Boss%20K...]
- [レース2>>https://pathofexile2.com/ladder/Act%204%20Boss%20K...]
- [レース3>>]https://pathofexile2.com/ladder/Act%204%20Boss%20K...
各レースの優勝者にはユニークアイテム「The Demigod's Virtue」が贈られます。
さらに、総合レースで各クラスのトップに輝いたプレイヤーには、
お好きな「Path of Exile 2」公式Displate(メタルポスター)が追加で進呈されます。
そして、全3レースを通して最速タイムを叩き出した総合優勝者には、
上記の報酬に加えてディヴィネーションカードのデザイン権が授与されます!
- マーセナリー -wholenewsociety#6221(2h 30m 38s)
- ウォーリアー -Angormus#4067(2h 39m 1s)
- ソーサラー -threeknife#0224(2h 46m 38s)
- モンク -BINBIN#7387(2h 50m 14s)
- レンジャー -Kiom#6602(2h 50m 53s)
- ウィッチ -全斗焕#0671(2h 50m 14s)
- ハントレス -Bunkka1337#6633(2h 53m 31s)
- マーセナリー -GuyThatDies#7619(2h 43m 1s)
- ウォーリアー -Angormus#4067(2h 46m 26s)
- ソーサラー -lightspeedcake#7715(3h 16m 43s)
- モンク -Sarge2#0184(4h 4m 55s)
- レンジャー -Kiom#6602(3h 33m 44s)
- ウィッチ -ChacalrjBR#1179(3h 47m 35s)
- ハントレス -Forefinger404#3422(3h 28m 40s)
- マーセナリー -wholenewsociety#6221(2h 36m 1s)
- ウォーリアー -Angormus#4067(2h 39m 1s)
- ソーサラー -threeknife#0224(2h 46m 38s)
- モンク -Sarge2#0184(3h 3m 59s)
- レンジャー -Kiom#6602(2h 55m 29s)
- ウィッチ -Jezie#4328(3h 20m 42s)
- ハントレス -Bunkka1337#6633(2h 53m 31s)
- マーセナリー -wholenewsociety#6221(2h 30m 38s)
- ウォーリアー -Angormus#4067(2h 53m)
- ソーサラー -threeknife#0224(3h 39m)
- モンク -BINBIN#7387(2h 50m 14s)
- レンジャー -Kiom#6602(2h 50m 53s)
- ウィッチ -全斗焕#0671(2h 52m 40s)
- ハントレス -Bunkka1337#6633(3h 7m 10s)
改めて、「The Third Edict レースイベント」へのご参加、誠にありがとうございました!
現在、賞品の配布を進めています。
受賞者の皆さん、そして「Path of Exile 2」公式Displateを入手したい方は、
ぜひこちらの全ラインナップをご覧ください

https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3868...
「Path of Exile 2」ファンアートコンテストの締切が間もなく迫っています。
まだ制作中の方は、提出まで残り1日となります。
今回のニュース記事では、これまでにプレイヤーの皆さんから寄せられた素晴らしい作品の一部をご紹介します。
※実際の作品は元記事をご確認ください
---
受賞者の発表は今後数週間以内に行う予定です。続報をお楽しみに!
そして、ファンアートを投稿してくださったすべての皆さんに感謝します!
「Path of Exile 2」ファンアートコンテストの締切が間もなく迫っています。
まだ制作中の方は、提出まで残り1日となります。
今回のニュース記事では、これまでにプレイヤーの皆さんから寄せられた素晴らしい作品の一部をご紹介します。
※実際の作品は元記事をご確認ください
---
- 投稿者:Dilisity#8031
- 投稿者:ares1986#1209
- 投稿者:UrMammy#3308
- 作品名:Witchhunter(作者:ƙloƙɱacɧine#1234)
- 作品名:The Great White One(作者:Doncak#3104)
受賞者の発表は今後数週間以内に行う予定です。続報をお楽しみに!
そして、ファンアートを投稿してくださったすべての皆さんに感謝します!
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3867...
『Path of Exile 2:The Third Edict レースイベント』は、革新的な戦術と大胆なプレイで溢れ、
プレイヤーたちが可能性の限界に挑む中で、数々のハラハラする接戦や興奮の瞬間が生まれました。
このレースシーズンのフィナーレは来週開催されます。誰が王冠を手にするのか、楽しみにしていてください!
ライブでの観戦は www.twitch.tv/pathofexileで!
ZiggyD と RaizQT の実況付きです。
第三戦、最後のレースは10月19日正午(PDT)、日本時間では2025年10月20日午前4:00にスタートします。
もし、最初の二戦を見逃した場合は、以下の動画よりでチェックできます。
『Path of Exile 2:The Third Edict レースイベント』は、革新的な戦術と大胆なプレイで溢れ、
プレイヤーたちが可能性の限界に挑む中で、数々のハラハラする接戦や興奮の瞬間が生まれました。
このレースシーズンのフィナーレは来週開催されます。誰が王冠を手にするのか、楽しみにしていてください!
ライブでの観戦は www.twitch.tv/pathofexileで!
ZiggyD と RaizQT の実況付きです。
第三戦、最後のレースは10月19日正午(PDT)、日本時間では2025年10月20日午前4:00にスタートします。
もし、最初の二戦を見逃した場合は、以下の動画よりでチェックできます。
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3866...
『Path of Exile 2』ファンアートコンペティションは盛り上がりを見せています。
参加を考えていた方も、まだ間に合います!
今回のニュース記事では、これまでにプレイヤーの皆さんから寄せられた作品の一部をご紹介します。
紹介されている作品(画像は元記事をご確認ください)
『Path of Exile 2』ファンアートコンペティションは盛り上がりを見せています。
参加を考えていた方も、まだ間に合います!
今回のニュース記事では、これまでにプレイヤーの皆さんから寄せられた作品の一部をご紹介します。
紹介されている作品(画像は元記事をご確認ください)
- Devour – gugra#1717
- Countess, the Wife of Count Geonor and Asala – almllv#2511
- The Attack of Titan – luzen#4855
- Jumping into the Abyss – Torvald2000#2834
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3866...
『Path of Exile 2』がBrasil Game Show 2025に登場!
こちらは、ゲームディレクターのジョナサン・ロジャースと、『Path of Exile 2』に携わるブラジルの開発者たちからのメッセージです。
もし展示会に参加される方は、ぜひ私たちのブースに立ち寄り、『Path of Exile 2 ボスラッシュイベント』で15体のボスに挑戦してみてください。
イベントの詳細はこのお知らせをご覧ください。
『Path of Exile 2』がBrasil Game Show 2025に登場!
こちらは、ゲームディレクターのジョナサン・ロジャースと、『Path of Exile 2』に携わるブラジルの開発者たちからのメッセージです。
もし展示会に参加される方は、ぜひ私たちのブースに立ち寄り、『Path of Exile 2 ボスラッシュイベント』で15体のボスに挑戦してみてください。
イベントの詳細はこのお知らせをご覧ください。
日時:2025年10月10日〜12日 13:00〜21:00
場所:ブース PO02 - Distrito Anhembi, Av. Olavo Fontoura, 1209 - Santana, サンパウロ
場所:ブース PO02 - Distrito Anhembi, Av. Olavo Fontoura, 1209 - Santana, サンパウロ
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3865...
最近リリースされた「Rise of the Abyssal Supporter Packs」には、
「トラーサスの処刑人」や「正義」シリーズが含まれており、さまざまな限定マイクロトランザクションが楽しめます。
いつもアーティストの作品を楽しんでくださっている皆さんのために、本投稿では、アートチームが手がけたこれらのサポーターパック用コンセプトアートをいくつかご紹介します。ぜひご覧ください!
画像は元記事にてご確認ください。以下が紹介されています。
最近リリースされた「Rise of the Abyssal Supporter Packs」には、
「トラーサスの処刑人」や「正義」シリーズが含まれており、さまざまな限定マイクロトランザクションが楽しめます。
いつもアーティストの作品を楽しんでくださっている皆さんのために、本投稿では、アートチームが手がけたこれらのサポーターパック用コンセプトアートをいくつかご紹介します。ぜひご覧ください!
画像は元記事にてご確認ください。以下が紹介されています。
- 残酷なトラーサスの処刑人防具パック
- キャリオンラプターペット
- 粉砕機のマップデバイス
- 正義の使徒防具セット
- 正義の使徒背面装飾品
- 正義の旗ポータル
- グリフィンの雛鳥ペット
- スフィンクスの神秘的隠れ家装飾品
先日開催された東京ゲームショウ2025にて、Path of Exile 2のボスラッシュイベントを体験できるブースを出展しました。
ぜひ、以下の動画でその様子をご覧ください!
ぜひ、以下の動画でその様子をご覧ください!
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3864...
先日、『Path of Exile 2』のアーリーアクセスの内容をテーマにしたファンアートコンテストを開始しました
本記事では、これまでに寄せられた応募作品の一部をご紹介します。ぜひご覧ください!
※実際の作品は元リンクよりご参照ください
---
なお、コンテスト開始後に制作された作品のみが応募対象となりますのでご注意ください。
参加をご検討中の方も、まだまだ間に合います!Good Luck!
先日、『Path of Exile 2』のアーリーアクセスの内容をテーマにしたファンアートコンテストを開始しました
本記事では、これまでに寄せられた応募作品の一部をご紹介します。ぜひご覧ください!
※実際の作品は元リンクよりご参照ください
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- ベネディクタスとの戦い(Benedictus Fight) by Tao_PaiPai#0724
- ゼシュト(Xesht) by Ipnysh#7645
- 蝕まれたタヴァカイ(Tavakai, the Consumed) by BolwarFordragon#3889
- 堕落した狼、ジオノール(Geonor, the Putrid Wolf) by Falrenn#2046
- プリズナー(The Prisoner) by sdpfarmer#7054
なお、コンテスト開始後に制作された作品のみが応募対象となりますのでご注意ください。
参加をご検討中の方も、まだまだ間に合います!Good Luck!
今週の「Build of the Week」では、SirToasti氏による「チャユラの信奉者」ビルドをご紹介!
このモンクはキーストーン「ブラックフレームコヴェナント(Blackflame Covenant)」により、スキル「インシネレート」を紫の混沌ダメージに変化させています
ビルドの詳細については、SirToasti氏のフォーラムガイドをご覧ください
ご視聴有難うございます!
このモンクはキーストーン「ブラックフレームコヴェナント(Blackflame Covenant)」により、スキル「インシネレート」を紫の混沌ダメージに変化させています
ビルドの詳細については、SirToasti氏のフォーラムガイドをご覧ください
ご視聴有難うございます!
先日、ミュージシャンであり楽器製作者でもあるThomas Carroll氏にお話を伺いました。彼は『Path of Exile 2』のAct 4のサウンド制作に大きく貢献しています。彼の独創的な楽器がどのようにして魅力的なゲームサウンドへと昇華されたのか、その様子をこの動画でご覧ください!
Thomas氏や彼の楽器についてご興味のある方は、Instagram(@thomascarrollstudios)をチェックしてみてください!
Thomas氏や彼の楽器についてご興味のある方は、Instagram(@thomascarrollstudios)をチェックしてみてください!
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3862...
かわいいのに、危険な香り!
このたび、Youtoozとのコラボによる限定版「小っちゃなクロウベルぬいぐるみ」をご紹介します!
現在予約受付中なので、終了前にぜひ手に入れよう!
「ベビーカロウベルぬいぐるみ」の予約受付期間は4週間です
Youtoozがあなたの国に発送できるかどうかは、こちらでご確認ください
かわいいのに、危険な香り!
このたび、Youtoozとのコラボによる限定版「小っちゃなクロウベルぬいぐるみ」をご紹介します!
現在予約受付中なので、終了前にぜひ手に入れよう!
「ベビーカロウベルぬいぐるみ」の予約受付期間は4週間です
Youtoozがあなたの国に発送できるかどうかは、こちらでご確認ください
来週、「Path of Exile 2」ボスラッシュイベントが Brasil Game Show 2025 に登場します!
イベントに参加予定の方は、ぜひ当社ブースにお立ち寄りいただき、15体のボスとの戦いに挑戦してみてください。
イベントの詳細は、こちらのお知らせをご覧ください。
---
イベントに参加予定の方は、ぜひ当社ブースにお立ち寄りいただき、15体のボスとの戦いに挑戦してみてください。
イベントの詳細は、こちらのお知らせをご覧ください。
---
- 開催期間:2025年10月10日〜12日(午後1時〜午後9時)
- 開催場所:ブース PO02(Distrito Anhembi, Av. Olavo Fontoura, 1209 - Santana, São Paulo)
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3861...
『The Third Edict』のアップデートにプレイヤーが馴染んできた今、
いよいよ10月5日(PDT)からPath of Exile 2の新たなレースアクションが始まります!
レースは誰でも参加可能ですが、その目的は他のプレイヤーとの勝負で自らの実力を証明することにあります
スキルジェムとサポートジェムの大幅な刷新に加え、数多くの新ボスが待ち受ける全く新しいアクトが追加されたことで、今回のレースは見逃せないスリル満点の内容になること間違いなしです!
今シーズンのイベントでは、プレイヤーはアクト4の「族長、タヴァカイ」を討伐するまでの時間を競います
形式は「ソロセルフファウンド(Rise of the Abyssal 固定レイアウト環境)」です
今回のイベントはハードコアではありませんが、死亡するとペナルティとして2分30秒間キャラクターを動かせなくなります
また、今回のレースは新リーグの「Abyssal league」コンテンツを含む初のイベントでもあります!
レースごとにリアルタイムで順位を確認できるリーダーボードリンク(準備が整い次第公開予定)を掲載します
終了後は最速タイムをチェックし、自分がトッププレイヤーと比べてどの位置にいるか確認できます
参加方法は簡単です。キャラクター選択画面で対象レースの「参加」ボタンを押し、キャラクターを作成してください
スポーン後はレース開始まで動けない仕様になっています。

本イベントはPCとコンソールで共通の賞品プールが用意されています
『The Third Edict』のアップデートにプレイヤーが馴染んできた今、
いよいよ10月5日(PDT)からPath of Exile 2の新たなレースアクションが始まります!
レースは誰でも参加可能ですが、その目的は他のプレイヤーとの勝負で自らの実力を証明することにあります
スキルジェムとサポートジェムの大幅な刷新に加え、数多くの新ボスが待ち受ける全く新しいアクトが追加されたことで、今回のレースは見逃せないスリル満点の内容になること間違いなしです!
今シーズンのイベントでは、プレイヤーはアクト4の「族長、タヴァカイ」を討伐するまでの時間を競います
形式は「ソロセルフファウンド(Rise of the Abyssal 固定レイアウト環境)」です
今回のイベントはハードコアではありませんが、死亡するとペナルティとして2分30秒間キャラクターを動かせなくなります
また、今回のレースは新リーグの「Abyssal league」コンテンツを含む初のイベントでもあります!
レースごとにリアルタイムで順位を確認できるリーダーボードリンク(準備が整い次第公開予定)を掲載します
終了後は最速タイムをチェックし、自分がトッププレイヤーと比べてどの位置にいるか確認できます
参加方法は簡単です。キャラクター選択画面で対象レースの「参加」ボタンを押し、キャラクターを作成してください
スポーン後はレース開始まで動けない仕様になっています。

本イベントはPCとコンソールで共通の賞品プールが用意されています
- レース1: 2025年10月6日 午前4時(日本時間)
- レース2: 2025年10月13日 午前4時(日本時間)
- レース3: 2025年10月20日 午前4時(日本時間)
全プレイヤー同時開始となるため、余裕をもって参加することを推奨します。
各クラスのトップには、ユニークアイテム「Demigod's Virtue」が授与されます:
- レンジャー
- ソーサラー
- ウィッチ
- モンク
- ウォリアー
- マーセナリー
- ハントレス
つまり各レースごとに7個の「Demigod's Virtue」が配布されます。今後追加予定のクラスもイベントに含まれていきます
将来的にはレースごとに他の「Demigod's」シリーズも配布され、最終的には武器を含むフルアーマーセットを揃えることも可能になります
レース終了後、コアリーグに「Remove-Only」スタッシュタブが追加され、そこからアイテムを取り出して装備・披露・リンク共有したり、記念として保存することができます
不要なら取引しても構いません。
また、/convertracereward チャットコマンドを使うことでコスメティックに変換することも可能です
※この「Remove-Only」スタッシュタブは今後の全リーグでも導入されますが、リーグ開始から1か月後に解放されます

さらに、今回は追加の賞品も!
各クラスの3レース合計で最速タイムを記録したプレイヤーには、
「Path of Exile 2公式」メタルアートポスター(Displate)の中から1枚を選んで贈呈します
また、3レースすべての中で最速のプレイヤーには「ディヴィネーションカード(Divination Card)」のデザイン権が授与されます
- 参加は無料で誰でも可能です。
- 今回のイベントでは配信の義務はありません。
- 複数レースへの参加も可能で、腕次第では複数の「Demigod's Virtue」を獲得できます
- ただし、不適切なキャラクター名(利用規約違反など)を使用した場合は即失格となり、そのイベントまたは今後のレース参加資格を失う場合があります
- 配信する場合は、サブアカウントや別名であっても同様に適用されます
- 規約をギリギリで回避しようとするような名前も違反扱いとなるため、普段から使っている名前を利用するのが安全です
- 戦略を隠すために別アカウントを使うのは問題ありませんが、このルールは必ず守ってください
なお、Grinding Gear Gamesのスタッフは賞品獲得対象外です
各レースは twitch.tv/pathofexileにて、ZiggyD氏とRaizQT氏の実況付きでライブ配信されます
ミラー配信も歓迎です!
参加予定の皆さん、健闘を祈ります!
新アクトで旧戦略が通用するのか、それとも新たな戦略が勝利を収めるのか、私たちも楽しみにしています!
ミラー配信も歓迎です!
参加予定の皆さん、健闘を祈ります!
新アクトで旧戦略が通用するのか、それとも新たな戦略が勝利を収めるのか、私たちも楽しみにしています!
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3860...
ご存知のとおり、『Path of Exile 2』の次回コンテンツアップデート 0.4.0 では、エンドゲームの改善が大きな焦点となっています
ですが、いくつかのエンドゲームの仕組み変更については、それよりも早く導入したほうが良いと判断しました
そこで来週、エンドゲームに大幅な変更と改善を加えたパッチ 0.3.1 をリリースする予定です。ぜひ以下の動画をご覧ください!
この動画では、0.3.1 で予定されているエンドゲームの主な変更点を紹介していますが、他にも重要な変更や詳細があります
以下では、このパッチに含まれる追加の変更点を一部ご紹介します
ご存知のとおり、『Path of Exile 2』の次回コンテンツアップデート 0.4.0 では、エンドゲームの改善が大きな焦点となっています
ですが、いくつかのエンドゲームの仕組み変更については、それよりも早く導入したほうが良いと判断しました
そこで来週、エンドゲームに大幅な変更と改善を加えたパッチ 0.3.1 をリリースする予定です。ぜひ以下の動画をご覧ください!
この動画では、0.3.1 で予定されているエンドゲームの主な変更点を紹介していますが、他にも重要な変更や詳細があります
以下では、このパッチに含まれる追加の変更点を一部ご紹介します
0.3.0 でTier付きカレンシーが導入されたことで、錬金術のオーブの価値や用途が減少していました
そこで、より機能を持たせ、マップのクラフトをスムーズにするため、錬金術のオーブをレアリティ:マジックのアイテムに使用できるようにしました
使用すると、そのマジックアイテムは新たにランダムで 4 つのモッドを持つレアにアップグレードされます
石板が直接マップに適用されるようになったため、(石板を所持している限り)プレイするすべてのマップに好きなコンテンツを加えることが可能になりました
ただし、1つのマップに適用できるコンテンツ量の上限は引き下げられています
これにより全体的に一貫性のある遊びやすい体験になりますが、上限を下げすぎないよう、石板のモッドを強化しました。モッドは概ね 2〜3 倍の効果になっています
例:
- Collector's:マップで見つかるアイテムのレア度 +10〜30% (旧 7〜10%)
- Teeming:マジックモンスターの数 +25〜70% (旧 15〜25%)
- of Strongboxes:マップにストロングボックスが出現する確率 +50〜100% (旧 30〜50%)
さらに新しいモッドも追加されました:
- of the Devoted:追加のシュラインが出現
- of the Antiquarian:追加のストロングボックスが出現
- Crystallised:追加のエッセンスが出現
- Exiled:追加のローグエグザイルが出現
- Azmeri's:追加のアズメリの精霊が出現
- Summoner's:追加の召喚サークルが出現
- of the Summoning:召喚サークルが出現する確率 +25〜50%
石板に関する補足情報:
- ユニーク石板は、それぞれ独自の使用回数を持っています
- リフォージベンチで石板をリフォージする際、結果の使用回数は素材石板の合計となります(ただし最大値は超えません)
- インベントリやスタッシュにある石板は、残り使用回数がアイコン右下に表示されます
- 既にアトラスに適用した石板はそのまま残り、今回の変更で価値が失われることはありません
一部のマップが他よりも移動やクリアに時間がかかりすぎるため、以下のマップは縮小されました:
予兆 / 監獄 / 花咲く野原 / 水路 / 碑文 / 要塞 / グリムヘブン / 隠れ岩屋 / オアシス / 刑務所 / 断裂 / サバンナ / 水面 / ヴァールの都市 / 湿地帯
予兆 / 監獄 / 花咲く野原 / 水路 / 碑文 / 要塞 / グリムヘブン / 隠れ岩屋 / オアシス / 刑務所 / 断裂 / サバンナ / 水面 / ヴァールの都市 / 湿地帯
すべてのマップにボスが出現するようになったことなどに伴い、アトラスツリーに調整を加えました
例:マップボスツリーにあるノータブルスキル「結晶の領域」(以前は「マップボスがいるエリアに追加のエッセンスを付与」)は、強力なマップボスがいるエリアにのみ適用されるようになりました。ただし、エッセンスの総量は変更前後で同じです
基本的にマップボスツリーはすべてのマップボスに適用され、一部の ノータブル のみが強力なマップボスに限定されます。例えばノータブルスキル「王に相応しい」はすべてのマップボスに適用されます
また、タワー関連の変更に合わせて、コアアトラスツリーの一部ノードも調整しました
効果が大きく変わらないよう配慮しており、ツリーはほぼ同じ状態に保たれます
例:マップボスツリーにあるノータブルスキル「結晶の領域」(以前は「マップボスがいるエリアに追加のエッセンスを付与」)は、強力なマップボスがいるエリアにのみ適用されるようになりました。ただし、エッセンスの総量は変更前後で同じです
基本的にマップボスツリーはすべてのマップボスに適用され、一部の ノータブル のみが強力なマップボスに限定されます。例えばノータブルスキル「王に相応しい」はすべてのマップボスに適用されます
また、タワー関連の変更に合わせて、コアアトラスツリーの一部ノードも調整しました
効果が大きく変わらないよう配慮しており、ツリーはほぼ同じ状態に保たれます
- エリア全体を冷気/感電/発火の地面効果で覆うモッドについて、範囲が大幅に縮小されました。現在覆っている地面効果の少なくとも 66% が削除されます(低ティアのウェイストーンではさらに高い割合で削除)。
- 一部のマップボスの難易度が、複数形態を持つ場合に正しく適用されていなかった問題を修正しました。そのため「致命的なマップボス」を持つ一部のマップは難易度が上昇しています。特に、2・3段階目のボス形態が第1段階より 10 倍以上弱いという不自然な状態は不具合でした
上記の変更に加えて、このパッチにはさまざまな改善や不具合修正も含まれています
詳細はフルパッチノートで公開予定ですので、ぜひご期待ください!
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3859...
今週末、Zizaran が協力型の招待レースイベントを開催します!
参加者は3人1組のチームを組み、特定のルールや制限のもとで Act 4 のクリアに挑みます。
レース配信を観たい方は、ぜひ彼の Twitch チャンネルをチェックしてください。RaizQT と共に実況を行います!
本イベントのルールにご興味がある方は、こちらからご覧いただけます。
今週末、Zizaran が協力型の招待レースイベントを開催します!
参加者は3人1組のチームを組み、特定のルールや制限のもとで Act 4 のクリアに挑みます。
レース配信を観たい方は、ぜひ彼の Twitch チャンネルをチェックしてください。RaizQT と共に実況を行います!
本イベントのルールにご興味がある方は、こちらからご覧いただけます。
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3859...
コミュニティのアーティストのみなさん、活躍の時です!
初の「Path of Exile 2 Fan Art コンテスト」を開催します
賞品には Path of Exile 2 のグッズ、パートナーの Displate 提供による金属ポスター(メタルポスター)、ゲーム内マイクロトランザクションが含まれます。
コミュニティのアーティストのみなさん、活躍の時です!
初の「Path of Exile 2 Fan Art コンテスト」を開催します
賞品には Path of Exile 2 のグッズ、パートナーの Displate 提供による金属ポスター(メタルポスター)、ゲーム内マイクロトランザクションが含まれます。
- 受賞作を元にしたフォーラムアバター
- Path of Exile 2 Displate Posters を2枚(お好みで選択)
- Path of Exile 2 ピンバッジセット
- Path of Exile 2 キーキャップ
- Path of Exile 2 デスクパッド(お好みで選択)
- Path of Exile 2 Tシャツを2枚(お好みで選択)
- 「混沌のオーブ」ソックス
- アーマーセット1種(下記一覧から選択)
- ポータルエフェクト1種(下記一覧から選択)
- 足跡エフェクト1種(下記一覧から選択)
- Path of Exile 2 Displate Poster を1枚(お好みで選択)
- Path of Exile 2 Tシャツを1枚(お好みで選択)
- 「混沌のオーブ」ソックス
- Path of Exile 2 ピンバッジセット
- Path of Exile 2 キーキャップ
- アーマーセット1種(下記一覧から選択)
- ポータルエフェクト1種(下記一覧から選択)
- 足跡エフェクト1種(下記一覧から選択)
- Path of Exile 2 Tシャツを1枚(お好みで選択)
- 「混沌のオーブ」ソックス
- Path of Exile 2 キーキャップ
- ポータルエフェクト1種(下記一覧から選択)
- 足跡エフェクト1種(下記一覧から選択)
- Arachnamagus Armour Set
- Arctic Armour Set
- Ashcaller Armour Set
- Celestial Armour Set
- Cerulean Crustacean Armour Set
- Coral Crustacean Armour Set
- Darkwood Armour Set
- Deepwater Armour Set
- Eldritch Monarch Armour Set
- Eldritch Royalty Armour Set
- Elven Knight Armour Set
- Executioner Armour Set
- Havenwood Armour Set
- Immortal Body Armour Set
- Immortal Spirit Armour Set
- Legion Commander Armour Set
- Misery Armour Set
- Myrmidon Armour Set
- Nethermancer Armour Set
- Project Armour Set
- Scarlet Clay Mage Armour Set
- Scourge Commander Armour Set
- Sin Armour Set
- Snowcaller Armour Set
- Suffering Armour Set
- Violet Clay Mage Armour Set
- Albino Toad King Portal Effect
- Amber Jellyfish Portal Effect
- Arachnamagus Portal Effect
- Arctic Crystal Portal Effect
- Astral Portal Effect
- Auspicious Gargoyle Portal Effect
- Azure Shardbound Portal Effect
- Bloodsoaked Gargoyle Portal Effect
- Cane Toad King Portal Effect
- Crimson Paladin Portal Effect
- Cursebringer Portal Effect
- Deepwater Portal Effect
- Demonic Shardbound Portal Effect
- Divergence Portal Effect
- Divine Shardbound Portal Effect
- Halls of the Dead Portal Effect
- Harmony Portal Effect
- Heritage Portal Effect
- Lunar Paladin Portal Effect
- Marble Gargoyle Portal Effect
- Maven Portal Effect
- Mist Portal Effect
- Opal Jellyfish Portal Effect
- Overgrown Gargoyle Portal Effect
- Overseer Portal Effect
- Regal Shardbound Portal Effect
- River Toad King Portal Effect
- Sacred Wisps Portal Effect
- Scavenger Portal Effect
- Siren Portal Effect
- Solar Paladin Portal Effect
- Thundering Portal Effect
- Turquoise Jellyfish Portal Effect
- Vulcan Portal Effect
- Zenith Portal Effect
- Arcane Footprints Effect
- Arctic Footprints Effect
- Blighted Footprints Effect
- Blood Tendrils Footprints Effect
- Darkshard Footprints Effect
- Deepwater Footprints Effect
- Delirious Footprints Effect
- Divergence Footprints Effect
- Dragon Hunter Footprints Effect
- Ebony Footprints Effect
- Fire Footprints Effect
- Ghostflame Footprints Effect
- Gore Footprints Effect
- Harmony Footprints Effect
- Harvest Seed Footprints Effect
- Huntsman Footprints Effect
- Ice Footprints Effect
- Infernal Footprints Effect
- Ink Tendrils Footprints Effect
- Lightning Footprints Effect
- Madcap Footprints Effect
- Misery Footprints Effect
- Necrotic Footprints Effect
- Nightfall Footprints Effect
- Overseer Footprints Effect
- Pure Light Footprints Effect
- Radiant Footprints Effect
- Scavenger Footprints Effect
- Siren Footprints Effect
- Synthesised Footprints Effect
- Webbed Tendrils Footprints Effect
- Wild Footprints Effect
- Wrangler Footprints Effect
Path of Exile 2 の Early Accessで導入されたあらゆる要素(最新の Third Edict コンテンツアップデートを含む)に着想を得た「静止画」作品を制作してください
動画は対象外ですが、絵画・ドローイング・立体モデル制作は含まれます
完成した作品を本スレッドに投稿してください
複数作品の応募は歓迎・推奨です
応募作品はご自身の制作物であり、コンテスト開始後に作成されたものである必要があります。
動画は対象外ですが、絵画・ドローイング・立体モデル制作は含まれます
完成した作品を本スレッドに投稿してください
複数作品の応募は歓迎・推奨です
応募作品はご自身の制作物であり、コンテスト開始後に作成されたものである必要があります。
- imgur.com にアクセス
- 「new post」を開き、画像をウィンドウへドラッグ
- アップロード後、画像を右クリックして「Copy image address」を選択
- 本投稿に返信し、リンクを貼り付け(先頭に [img]、末尾に [/img] を付与)
- 「post」をクリックすると、画像が表示されます
この投稿の時点でコンテスト開始。終了は 10月21日(火)午後9時(PDT)。この時刻以降の投稿は集計対象外です。受賞者はその後数日以内に発表します
応募作品はご自身の制作物であり、コンテスト開始後に作成されたものである必要があります
AI 生成アートは受け付けません。AI 生成と判断される場合、失格とする権利を留保します
複数応募は可能です
ご参加いただく皆さまの力作をお待ちしております!
応募作品はご自身の制作物であり、コンテスト開始後に作成されたものである必要があります
AI 生成アートは受け付けません。AI 生成と判断される場合、失格とする権利を留保します
複数応募は可能です
ご参加いただく皆さまの力作をお待ちしております!
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3858...
幕間では二組のペアボスが登場しました。果たして勝利をつかむのはどちらのボスたちでしょうか?
血の絆で結ばれたゼリナとゾリンか、それともエルスウィンとウルフリックが華麗に勝利の舞を見せるのか?
今回の「ボス対決」で明らかになります!
次はどの対戦を見てみたいか、ぜひ教えてください!
幕間では二組のペアボスが登場しました。果たして勝利をつかむのはどちらのボスたちでしょうか?
血の絆で結ばれたゼリナとゾリンか、それともエルスウィンとウルフリックが華麗に勝利の舞を見せるのか?
今回の「ボス対決」で明らかになります!
次はどの対戦を見てみたいか、ぜひ教えてください!
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3858...
今週後半、東京ゲームショウ 2025にて『Path of Exile 2』のボスラッシュイベントが開催されます!
来場予定の方はぜひ弊社ブースにお立ち寄りいただき、15体のボスへの挑戦に腕を試してください。
イベントの詳細は本告知をご確認ください。
東京ゲームショウ2025
日時:9月25日〜28日
場所:幕張メッセ ホール2 ブースS03
エグザイルの皆さんの健闘を祈ります!
今週後半、東京ゲームショウ 2025にて『Path of Exile 2』のボスラッシュイベントが開催されます!
来場予定の方はぜひ弊社ブースにお立ち寄りいただき、15体のボスへの挑戦に腕を試してください。
イベントの詳細は本告知をご確認ください。
東京ゲームショウ2025
日時:9月25日〜28日
場所:幕張メッセ ホール2 ブースS03
エグザイルの皆さんの健闘を祈ります!
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3856...
先日、声優のBlair Annison-Chisholmさん(トゥージェンとハック役)にお話を伺い、
Tujen Dating Simulatorの過去・現在・そして将来の可能性について語っていただきました。
以下のインタビューをご覧ください!
先日、声優のBlair Annison-Chisholmさん(トゥージェンとハック役)にお話を伺い、
Tujen Dating Simulatorの過去・現在・そして将来の可能性について語っていただきました。
以下のインタビューをご覧ください!
『Path of Exile 2』ボスラッシュイベントは、今年いくつかのコンベンションで実施され、15体のボスに挑む激戦をお届けしました。
そして今、そのお気に入りのボスたちをデスクトップ壁紙として飾れるようになりました! 以下の高解像度壁紙コレクションをご覧ください。
壁紙は 1920x1080、2560x1040、3840x2160 の3種類を用意しており、こちらからダウンロードできます。
▼以下の記事からDL頂けます
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3856...
そして今、そのお気に入りのボスたちをデスクトップ壁紙として飾れるようになりました! 以下の高解像度壁紙コレクションをご覧ください。
壁紙は 1920x1080、2560x1040、3840x2160 の3種類を用意しており、こちらからダウンロードできます。
▼以下の記事からDL頂けます
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3856...
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3855...
今年最後の出展先は Brasil Game Showです!
そこで『Path of Exile 2』ボスラッシュイベントを開催します!

7つのクラスそれぞれに用意されたプリセットキャラクタービルドの中から1つを選び、どれだけ多くのボスを倒せるか挑戦してください
各ボスの前には数パックのモンスターが配置されているので、腕試しをしてから本番に臨めます
そしてボス戦へ挑戦し、倒すまで何度でも挑めます
ボスを倒すと、次のアリーナへ続くポータルが開き、以降のボスのレベルは上がっていきます
登場するボスは全部で15体、その多くは最新のコンテンツアップデート「The Third Edict」から登場します
すべてを倒せる猛者が現れるかどうか――かなり難しいと見ています!
ブースの上部にはライブリーダーボードが設置され、最短時間で最多のボスを討伐したトップのプレイヤーたちが表示されます
展示会に参加予定の方は、ぜひ私たちのブースにお立ち寄りください!
討伐したボスの数に応じて、『Path of Exile 2』グッズを獲得できるチャンスがあります
今年最後の出展先は Brasil Game Showです!
そこで『Path of Exile 2』ボスラッシュイベントを開催します!

7つのクラスそれぞれに用意されたプリセットキャラクタービルドの中から1つを選び、どれだけ多くのボスを倒せるか挑戦してください
各ボスの前には数パックのモンスターが配置されているので、腕試しをしてから本番に臨めます
そしてボス戦へ挑戦し、倒すまで何度でも挑めます
ボスを倒すと、次のアリーナへ続くポータルが開き、以降のボスのレベルは上がっていきます
登場するボスは全部で15体、その多くは最新のコンテンツアップデート「The Third Edict」から登場します
すべてを倒せる猛者が現れるかどうか――かなり難しいと見ています!
ブースの上部にはライブリーダーボードが設置され、最短時間で最多のボスを討伐したトップのプレイヤーたちが表示されます
展示会に参加予定の方は、ぜひ私たちのブースにお立ち寄りください!
討伐したボスの数に応じて、『Path of Exile 2』グッズを獲得できるチャンスがあります
Brasil Game Show 2025 - チケット販売中! 
📅 日程:2025年10月10日〜10月12日 13:00〜21:00
📍 会場:ブース PO02 - Distrito Anhembi, Av. Olavo Fontoura, 1209 - Santana, サンパウロ
📍 会場:ブース PO02 - Distrito Anhembi, Av. Olavo Fontoura, 1209 - Santana, サンパウロ
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3854...
『Path of Exile 2: The Third Edict』では、才能あふれる Kamil Orman-Janowski による十数曲以上の新たなオリジナルトラックを収録しています
タヴァカイのボス戦で響くトライバルな旋律から、魂の井戸から漂う不気味な残響まで、音楽のバリエーションは実に多彩です
こちらでプレイリスト全体をご覧いただくか、以下のハイライトをぜひチェックしてみてください!
『Path of Exile 2: The Third Edict』では、才能あふれる Kamil Orman-Janowski による十数曲以上の新たなオリジナルトラックを収録しています
タヴァカイのボス戦で響くトライバルな旋律から、魂の井戸から漂う不気味な残響まで、音楽のバリエーションは実に多彩です
こちらでプレイリスト全体をご覧いただくか、以下のハイライトをぜひチェックしてみてください!
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3849...
私たちは最近、Third Edict Mystery Boxをリリースしました!
中にはバリエーションを含めて56種類のマイクロトランザクションが入っており、アーティストたちはそのひとつひとつ素晴らしく見せるために多大な努力を注ぎました
このボックス用に制作されたコンセプトアートの一部をご覧ください。
※実際の画像は元記事から是非ご覧ください。以下が紹介されています
私たちは最近、Third Edict Mystery Boxをリリースしました!
中にはバリエーションを含めて56種類のマイクロトランザクションが入っており、アーティストたちはそのひとつひとつ素晴らしく見せるために多大な努力を注ぎました
このボックス用に制作されたコンセプトアートの一部をご覧ください。
※実際の画像は元記事から是非ご覧ください。以下が紹介されています
- ドリヤニのレアフィニッシャーエフェクト
- 割れた夢見人の背面装飾品
- 割れた夢見人のアーマーパック
- 割れた夢見人の武器スキン
- ゴブリン・シャーマンの防具と武器
- メクトゥルのマップデバイス
- モルテンポータルエフェクト(Molten Portal Effect)
- ロアマウントエフェクト
- 変化するポータルエフェクト(ドア/絵画)
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3826...
『Path of Exile 2: The Third Edict』が次の金曜日、8月29日にローンチすることを記念して、全対応プラットフォームで初めての3日間無料プレイを実施します。
対象はスタンドアロンクライアント、Steam、Epic、Xbox Series X|S、PlayStation 5です。
この期間中は、最新のThird Edictコンテンツアップデートを含む、現時点で利用可能なPath of Exile 2の全コンテンツにアクセスできます。
キャラクターレベリングに上限はなく、期間中の進行状況はすべてアカウントに保存されます。
フリーウィークエンド終了後は、アーリーアクセスキーを購入するか、Path of Exile 2が正式リリースで基本プレイ無料になるまでお待ちいただければ、続けてプレイできます。
開始時間:8/29 13:00 PDT( 2025年8月30日 5:00(GMT+9))
終了時間:9/1 13:00 PDT( 2025年9月2日 5:00(GMT+9))
追加のギフトとして、このフリーウィークエンド中にプレイすると獲得できる限定コスメティックをご用意しています。
念のため補足すると、利用可能な全プラットフォームの新規・既存のPath of Exile 2プレイヤーが、これらのマイクロトランザクションを受け取ることができます。

『Path of Exile 2: The Third Edict』が次の金曜日、8月29日にローンチすることを記念して、全対応プラットフォームで初めての3日間無料プレイを実施します。
対象はスタンドアロンクライアント、Steam、Epic、Xbox Series X|S、PlayStation 5です。
この期間中は、最新のThird Edictコンテンツアップデートを含む、現時点で利用可能なPath of Exile 2の全コンテンツにアクセスできます。
キャラクターレベリングに上限はなく、期間中の進行状況はすべてアカウントに保存されます。
フリーウィークエンド終了後は、アーリーアクセスキーを購入するか、Path of Exile 2が正式リリースで基本プレイ無料になるまでお待ちいただければ、続けてプレイできます。
開始時間:8/29 13:00 PDT( 2025年8月30日 5:00(GMT+9))
終了時間:9/1 13:00 PDT( 2025年9月2日 5:00(GMT+9))
追加のギフトとして、このフリーウィークエンド中にプレイすると獲得できる限定コスメティックをご用意しています。
念のため補足すると、利用可能な全プラットフォームの新規・既存のPath of Exile 2プレイヤーが、これらのマイクロトランザクションを受け取ることができます。

- クリアフェルの野営地 に到達: Exile's Hood
- 不気味なもつれ(Act 1)の 腐ったドルイド を撃破: Exile’s Staff Skin
- Act 1 の終盤で ジオノール伯爵 を撃破:Exile’s Cloak
- スタンドアロンPC:既存のPath of Exileアカウントにログイン、または pathofexile2.com で新規作成し、https://pathofexile2.com/download からクライアントをダウンロード
- Steam:ストアからクライアントをダウンロード
- Epic:ストアからクライアントをダウンロード
- Xbox / PlayStation 5:各プラットフォームのストアからクライアントをダウンロード
Q. フリーウィークエンド開始前にクライアントを事前ダウンロードして、開始直後からプレイできますか?
A. いいえ。事前ダウンロードにはアーリーアクセスキーが必要です。アーリーアクセスキーなしでダウンロードできるのは、8月29日13:00(PDT)にフリーウィークエンドが始まってからになります
Q. フリーウィークエンドで利用できるコンテンツは?
A. 現在アーリーアクセスで公開されているPath of Exile 2のすべて(新しいThird Edictコンテンツアップデートを含む)です
Q. フリーウィークエンドが終わったらどうなりますか?
A. ゲームへはアクセスできなくなりますが、アカウントと進行状況は保存されます。引き続きプレイするには、アーリーアクセス・サポーターパックを購入するか、アーリーアクセス終了(正式リリース)までお待ちください
Q. アーリーアクセスキーを購入しない場合、フリーウィークエンド後の自分のキャラクターはどうなりますか?
A. Path of Exile 2が正式リリースで基本プレイ無料になるまで、アカウント上で待機します。これらのキャラクターはEarly Accessリーグに所属します
Q. キーの引き換え方法は?
A. PCでアーリーアクセスキーを含むサポーターパックを購入すると、そのキーは購入したアカウントに自動的に適用されます。これで完了です。中断した場所からPath of Exile 2の旅を続けられます
コンソールでプレイする場合は、XboxまたはPlayStation 5の各ストアでアーリーアクセス・サポーターパックを購入してください。
自身のステータスが不明な場合や、保有キーを確認したい場合は、`my-account/early-access`で確認できます
Q. あるPCクライアント(スタンドアロン/Steam/Epic)用のキーを購入したが、別のPCクライアントで遊びたい場合は?
A. 対象クライアントのアンロック用キーを請求(クレーム)することで可能です。これらのキーは `my-account/early-access` で入手でき、各プラットフォームのストアで引き換えられます。なお、これらのキーはライブラリ内のクライアントをアンロックするだけであり、単体ではアカウントのアーリーアクセス権を付与しません
例:Path of Exile公式サイトでサポーターパックを購入した場合、Steamライブラリ内のクライアントをアンロックするキーを請求できます
Q. 追加キー付きのパックを購入した場合、その追加キーでコンソール版にアクセスできますか?
A. いいえ。アーリーアクセス・サポーターパックの追加キーはPCでのみ有効です
Q. コンソールで他プレイヤーと遊ぶのに、PS PlusやXbox Game Pass Coreは必要ですか?
A. いいえ
Q. フリーウィークエンド中にマイクロトランザクションを購入できますか?
A. はい。言うまでもなく、フリーウィークエンド中の購入品はすべてアカウントに残ります
Q. フリーウィークエンドに進行度の上限はありますか?
A. いいえ
Q. Path of Exile 2は新規アカウントでプレイすべきですか?
A. すでにアクセス可能なPath of Exile 1のアカウントがある場合は、それを使ってPath of Exile 2をプレイできます
A. いいえ。事前ダウンロードにはアーリーアクセスキーが必要です。アーリーアクセスキーなしでダウンロードできるのは、8月29日13:00(PDT)にフリーウィークエンドが始まってからになります
Q. フリーウィークエンドで利用できるコンテンツは?
A. 現在アーリーアクセスで公開されているPath of Exile 2のすべて(新しいThird Edictコンテンツアップデートを含む)です
Q. フリーウィークエンドが終わったらどうなりますか?
A. ゲームへはアクセスできなくなりますが、アカウントと進行状況は保存されます。引き続きプレイするには、アーリーアクセス・サポーターパックを購入するか、アーリーアクセス終了(正式リリース)までお待ちください
Q. アーリーアクセスキーを購入しない場合、フリーウィークエンド後の自分のキャラクターはどうなりますか?
A. Path of Exile 2が正式リリースで基本プレイ無料になるまで、アカウント上で待機します。これらのキャラクターはEarly Accessリーグに所属します
Q. キーの引き換え方法は?
A. PCでアーリーアクセスキーを含むサポーターパックを購入すると、そのキーは購入したアカウントに自動的に適用されます。これで完了です。中断した場所からPath of Exile 2の旅を続けられます
コンソールでプレイする場合は、XboxまたはPlayStation 5の各ストアでアーリーアクセス・サポーターパックを購入してください。
自身のステータスが不明な場合や、保有キーを確認したい場合は、`my-account/early-access`で確認できます
Q. あるPCクライアント(スタンドアロン/Steam/Epic)用のキーを購入したが、別のPCクライアントで遊びたい場合は?
A. 対象クライアントのアンロック用キーを請求(クレーム)することで可能です。これらのキーは `my-account/early-access` で入手でき、各プラットフォームのストアで引き換えられます。なお、これらのキーはライブラリ内のクライアントをアンロックするだけであり、単体ではアカウントのアーリーアクセス権を付与しません
例:Path of Exile公式サイトでサポーターパックを購入した場合、Steamライブラリ内のクライアントをアンロックするキーを請求できます
Q. 追加キー付きのパックを購入した場合、その追加キーでコンソール版にアクセスできますか?
A. いいえ。アーリーアクセス・サポーターパックの追加キーはPCでのみ有効です
Q. コンソールで他プレイヤーと遊ぶのに、PS PlusやXbox Game Pass Coreは必要ですか?
A. いいえ
Q. フリーウィークエンド中にマイクロトランザクションを購入できますか?
A. はい。言うまでもなく、フリーウィークエンド中の購入品はすべてアカウントに残ります
Q. フリーウィークエンドに進行度の上限はありますか?
A. いいえ
Q. Path of Exile 2は新規アカウントでプレイすべきですか?
A. すでにアクセス可能なPath of Exile 1のアカウントがある場合は、それを使ってPath of Exile 2をプレイできます
Path of Exile 2: The Third Edict のローンチを記念して、8月29日(PDT)午後1時から2週間にわたり Twitch Drops を実施します
開始日時:8/29 13:00(PDT)(日本時間(GMT+9):8/30 5:00)
終了日時:9/6 4:59(PDT)(日本時間(GMT+9):9/6 20:59)
ローンチ後の最初の1週間、Path of Exile 2 カテゴリのいずれかのチャンネルを累計3時間視聴すると、Clam Stash Skin と Helmet of the Abyssal を獲得できます
終了日時:9/6 4:59(PDT)(日本時間(GMT+9):9/6 20:59)
ローンチ後の最初の1週間、Path of Exile 2 カテゴリのいずれかのチャンネルを累計3時間視聴すると、Clam Stash Skin と Helmet of the Abyssal を獲得できます
開始日時:9/6 5:00(PDT)(日本時間(GMT+9):9/6 21:00)
終了日時:9/13 4:59(PDT)(日本時間(GMT+9):9/13 20:59)
ローンチ2週目では、Path of Exile 2 カテゴリのいずれかのチャンネルを累計3時間視聴すると、Cape of the Abyssal を獲得できます
上記の指定時間だけ Path of Exile 2 の配信を視聴したすべての方に、Dropは保証されます
このプロモーションはすべてのアカウントを対象としています
終了日時:9/13 4:59(PDT)(日本時間(GMT+9):9/13 20:59)
ローンチ2週目では、Path of Exile 2 カテゴリのいずれかのチャンネルを累計3時間視聴すると、Cape of the Abyssal を獲得できます
上記の指定時間だけ Path of Exile 2 の配信を視聴したすべての方に、Dropは保証されます
このプロモーションはすべてのアカウントを対象としています
コミュニティのストリーマーを支援するため、8/30 5:00〜9/13 20:59(日本時間)までの間に、任意のティアの Twitch サブスクリプションを購入またはギフトで合計2件行うと、Storm of Valako Portal を進呈します
参加方法:
参加方法:
- Twitch アカウントにログインする
- Path of Exile 2 カテゴリの任意の Twitch チャンネルを訪れる
- そのチャンネルが Path of Exile 2 を配信中に、任意のティアのサブスクリプションを合計2件購入する(Prime サブは対象外)
ストリーマーサポートプロモーションの一環として、Path of Exile 2 を配信中の任意のチャンネルに対して、任意のティアの Twitch サブスクリプションを1件購入した方全員に、限定の カオスオーブTwitchバッジを進呈します。実施期間は 8/30 5:00〜9/13 20:59(日本時間)
https://web.poecdn.com/public/news/2025-08-30/Eyeo...
https://web.poecdn.com/public/news/2025-08-30/Eyeo...
Discord 上の「Path of Exile 2: The Third Edict」クエストを、Path of Exile 2 を15分間プレイして完了すると、限定の Eye of Prophecy アバターを受け取れます
開始:8/30 5時(日本時間)
終了:9/13 20時(日本時間)
開始:8/30 5時(日本時間)
終了:9/13 20時(日本時間)
- PC
- 8月29日にクエストが開始されたら、Discord クライアントでこちらから受諾する
- Discord クライアントを起動したまま Path of Exile 2 を15分プレイする
- 限定 Eye of Prophecy アバターを受け取る
- コンソール
- Discord クライアントでクエストを受諾する際に「Console」を選択し、こちらから進める
- PlayStation または Xbox アカウントにサインインして Discord と連携する。PlayStation の手順は こちら、Xbox の手順は こちら
- Path of Exile 2 を15分プレイする
- 限定 Eye of Prophecy アバターを受け取る
ログインした状態で Twitch 設定ページを開きます。未連携の場合は「Other Connections」内の Twitch の「Connect」ボタンをクリックしてください
Twitch 上での手続きを完了すると、Twitch 設定ページに戻ります。また、Twitch と連携するサブアカウントが、ドロップの受け取りを希望するアカウントであることを確認してください
すでに連携済みの場合、このページには「Your Path of Exile account is currently linked to your Twitch account.」と表示されます
Twitch 上での手続きを完了すると、Twitch 設定ページに戻ります。また、Twitch と連携するサブアカウントが、ドロップの受け取りを希望するアカウントであることを確認してください
すでに連携済みの場合、このページには「Your Path of Exile account is currently linked to your Twitch account.」と表示されます
必要な視聴時間を満たしてドロップを獲得したら、プロモーション期間終了前に Twitch の「Inventory(インベントリ)」から受け取り手続きを行ってください。
Twitch サブスクリプションで獲得する Storm of Valako Portal も、同様に Twitch のインベントリから請求(受け取り)する必要があります
Twitch サブスクリプションで獲得する Storm of Valako Portal も、同様に Twitch のインベントリから請求(受け取り)する必要があります
ローンチ時に Path of Exile 2 を配信し、視聴者向けに Twitch Drops を有効にしたい場合は、Twitch のクリエイターダッシュボードから設定できます(こちら)
Twitch でサブスクリプションを購入・ギフトする方法*PC またはモバイル端末で Twitch にログインします。購入は PC・モバイルいずれでも可能です。サブスクリプション購入の詳細は こちら、ギフトサブスクリプション購入の詳細は こちら を参照してください 
- 新規の月額サブスクリプション(任意のティア)
- 複数月サブスクリプション(3か月、6か月)
- ギフトサブスクリプション(任意のティア・任意の月数)
本キャンペーンのコスメティックは Twitch Drops 限定ではありません
将来的に課金ショップで販売されます
将来的に課金ショップで販売されます
Discord Nitro に未加入の場合は2か月間使用できます。Discord Nitro 加入者は、より長期間このデコレーションを保持できます。詳細は こちら を参照してください
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3828...
「Path of Exile 2: The Third Edict」のリリースでは、長らく待たれていた非同期トレードシステムが導入され、完全にゲーム内で完結するマーケットも実装されます
本日のニュース記事では、この新システムの仕組みに関するよくある質問にお答えします
「Path of Exile 2: The Third Edict」のリリースでは、長らく待たれていた非同期トレードシステムが導入され、完全にゲーム内で完結するマーケットも実装されます
本日のニュース記事では、この新システムの仕組みに関するよくある質問にお答えします
今週金曜日に 0.3.0 がリリースされ次第、リリース前に購入した プレミアムスタッシュタブ を、ウェブサイトのアカウント設定から Merchant's Tab に変換できるようになります。
補足すると、プレミアムスタッシュタブ を Merchant's Tab に変換するオプションは、8月29日(PST)に 0.3.0 パッチがデプロイされたタイミングで Path of Exile 2 のウェブサイト上に表示されます
なお、8月29日が変換の締め切りというわけではありません
補足すると、プレミアムスタッシュタブ を Merchant's Tab に変換するオプションは、8月29日(PST)に 0.3.0 パッチがデプロイされたタイミングで Path of Exile 2 のウェブサイト上に表示されます
なお、8月29日が変換の締め切りというわけではありません
Merchant's Tab は、今週金曜日の The Third Edict リリースと同時に Path of Exile 2 のショップで購入可能になります
あわせて、0.3.0 リリース以前に購入した プレミアムスタッシュタブ を変換することもできます
0.3.0 リリース以降に購入した プレミアムスタッシュタブ は変換できません
あわせて、0.3.0 リリース以前に購入した プレミアムスタッシュタブ を変換することもできます
0.3.0 リリース以降に購入した プレミアムスタッシュタブ は変換できません
1枚あたり 40 ポイント、6枚セットは 200 ポイントです
リリースから1か月後に、他のスタッシュタブと同様にスタッシュタブのセールローテーションに加わります
リリースから1か月後に、他のスタッシュタブと同様にスタッシュタブのセールローテーションに加わります
非同期トレードシステムは Path of Exile 1 ではすぐには利用できないため、Path of Exile 2: The Third Edict のリリース時点ではそちらで Merchant's Tab は使えません
このシステムが Path of Exile 1 に追加された際には、購入済みの Merchant's Tab もそちらで使用できるようになります。
このシステムが Path of Exile 1 に追加された際には、購入済みの Merchant's Tab もそちらで使用できるようになります。
アップグレード後、そのタブは Path of Exile 1 では Merchant's Tab がサポートされるまでアクセス不可になります
アップグレード前にそのタブに入っていたアイテムは、元の プレミアムスタッシュタブ の「取り出し専用(remove-only)」版として残ります
アップグレード前にそのタブに入っていたアイテムは、元の プレミアムスタッシュタブ の「取り出し専用(remove-only)」版として残ります
購入者が、Merchant's Tab からアイテムを購入するときに ゴールド を支払います
出品者は、Merchant's Tab にアイテムを掲載・販売しても ゴールド コストはかかりません
出品者は、Merchant's Tab にアイテムを掲載・販売しても ゴールド コストはかかりません
隠れ家で Ange に話しかけて「Manage Shop」を選び、「Earnings Tab」に移動してください
そこから、他のプレイヤーがアイテム購入時に支払った通貨を引き出せます
Earnings Tab は取り出し専用のため、一度引き出した後にアイテムを戻すことはできません
そこから、他のプレイヤーがアイテム購入時に支払った通貨を引き出せます
Earnings Tab は取り出し専用のため、一度引き出した後にアイテムを戻すことはできません
できません。各アイテムごとに個別の価格設定が必要です
ただし、インターフェースは最後に設定した価格を自動入力します
ただし、インターフェースは最後に設定した価格を自動入力します
いいえ。本システムでは購入時にゴールドコストが発生するため、Merchant's Tab でアイテムを買ってベンダーに売っても、ゴールド が純増することはありません
できます。ただし、悪用防止のため、価格変更や取り下げにはクールダウンがあります
アイテムを追加した直後には短い猶予期間があり、この間はトレードインデックスに掲載される前なので、取り下げることが可能です
アイテムを追加した直後には短い猶予期間があり、この間はトレードインデックスに掲載される前なので、取り下げることが可能です
いいえ。スタッシュタブはリーグ固有ではありません
タブを変換すると全環境で変換され、Merchant's Tab は SSF リーグでは使用できません
この新しいシステムでのトレードをぜひお楽しみください
初期実装が完璧ではないことは認識しているため、改良に向けて検討できるよう、ぜひフィードバックをお寄せください
タブを変換すると全環境で変換され、Merchant's Tab は SSF リーグでは使用できません
この新しいシステムでのトレードをぜひお楽しみください
初期実装が完璧ではないことは認識しているため、改良に向けて検討できるよう、ぜひフィードバックをお寄せください
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3828...
『Path of Exile 2: The Third Edict』のローンチに向けての準備のため、必要なアイテムフィルター情報を以下にすべて用意しました
『Path of Exile 2: The Third Edict』のローンチに向けての準備のため、必要なアイテムフィルター情報を以下にすべて用意しました
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3825...
数週間前、コミュニティの配信者、DarthMicrotransaction氏がニュージーランドのオフィスを訪れ、
『Path of Exile 2』の開発者数名にインタビューを行いました。
見逃してしまった方は、このニュース記事内の動画をご覧ください!
Kamil(音楽担当)へのインタビュー
Steven氏(マップデザイナー)へのインタビュー
Blake and Fabian(環境デザイナー)へのインタビュー
数週間前、コミュニティの配信者、DarthMicrotransaction氏がニュージーランドのオフィスを訪れ、
『Path of Exile 2』の開発者数名にインタビューを行いました。
見逃してしまった方は、このニュース記事内の動画をご覧ください!
Kamil(音楽担当)へのインタビュー
Steven氏(マップデザイナー)へのインタビュー
Blake and Fabian(環境デザイナー)へのインタビュー
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3824...
次週、「Path of Exile 2」のボスラッシュイベントがGamescomで開催されます!
会場に足を運ばれる方は、ぜひ当ブースにお立ち寄りいただき、15体のボスに挑戦してください。
イベントの詳細はこの告知をご覧ください。
次週、「Path of Exile 2」のボスラッシュイベントがGamescomで開催されます!
会場に足を運ばれる方は、ぜひ当ブースにお立ち寄りいただき、15体のボスに挑戦してください。
イベントの詳細はこの告知をご覧ください。
日時:8月20日〜24日
場所:ホール6.1 C071 / A070
エグザイルの皆さん、健闘を祈ります!
場所:ホール6.1 C071 / A070
エグザイルの皆さん、健闘を祈ります!
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3822...
YouTubeチャンネル「bits & hits(@FantasyLofi)」から、『Path of Exile 2』の楽曲がLoFi風にアレンジされて公開されました!
リラックスしたい気分のときは、ぜひヘッドフォンをつけて聴いてみてください!
YouTubeチャンネル「bits & hits(@FantasyLofi)」から、『Path of Exile 2』の楽曲がLoFi風にアレンジされて公開されました!
リラックスしたい気分のときは、ぜひヘッドフォンをつけて聴いてみてください!
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3820...
今回の「ボス対決」は、Path of Exile 2に登場する全てのローグエグザイルたちによる1対1トーナメントシリーズの第1回目です!
全12人のローグエグザイルが、3本勝負のシングルエリミネーション形式で対決し、最後に残った3人が「先に3勝した者が勝ち」の乱戦(Free for All)で雌雄を決します。
トーナメント表は以下をご覧ください:

本日の動画では、最初の3試合をご覧いただけます!
あなたの予想は当たりましたか?
今回の「ボス対決」は、Path of Exile 2に登場する全てのローグエグザイルたちによる1対1トーナメントシリーズの第1回目です!
全12人のローグエグザイルが、3本勝負のシングルエリミネーション形式で対決し、最後に残った3人が「先に3勝した者が勝ち」の乱戦(Free for All)で雌雄を決します。
トーナメント表は以下をご覧ください:

本日の動画では、最初の3試合をご覧いただけます!
あなたの予想は当たりましたか?
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3819...
Path of Exile 2 ボスラッシュイベントが8月29日、PAX Westにやってきます!
20分間で、できるだけ多くのボスを倒して、クールな賞品をゲットしよう!

7つのクラスでそれぞれに用意されたプリセットキャラクタービルドから1つを選び、どれだけ多くのボスを倒せるか挑戦しよう。
ボスの前には数回のモンスターのパックで腕試し。準備が整ったら、何度でも挑戦してボスを倒そう。
ボスを倒すと、次のアリーナへつながるポータルが開き、その後のボスのレベルはどんどん上がっていく。
ボスは全部で15体。全部倒すのはかなり難しい。是非挑戦してみてください!
ブースの上には、最短時間で最も多くのボスを倒したトップエグザイルたちのリーダーボードがリアルタイムに表示!
同じ週末にリリースされるPath of Exile 2の新コンテンツアップデートの合間に、ぜひこのイベントを遊びにブースに来てください!
来場者全員に、倒したボスの数に応じたPath of Exile 2のグッズがもらえるチャンス!
PAX West
日時:8月29日〜9月1日
場所:ブース#2309
エグザイルたちの健闘を祈ります!
Path of Exile 2 ボスラッシュイベントが8月29日、PAX Westにやってきます!
20分間で、できるだけ多くのボスを倒して、クールな賞品をゲットしよう!

7つのクラスでそれぞれに用意されたプリセットキャラクタービルドから1つを選び、どれだけ多くのボスを倒せるか挑戦しよう。
ボスの前には数回のモンスターのパックで腕試し。準備が整ったら、何度でも挑戦してボスを倒そう。
ボスを倒すと、次のアリーナへつながるポータルが開き、その後のボスのレベルはどんどん上がっていく。
ボスは全部で15体。全部倒すのはかなり難しい。是非挑戦してみてください!
ブースの上には、最短時間で最も多くのボスを倒したトップエグザイルたちのリーダーボードがリアルタイムに表示!
同じ週末にリリースされるPath of Exile 2の新コンテンツアップデートの合間に、ぜひこのイベントを遊びにブースに来てください!
来場者全員に、倒したボスの数に応じたPath of Exile 2のグッズがもらえるチャンス!
PAX West
日時:8月29日〜9月1日
場所:ブース#2309
エグザイルたちの健闘を祈ります!
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3816...
今年8月、Path of Exile 2が再びドイツ・ケルンで開催されるGamescomに出展します!
今回はちょっと特別なことをしたいと考え、「Path of Exile 2 ボスラッシュイベント」を開催します
制限時間20分以内に、できるだけ多くのボスを倒して、豪華賞品をゲットしましょう
これまでイベントでのデモは、ゲームの一部をプレイする形式が主でしたが、
今回はアーリーアクセス中ということもあり、既存のプレイヤーにも楽しんでもらえる新しい体験を提供したいと考え、
「ボスラッシュ」のアイデアが生まれました

7つのクラスそれぞれに用意された、構築済みのキャラクタービルドから1つを選び、制限時間内に何体のボスを倒せるか挑戦してみましょう
各ボスの前には数体のモンスターが出現し、プレイスキルが試されます
その後、いよいよ本番のボス戦へ。ボスを倒すまで、何度でも挑戦可能です
ボスを倒すと次のアリーナへ通じるポータルが開き、以降のボスのレベルが上昇していきます
登場するボスは全部で15体
その多くは、まだゲーム内に登場していない新顔です。すべて倒すのは…ほぼ不可能かもしれません!
ブースの上には、最も短時間で多くのボスを倒した猛者たちの名前が刻まれるライブリーダーボードも掲示されます
イベントに参加予定の方は、ぜひ私たちのブースへお越しください!
倒したボスの数に応じて、『Path of Exile 2』の限定グッズが手に入るチャンスもあります
Gamescom 出展情報
日時: 8月20日〜24日
場所: Hall 6.1 C071 / A070
たっぷりとお楽しみください!
今年8月、Path of Exile 2が再びドイツ・ケルンで開催されるGamescomに出展します!
今回はちょっと特別なことをしたいと考え、「Path of Exile 2 ボスラッシュイベント」を開催します
制限時間20分以内に、できるだけ多くのボスを倒して、豪華賞品をゲットしましょう
これまでイベントでのデモは、ゲームの一部をプレイする形式が主でしたが、
今回はアーリーアクセス中ということもあり、既存のプレイヤーにも楽しんでもらえる新しい体験を提供したいと考え、
「ボスラッシュ」のアイデアが生まれました

7つのクラスそれぞれに用意された、構築済みのキャラクタービルドから1つを選び、制限時間内に何体のボスを倒せるか挑戦してみましょう
各ボスの前には数体のモンスターが出現し、プレイスキルが試されます
その後、いよいよ本番のボス戦へ。ボスを倒すまで、何度でも挑戦可能です
ボスを倒すと次のアリーナへ通じるポータルが開き、以降のボスのレベルが上昇していきます
登場するボスは全部で15体
その多くは、まだゲーム内に登場していない新顔です。すべて倒すのは…ほぼ不可能かもしれません!
ブースの上には、最も短時間で多くのボスを倒した猛者たちの名前が刻まれるライブリーダーボードも掲示されます
イベントに参加予定の方は、ぜひ私たちのブースへお越しください!
倒したボスの数に応じて、『Path of Exile 2』の限定グッズが手に入るチャンスもあります
Gamescom 出展情報
日時: 8月20日〜24日
場所: Hall 6.1 C071 / A070
たっぷりとお楽しみください!
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3814...
ゼシュトは唯一無二の存在かもしれない。
だが、その“ひとつ”だけで「恐怖の具現」を打ち倒せるだろうか?
もし「恐怖」そのものが百の姿で現れたとしたら?
それが明らかになるのが、今日の《ボスVSボス》!
次は誰に戦ってほしいか、ぜひ教えてください!
--
ゼシュトは唯一無二の存在かもしれない。
だが、その“ひとつ”だけで「恐怖の具現」を打ち倒せるだろうか?
もし「恐怖」そのものが百の姿で現れたとしたら?
それが明らかになるのが、今日の《ボスVSボス》!
次は誰に戦ってほしいか、ぜひ教えてください!
--
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3811...
『Path of Exile 2』のパッチ0.2.1bをリリースしました
このアップデートにより、『Path of Exile: Secrets of the Atlas』で登場したすべてのマイクロトランザクション(課金アイテム)が『Path of Exile 2』でも使用可能になります
今回のパッチで使用可能となるマイクロトランザクションは以下の通りです:
また、このパッチでは『Path of Exile 2』におけるMercenariesサポーターパックも有効化されます
対象のサポーターパックには「フレシアの行政官(Phrecian Magistrate)」と「クリプトキーパー(Cryptkeeper)」の2種類があり、
それぞれ異なる限定コスメティクス(見た目変更)アイテムが含まれます
以下に示すようなアイテムが含まれています(元記事では短い動画となっていますので、是非ご参照ください)

これらのパックの全内容を確認する、または今すぐ入手するには、
Path of Exile 2のショップページをご覧ください。
すでに Path of Exile 1にて「Mercenariesサポーターパック」シリーズのいずれかを購入されている場合、
それに含まれるマイクロトランザクションは Path of Exile 2 でもすぐにご利用いただけます。
引き続きPoE2をよろしくお願いいたします!
『Path of Exile 2』のパッチ0.2.1bをリリースしました
このアップデートにより、『Path of Exile: Secrets of the Atlas』で登場したすべてのマイクロトランザクション(課金アイテム)が『Path of Exile 2』でも使用可能になります
今回のパッチで使用可能となるマイクロトランザクションは以下の通りです:
- Microtransactions included in this patch are:
- Watcher's Wrath Armour Set
- Archon of the Atlas Armor Set
- Skull of Undeath
- Syndicate's Demise Unique Finisher Effect
- The Originator's Portal Effect
- Rose Charges
また、このパッチでは『Path of Exile 2』におけるMercenariesサポーターパックも有効化されます
対象のサポーターパックには「フレシアの行政官(Phrecian Magistrate)」と「クリプトキーパー(Cryptkeeper)」の2種類があり、
それぞれ異なる限定コスメティクス(見た目変更)アイテムが含まれます
以下に示すようなアイテムが含まれています(元記事では短い動画となっていますので、是非ご参照ください)

これらのパックの全内容を確認する、または今すぐ入手するには、
Path of Exile 2のショップページをご覧ください。
すでに Path of Exile 1にて「Mercenariesサポーターパック」シリーズのいずれかを購入されている場合、
それに含まれるマイクロトランザクションは Path of Exile 2 でもすぐにご利用いただけます。
引き続きPoE2をよろしくお願いいたします!
本日は、いくつかのおすすめの隠れ家をご紹介します。
細部まで作り込まれたものから、居心地の良いものまで、さまざまな隠れ家をピックアップしました。
今回の紹介が、皆さんの隠れ家作りや共有のきっかけになれば幸いです。ぜひ以下の動画をご覧ください!
動画内で紹介された隠れ家一覧:
Riverside Marketplace(制作者:LinearKitsuneさん)
Balbala's Retreat(制作者:Latomicalさん)
The Withered Forest(制作者:3xOheさん)
Sanctuary of Demons(制作者:PottyOfExileさん)
今後の動画で紹介されたい方は、ぜひ「Hideout Showcase」フォーラムであなたの隠れ家を披露してください!
細部まで作り込まれたものから、居心地の良いものまで、さまざまな隠れ家をピックアップしました。
今回の紹介が、皆さんの隠れ家作りや共有のきっかけになれば幸いです。ぜひ以下の動画をご覧ください!
動画内で紹介された隠れ家一覧:
Riverside Marketplace(制作者:LinearKitsuneさん)
Balbala's Retreat(制作者:Latomicalさん)
The Withered Forest(制作者:3xOheさん)
Sanctuary of Demons(制作者:PottyOfExileさん)
今後の動画で紹介されたい方は、ぜひ「Hideout Showcase」フォーラムであなたの隠れ家を披露してください!
「ビルドショーケース」へようこそ!この動画シリーズでは、『Path of Exile 2』コミュニティの中から、特に目を引いた素晴らしいビルドを紹介していきます。
先日公開された「DeadRabbit’s Mjölner Warp Titan」に加え、今回はあまり知られていないビルドもいくつかご紹介したいと思います!
Puffettt氏の「Incinerate Lich」す!
「黒い炎」と、「発火の強度増加」や「状態異常の強度増加」付きのいくつかのジュエルを活用することで、近づいた敵をすべて焼き尽くしてしまいます!
https://web.poecdn.com/public/news/2025-06-27/Puff...
Jorgen氏は、スキルジェム「ボーンケージ」と「ボーンストーム」を「キタヴァの鍛冶師」の強みと組み合わせています。
ユニークアイテム「最深の塔」と「踏みつぶす爪先」を使用し、さらにパッシブツリーの「低ライフ状態の敵へのダメージ増加ノード」を活用することで、シンプルながら破壊力のあるビルドを生み出しました!
https://web.poecdn.com/public/news/2025-06-27/Jorg...
うぉぉーくろくろのまんさぁ氏は「Support Chronomancer」をプレイ中。
自身でモンスターの群れを倒すことはできませんが、味方の安全をしっかり守ってくれます。
時間停止や「テンポラルチェーン」「エンフィーブル」といった呪詛によって敵を無力化するだけでなく、ユニークアイテム「奉仕の真価」で仲間のブロック率を引き上げています!
https://web.poecdn.com/public/news/2025-06-27/Supp...
MisoxShiru氏は「Glacial Lance Deadeye」をプレイしています!
「電流の呪印」「凍結時キャスト」「ヘラルドオブサンダー」のコンボが絶妙で、マップクリア性能が十分に備わったビルドです。
さらに「ウィンドサーペントの怒り」も採用されており、単体火力も抜群です!
https://web.poecdn.com/public/news/2025-06-27/Miso...
先日公開された「DeadRabbit’s Mjölner Warp Titan」に加え、今回はあまり知られていないビルドもいくつかご紹介したいと思います!
Puffettt氏の「Incinerate Lich」す!
「黒い炎」と、「発火の強度増加」や「状態異常の強度増加」付きのいくつかのジュエルを活用することで、近づいた敵をすべて焼き尽くしてしまいます!
https://web.poecdn.com/public/news/2025-06-27/Puff...
Jorgen氏は、スキルジェム「ボーンケージ」と「ボーンストーム」を「キタヴァの鍛冶師」の強みと組み合わせています。
ユニークアイテム「最深の塔」と「踏みつぶす爪先」を使用し、さらにパッシブツリーの「低ライフ状態の敵へのダメージ増加ノード」を活用することで、シンプルながら破壊力のあるビルドを生み出しました!
https://web.poecdn.com/public/news/2025-06-27/Jorg...
うぉぉーくろくろのまんさぁ氏は「Support Chronomancer」をプレイ中。
自身でモンスターの群れを倒すことはできませんが、味方の安全をしっかり守ってくれます。
時間停止や「テンポラルチェーン」「エンフィーブル」といった呪詛によって敵を無力化するだけでなく、ユニークアイテム「奉仕の真価」で仲間のブロック率を引き上げています!
https://web.poecdn.com/public/news/2025-06-27/Supp...
MisoxShiru氏は「Glacial Lance Deadeye」をプレイしています!
「電流の呪印」「凍結時キャスト」「ヘラルドオブサンダー」のコンボが絶妙で、マップクリア性能が十分に備わったビルドです。
さらに「ウィンドサーペントの怒り」も採用されており、単体火力も抜群です!
https://web.poecdn.com/public/news/2025-06-27/Miso...
「ビルドショーケース」へようこそ!この動画シリーズでは、『Path of Exile 2』コミュニティの中から、特に目を引いた素晴らしいビルドを紹介していきます。
今回ご紹介する「タイタン」ビルドは、DeadRabbit氏によって構築されたもので、最新のスラム系スキルを駆使し、マップ中を跳ね回りながら敵を吹き飛ばし、最上級ボスを数秒で粉砕します。
以下の動画でその威力をご覧ください。
このビルドの詳細については、DeadRabbit氏によるビデオガイドをご覧ください。
今回ご紹介する「タイタン」ビルドは、DeadRabbit氏によって構築されたもので、最新のスラム系スキルを駆使し、マップ中を跳ね回りながら敵を吹き飛ばし、最上級ボスを数秒で粉砕します。
以下の動画でその威力をご覧ください。
このビルドの詳細については、DeadRabbit氏によるビデオガイドをご覧ください。
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3794...
Path of Exile 2のパッチ0.2.1では、複数の新たなユニークアイテムが追加されました。その中でも特に注目を集めたのが「壮大な計画(The Last Lament)」です。
このユニーククロスボウは、そのゲーム内での性能だけでなく、独特なビジュアルデザインやユニークなサウンドでもプレイヤーの関心を引きました。
今回のニュース記事では、シニアサウンドデザイナーのDominicが、「壮大な計画」のスキルサウンド制作の舞台裏について語ります。
こんにちは、Grinding Gear Gamesのシニアサウンドデザイナー、Dominic・Downingです。
私は2020年の初めにチームに参加しました。最初に手がけたリーグは「デリリウム」で、パンデミックの最中にチームに加わるという、まさに大変な時期でした!
現在は、もう1人の優秀なサウンドデザイナーとともに、Path of Exileのスキルや戦闘に関する音響を担当しています。

Dominic(左)とRoco(右) - スキルサウンドデザイナー
この記事では、『Path of Exile 2』におけるスキル音声デザインの舞台裏を、コンセプトから実装に至るまでご紹介します。
※注:元記事では多数の動画等が紹介されています。そちらも是非ご覧ください
※動画はこちらのプレイリストにも追加されています
Path of Exile 2のパッチ0.2.1では、複数の新たなユニークアイテムが追加されました。その中でも特に注目を集めたのが「壮大な計画(The Last Lament)」です。
このユニーククロスボウは、そのゲーム内での性能だけでなく、独特なビジュアルデザインやユニークなサウンドでもプレイヤーの関心を引きました。
今回のニュース記事では、シニアサウンドデザイナーのDominicが、「壮大な計画」のスキルサウンド制作の舞台裏について語ります。
こんにちは、Grinding Gear Gamesのシニアサウンドデザイナー、Dominic・Downingです。
私は2020年の初めにチームに参加しました。最初に手がけたリーグは「デリリウム」で、パンデミックの最中にチームに加わるという、まさに大変な時期でした!
現在は、もう1人の優秀なサウンドデザイナーとともに、Path of Exileのスキルや戦闘に関する音響を担当しています。

Dominic(左)とRoco(右) - スキルサウンドデザイナー
この記事では、『Path of Exile 2』におけるスキル音声デザインの舞台裏を、コンセプトから実装に至るまでご紹介します。
※注:元記事では多数の動画等が紹介されています。そちらも是非ご覧ください
※動画はこちらのプレイリストにも追加されています
スキルは『Path of Exile』のゲームプレイの核となる要素であり、サウンドはそれが「何をしているのか」「どう感じられるのか」を強調する上で非常に重要な役割を果たします。よく設計されたスキル音は、危険を知らせたり、インパクトを強めたり、あるいは安心感を与えたりすることができます。
たとえば、「デトネートデッド」をプレイヤーが使用している場合と、レアモンスターが「デトネートデッド」モッドを持っている場合とでは、脅威度に差があるべきであり、それを音で感じられる必要があります。
たとえば、「デトネートデッド」をプレイヤーが使用している場合と、レアモンスターが「デトネートデッド」モッドを持っている場合とでは、脅威度に差があるべきであり、それを音で感じられる必要があります。
サウンドチームは、スキルが「何をするのか」「ダメージタイプ」「効果範囲」「持続ダメージなのか」「補助効果があるか」などを理解するため、デザイナーやアニメーターと密に連携します。
自社製のゲームエンジンを使用しているため、オーディオ統合用のシステムを構築・改善する際も、プログラマーと柔軟に連携できます。この作業は非常に協力的なプロセスです。
たとえば、「グレネードが空中にあるのか」「転がっているのか」「跳ねているのか」といった状態の判別や、「バラージ」のような別のゲーム内メカニクスによってスキルが高速で繰り返される可能性があるかどうか、などが挙げられます。
また、さまざまなキャラクタービルドで実際にゲーム内でスキルをテストし、どのような状況でも音響面で違和感がないかを確認することも重要です。
自社製のゲームエンジンを使用しているため、オーディオ統合用のシステムを構築・改善する際も、プログラマーと柔軟に連携できます。この作業は非常に協力的なプロセスです。
たとえば、「グレネードが空中にあるのか」「転がっているのか」「跳ねているのか」といった状態の判別や、「バラージ」のような別のゲーム内メカニクスによってスキルが高速で繰り返される可能性があるかどうか、などが挙げられます。
また、さまざまなキャラクタービルドで実際にゲーム内でスキルをテストし、どのような状況でも音響面で違和感がないかを確認することも重要です。
私たちのサウンドの多くは、録音したフォーリー(時には自分たちの声も!)、ライブラリー素材、そしてシンセサイザー音を組み合わせて作られています。ボーカルのレイヤーや衣擦れの音、岩がぶつかる音など、ユニークな要素が必要なときは、すぐにサウンドブースに入って録音することができます。とても楽しい作業で、ちょっとクレイジーになっても許される良い口実にもなります!
シンセサイズは楽しくて強力なサウンド制作手法で、私はよく自分のEurorackセットアップを使っています。Eurorackはモジュラーシンセと呼ばれる形式で、シンセや音をゼロから構築できるものです。ホワイトノイズに創造的なフィルタリングを加え、Erica SynthsのJoystick 2でモジュレーションをかけることで、スキルごとに動きのある音を生み出し、風系スキルで聞こえるような風のテクスチャを作ることができます。
Schlappi Engineeringの100 GritやMake NoiseのWogglebugといったモジュールは、ノイジーで電気的な質感を作るのに最適で、雷系スキルにぴったりです。また、音階のある鐘のような音を作るには、Mutable InstrumentsのRingsモジュールをよく使います。こうした奇妙で予想外な音を録音するのは、正直言ってこの仕事の中でも特に楽しい部分です。
シンセサイズは楽しくて強力なサウンド制作手法で、私はよく自分のEurorackセットアップを使っています。Eurorackはモジュラーシンセと呼ばれる形式で、シンセや音をゼロから構築できるものです。ホワイトノイズに創造的なフィルタリングを加え、Erica SynthsのJoystick 2でモジュレーションをかけることで、スキルごとに動きのある音を生み出し、風系スキルで聞こえるような風のテクスチャを作ることができます。
Schlappi Engineeringの100 GritやMake NoiseのWogglebugといったモジュールは、ノイジーで電気的な質感を作るのに最適で、雷系スキルにぴったりです。また、音階のある鐘のような音を作るには、Mutable InstrumentsのRingsモジュールをよく使います。こうした奇妙で予想外な音を録音するのは、正直言ってこの仕事の中でも特に楽しい部分です。
サウンドがゲーム内でどう機能するかは、実際に入れてみないと分かりません。前述のとおり、私たちはスキルを早い段階で、さまざまなビルドやエリア、サポートジェムの組み合わせでテストしています。ランダム性やレイヤー処理を取り入れることで、サウンドに新鮮さや没入感を持たせることができます。しかし、開発中になるべく早くゲームにサウンドを実装することが重要です。そうすることで問題点を早期に発見でき、ゲームプレイに合わないサウンドに無駄な時間をかけることを避けられます。
最初から完璧を目指すより、ラフな草案を作ってゲーム内でテストし、必要に応じて細かく調整していく方が効率的です。
また、同時に鳴らせるサウンド数の上限(Voice count)や、サウンドが再生された後に再度鳴らせるまでのクールダウンなど、技術的な制限も考慮しなければなりません。たとえば、あるスキルが複数の投射物を発射し、それらが同時に同じサウンドを鳴らす場合、音声が途切れたり過負荷になったりしないように調整する必要があります。さらに、パーティープレイ中に他のプレイヤーが聞くスキル音についても考慮します。自分にとって迫力のある音が、他のプレイヤーにも同じように響くべきかどうか、といった点も重要です。
最初から完璧を目指すより、ラフな草案を作ってゲーム内でテストし、必要に応じて細かく調整していく方が効率的です。
また、同時に鳴らせるサウンド数の上限(Voice count)や、サウンドが再生された後に再度鳴らせるまでのクールダウンなど、技術的な制限も考慮しなければなりません。たとえば、あるスキルが複数の投射物を発射し、それらが同時に同じサウンドを鳴らす場合、音声が途切れたり過負荷になったりしないように調整する必要があります。さらに、パーティープレイ中に他のプレイヤーが聞くスキル音についても考慮します。自分にとって迫力のある音が、他のプレイヤーにも同じように響くべきかどうか、といった点も重要です。
私たちはFMODと、『Path of Exile』専用にカスタマイズされた内部ツールを使用しています。これらのツールは、フィードバックを受けて時間とともに進化してきました。私が「こういうことができたらいいのに」と思ったことを、プログラマーチームが実際に実現してくれるんです。まさに夢のような環境です!
『Path of Exile』の戦闘は常に混沌としています。
だからこそ、私たちは常にこう問いかけます――「プレイヤーが聞くべき最も重要な音は何か?」と。
音声はプレイヤーを導くものであり、邪魔になるものであってはなりません。私たちはミキシングによって音のバランスを調整し、すべての音が大きすぎず小さすぎず、調和するようにしています。
「ダッキング」と呼ばれる手法では、重要度の低い音を自動的に下げて、重要な音が際立つようにします。また、距離減衰により音が遠ざかるほど静かになることで、空間的な広がりも感じられるようにしています。
そして、優先度システムによって、複数の音が同時に鳴る状況でも、危険を知らせる音など、重要なサウンドが確実に再生されるようにしています。
だからこそ、私たちは常にこう問いかけます――「プレイヤーが聞くべき最も重要な音は何か?」と。
音声はプレイヤーを導くものであり、邪魔になるものであってはなりません。私たちはミキシングによって音のバランスを調整し、すべての音が大きすぎず小さすぎず、調和するようにしています。
「ダッキング」と呼ばれる手法では、重要度の低い音を自動的に下げて、重要な音が際立つようにします。また、距離減衰により音が遠ざかるほど静かになることで、空間的な広がりも感じられるようにしています。
そして、優先度システムによって、複数の音が同時に鳴る状況でも、危険を知らせる音など、重要なサウンドが確実に再生されるようにしています。
『Path of Exile 2』のパッチ0.2.1で登場したユニーククロスボウ「壮大な計画」は、戦闘音に旋律的なトーン要素を加えた珍しい武器です。これは私たちが通常は避けているアプローチです。なぜなら、音楽的なサウンドはゲーム内BGMとぶつかりやすく、長時間聞いていると耳障りになる恐れがあるからです。
しかし、「壮大な計画」はその例外です。このクロスボウの3Dモデル自体が楽器のような形状をしており、アイテムの背景にある物語性からも、この武器には特別なサウンドがふさわしいと考えました。そのため、あえて音響空間の中にこの武器のための余白を作り出し、特別な存在感をもたせることにしたのです。
しかし、「壮大な計画」はその例外です。このクロスボウの3Dモデル自体が楽器のような形状をしており、アイテムの背景にある物語性からも、この武器には特別なサウンドがふさわしいと考えました。そのため、あえて音響空間の中にこの武器のための余白を作り出し、特別な存在感をもたせることにしたのです。
「壮大な計画」には、その核心となるアイデンティティに、ゴシックで音楽的、そしてどこか幽玄なテーマが織り込まれています。固有スキルである「REQUIEM」は、魂のような弾を発射し、命中時に爆発します。これにはオペラのような声や繊細な音楽レイヤーが重なり、武器に宿る永遠の苦悶を表現しつつ、その一撃が哀しくも不気味に感じられるよう意図されています。
同時に、武器の音楽的な個性を損なうことなく、ゲームプレイ上の明瞭さを保つことも重視されました。
同時に、武器の音楽的な個性を損なうことなく、ゲームプレイ上の明瞭さを保つことも重視されました。
射撃音のベースには、他のクロスボウと共通する感覚を持たせ、強すぎず弱すぎず、実際の性能を正確に感じ取れるようにしました。
具体的には、実際のクロスボウの録音、銃声の残響、キャノン砲の発射音など、従来のクロスボウ音を流用しています(キャノンの発音には心地よい破裂感があります)。
そこに、幽かなささやき、短い悲鳴、共鳴する金属のきしみ、弦楽器のような打音、そして遠くで鳴る音楽的なテクスチャなどを重ねました。音楽的な雰囲気を出しつつも、安っぽいオルゴールのような音にはならないように気を配っています。
私たちの才能ある作曲家の一人、Michael Collierが協力してくれて、チェンバロの音色を用意してくれました。そこにさりげなくオルガンとカンネル(カンテレに似た弦楽器)が重ねられています。
3/4拍子で演奏され、テンポはプレイヤーの攻撃速度に応じてわずかに変化します。
音の加工については、私の使っているDAW(デジタル・オーディオ・ワークステーション)であるReaperで、比較的シンプルに仕上げました。サチュレーション(音にひずみを加える処理)は衝撃音にザラつき感を加えるのに効果的で、ピッチシフトや周波数シフトを使って各レイヤーの音色と重さを調整しました。
周波数シフトはすべての周波数を一定量だけ動かすのに対し、ピッチシフトは音の倍音関係を保ったまま調整できます。サチュレーションは倍音も追加するため、音に質感や暖かみ、あるいはざらついた感じを与えてくれます。EQ(イコライザー)では、不要な周波数をカットしたり、欲しい帯域を強調したりして音を整理しました。
ステレオイメージング用のプラグインで音に広がりを加え、より壮大に感じられるようにし、軽くコンプレッサーをかけて全体の音量バランスを整えました。処理としてはおおむねそれだけです。
具体的には、実際のクロスボウの録音、銃声の残響、キャノン砲の発射音など、従来のクロスボウ音を流用しています(キャノンの発音には心地よい破裂感があります)。
そこに、幽かなささやき、短い悲鳴、共鳴する金属のきしみ、弦楽器のような打音、そして遠くで鳴る音楽的なテクスチャなどを重ねました。音楽的な雰囲気を出しつつも、安っぽいオルゴールのような音にはならないように気を配っています。
私たちの才能ある作曲家の一人、Michael Collierが協力してくれて、チェンバロの音色を用意してくれました。そこにさりげなくオルガンとカンネル(カンテレに似た弦楽器)が重ねられています。
3/4拍子で演奏され、テンポはプレイヤーの攻撃速度に応じてわずかに変化します。
音の加工については、私の使っているDAW(デジタル・オーディオ・ワークステーション)であるReaperで、比較的シンプルに仕上げました。サチュレーション(音にひずみを加える処理)は衝撃音にザラつき感を加えるのに効果的で、ピッチシフトや周波数シフトを使って各レイヤーの音色と重さを調整しました。
周波数シフトはすべての周波数を一定量だけ動かすのに対し、ピッチシフトは音の倍音関係を保ったまま調整できます。サチュレーションは倍音も追加するため、音に質感や暖かみ、あるいはざらついた感じを与えてくれます。EQ(イコライザー)では、不要な周波数をカットしたり、欲しい帯域を強調したりして音を整理しました。
ステレオイメージング用のプラグインで音に広がりを加え、より壮大に感じられるようにし、軽くコンプレッサーをかけて全体の音量バランスを整えました。処理としてはおおむねそれだけです。
「Requiem」の初期プロトタイプの一つは、より多くの音符を使ったコンセプトでした。さまざまな音楽的アプローチを試みましたが、連射速度があまりに速すぎて、ゲームプレイ自体があまりにも混沌としているため、そのような音楽構造には向かないと気づきました。
締め切りが迫る中、方向転換を行いました。そのとき、1発ごとにオペラの魂が解き放たれるというアイデアが生まれ、後にそのアイデアはユニークアイテムの設定にも影響を与えました。ランダムに再生される仮の歌声サンプルを試しましたが、これも良くはなったものの、やはり多すぎました。
最終的には、ゲームプレイプログラミングチームの協力を得て、シンプルなブール値のパラメータを使い、「発射中のみ細かく作り込んだボーカルを再生し、1発ごとに再生されるのではなくする」システムを構築しました(実際には微妙な音符も含まれています)。これで完璧に仕上がりました。
締め切りが迫る中、方向転換を行いました。そのとき、1発ごとにオペラの魂が解き放たれるというアイデアが生まれ、後にそのアイデアはユニークアイテムの設定にも影響を与えました。ランダムに再生される仮の歌声サンプルを試しましたが、これも良くはなったものの、やはり多すぎました。
最終的には、ゲームプレイプログラミングチームの協力を得て、シンプルなブール値のパラメータを使い、「発射中のみ細かく作り込んだボーカルを再生し、1発ごとに再生されるのではなくする」システムを構築しました(実際には微妙な音符も含まれています)。これで完璧に仕上がりました。
FMODは、サウンドデザインとゲームプレイをつなぐために使っているオーディオミドルウェアです。これにより、音がいつどのように再生されるかを制御でき、バリエーションやレイヤリング、ダイナミクスを加えることで、レスポンシブで生き生きとした感覚を演出します。
「Requiem」では、基本の発射音と音符は別々のサウンドとして扱っています。発射音はピッチとゲインのモジュレーションをかけて変化をつけ没入感を高めていますが、音符はゲインのモジュレーションのみで、ピッチを変えると音楽のベースやボーカルと音程が合わなくなってしまうためピッチ変更は行いません。
開発初期には、「Requiem」のメロディが単調にならないように、FMOD内で16個のサウンドイベントを作成しました。それぞれのイベントは独自の6音のシーケンスを再生し、スキルの音楽ベースの上に独自のメロディを形成します。クロスボウが発射されると、1から16までの値を持つカウンターパラメータを使ったイベントがトリガーされます。その値に応じて16のメロディのうちの1つが順番に再生されます。イベント内では、コマンドインストゥルメントがカウンターの値に基づいてメロディを鳴らします。
また、各メロディのプレイリスト内には秘密の7番目のインストゥルメントがあり、これはマルチインストゥルメントで、現在の値を除いた1から16までの新しいランダムな値にカウンターを即座に切り替えます。この仕組みにより、メロディが繰り返されることなくランダムに切り替わり、音楽がスムーズかつ新鮮に流れ続けます。
このスキルは固定の12秒間持続するため、ループ再生は必要ありませんでした。スキルが発動中は、クロスボウから鳴る音以外のすべての音楽がミュートされます。多くの場合、スキルは様々なモッド効果を受け、その持続時間が変わることがあります。そういった場合には、必要に応じて開始・停止できるようループ音を使うことになります。
「Requiem」を発動すると、クロスボウに幽霊のような炎を伴う魂の爆発が視覚的に現れます。私はそれに合わせて、魂が逃げ出そうとするような短い発動音を作りました。その後、スキルが有効な間ずっと続くループ音声が流れます。まるで精霊たちが扉の向こうから見守っているかのようなイメージです。
最後は、微かな解放音とともにフェードアウトします。これらすべては、FMODのひとつのイベント内でループ領域とトランジション領域を使って制御されています。ゲーム内で視覚効果が消されると、そのイベントは停止処理に入り、「終了」マーカーへのトランジションが起こり、フェードアウト音が再生される仕組みです。
魂の弾丸の音はかなりシンプルに作っています。最初の発射音には魂のようなレイヤーが重なっていて、飛んでいる間はループ音を追加しています。着弾時の爆発音は、ボーカルのテクスチャや破片、それに厚みのある衝撃音で構成しています。これらにはピッチとゲインの変調、距離減衰、そしてループにはドップラー効果もかけています。
すべての音がつながったら、実際にゲーム内でミキシング作業を行います。主に音量のバランスを調整し、音の大きさや小ささの感覚を微調整しつつ、プレイヤーにとって重要な音と、パーティーメンバーにとってあまり重要でない音を区別しています。場合によっては元の音素材を編集し直すこともあります。早い段階のゲームや終盤、そして非常に強化されたマップなど、あらゆる状況でテストを重ね、どんなプレイスタイルでも違和感がないようにしています。自分が携わるゲームの中身を隅々まで理解することが非常に重要です。
「Requiem」では、基本の発射音と音符は別々のサウンドとして扱っています。発射音はピッチとゲインのモジュレーションをかけて変化をつけ没入感を高めていますが、音符はゲインのモジュレーションのみで、ピッチを変えると音楽のベースやボーカルと音程が合わなくなってしまうためピッチ変更は行いません。
開発初期には、「Requiem」のメロディが単調にならないように、FMOD内で16個のサウンドイベントを作成しました。それぞれのイベントは独自の6音のシーケンスを再生し、スキルの音楽ベースの上に独自のメロディを形成します。クロスボウが発射されると、1から16までの値を持つカウンターパラメータを使ったイベントがトリガーされます。その値に応じて16のメロディのうちの1つが順番に再生されます。イベント内では、コマンドインストゥルメントがカウンターの値に基づいてメロディを鳴らします。
また、各メロディのプレイリスト内には秘密の7番目のインストゥルメントがあり、これはマルチインストゥルメントで、現在の値を除いた1から16までの新しいランダムな値にカウンターを即座に切り替えます。この仕組みにより、メロディが繰り返されることなくランダムに切り替わり、音楽がスムーズかつ新鮮に流れ続けます。
このスキルは固定の12秒間持続するため、ループ再生は必要ありませんでした。スキルが発動中は、クロスボウから鳴る音以外のすべての音楽がミュートされます。多くの場合、スキルは様々なモッド効果を受け、その持続時間が変わることがあります。そういった場合には、必要に応じて開始・停止できるようループ音を使うことになります。
「Requiem」を発動すると、クロスボウに幽霊のような炎を伴う魂の爆発が視覚的に現れます。私はそれに合わせて、魂が逃げ出そうとするような短い発動音を作りました。その後、スキルが有効な間ずっと続くループ音声が流れます。まるで精霊たちが扉の向こうから見守っているかのようなイメージです。
最後は、微かな解放音とともにフェードアウトします。これらすべては、FMODのひとつのイベント内でループ領域とトランジション領域を使って制御されています。ゲーム内で視覚効果が消されると、そのイベントは停止処理に入り、「終了」マーカーへのトランジションが起こり、フェードアウト音が再生される仕組みです。
魂の弾丸の音はかなりシンプルに作っています。最初の発射音には魂のようなレイヤーが重なっていて、飛んでいる間はループ音を追加しています。着弾時の爆発音は、ボーカルのテクスチャや破片、それに厚みのある衝撃音で構成しています。これらにはピッチとゲインの変調、距離減衰、そしてループにはドップラー効果もかけています。
すべての音がつながったら、実際にゲーム内でミキシング作業を行います。主に音量のバランスを調整し、音の大きさや小ささの感覚を微調整しつつ、プレイヤーにとって重要な音と、パーティーメンバーにとってあまり重要でない音を区別しています。場合によっては元の音素材を編集し直すこともあります。早い段階のゲームや終盤、そして非常に強化されたマップなど、あらゆる状況でテストを重ね、どんなプレイスタイルでも違和感がないようにしています。自分が携わるゲームの中身を隅々まで理解することが非常に重要です。
結局のところ、『壮大な計画』のサウンドデザインは必須ではありませんでしたが、そのアイテム自体が特別な注目を強く求めていました。目標は、プレイヤーの没入感を損なわずに、できるだけ特別な存在感を持たせることでした。試行錯誤とデザインの過程を通じて、常に最優先にしたのはゲームプレイの支援でした。どれだけかっこよく聞こえても、それがPath of Exileで勝つプレイヤーの妨げになるなら、実際にはかっこよくないのです。
私の多くの判断は、自分自身のゲームプレイ経験に基づいています。どんなに奇抜で音楽的であっても、Path of Exileの世界にしっかりと溶け込み、そして何よりプレイヤーに寄り添わなければなりません。これはGrinding Gear Gamesで毎日実感している哲学であり、素晴らしい仲間たちと共にこの素晴らしいゲームに携われることを誇りに思っています。
私の多くの判断は、自分自身のゲームプレイ経験に基づいています。どんなに奇抜で音楽的であっても、Path of Exileの世界にしっかりと溶け込み、そして何よりプレイヤーに寄り添わなければなりません。これはGrinding Gear Gamesで毎日実感している哲学であり、素晴らしい仲間たちと共にこの素晴らしいゲームに携われることを誇りに思っています。
Path of Exileのすべての音には、明確な目的が必要です。目的がなければ、ただの雑音となって体験を乱してしまいます。私が学んだ大きな教訓のひとつは、常に大きな音をさらに大きくしようとするのではなく、小さな音をより繊細にするほうが、むしろ強い効果を生むということです。そのコントラストこそが、インパクトを際立たせるのです。
Path of Exileの制作に携われることは光栄です。何年も愛してきたゲームであり、仕事の後もプレイし続けています。次にマップを走るときは、耳を澄ませてみてください。
裏ではたくさんの音が鳴り響いているのが感じられるはずです!
Path of Exileの制作に携われることは光栄です。何年も愛してきたゲームであり、仕事の後もプレイし続けています。次にマップを走るときは、耳を澄ませてみてください。
裏ではたくさんの音が鳴り響いているのが感じられるはずです!
多くのプレイヤーたちを葬って来たヴァイパー・ナプアツィと太陽の大祭司、ケツーリの対決!
今回の「ボスVSボス」の結末を見届けよう!
次は誰に戦ってほしいか、ぜひ教えてください!
今回の「ボスVSボス」の結末を見届けよう!
次は誰に戦ってほしいか、ぜひ教えてください!
Path of Exile 2: パッチ0.2.1には、多数の新しいソケット可能なアイテムが含まれています!
そこで、必要となるすべてのアイテムフィルター情報をご用意しました。
- Craiceann's Rune of Warding
- Craiceann's Rune of Recovery
- Countess Seske's Rune of Archery
- Courtesan Mannan's Rune of Cruelty
- Farrul's Rune of Grace
- Farrul's Rune of the Hunt
- Farrul's Rune of the Chase
- Fenumus' Rune of Agony
- Fenumus' Rune of Spinning
- Fenumus' Rune of Draining
- Hedgewitch Assandra's Rune of Wisdom
- Lady Hestra's Rune of Winter
- Saqawal's Rune of Memory
- Saqawal's Rune of the Sky
- Saqawal's Rune of Erosion
- Thane Grannell's Rune of Mastery
- Thane Girt's Rune of Wildness
- Thane Leld's Rune of Spring
- Thane Myrk's Rune of Summer
- The Greatwolf's Rune of Claws
- The Greatwolf's Rune of Willpower
- Talisman of Eeshta
- Talisman of Egrin
- Talisman of Grold
- Talisman of Maxarius
- Talisman of Ralakesh
- Talisman of Sirrius
- Talisman of Thruldana
- Atmohua's Soul Core of Retreat
- Citaqualotl's Soul Core of Foulness
- Cholotl's Soul Core of War
- Estazunti's Soul Core of Convalescence
- Guatelitzi's Soul Core of Endurance
- Hayoxi's Soul Core of Heatproofing
- Opiloti's Soul Core of Assault
- Quipolatl's Soul Core of Flow
- Tacati's Soul Core of Affliction
- Topotante's Soul Core of Dampening
- Tzamoto's Soul Core of Ferocity
- Uromoti's Soul Core of Attenuation
- Xipocado's Soul Core of Dominion
- Xopec's Soul Core of Power
- Zalatl's Soul Core of Insulation
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3785...
高山の尾根を舞台に繰り広げられる炎と氷の舞踏会。二人の魔女が激突!
果たして敗れるのはどちらか、動画でその決着を見届けよう!
次は誰の対決を見たいと思いますか? ぜひ教えて下さい!
高山の尾根を舞台に繰り広げられる炎と氷の舞踏会。二人の魔女が激突!
果たして敗れるのはどちらか、動画でその決着を見届けよう!
次は誰の対決を見たいと思いますか? ぜひ教えて下さい!
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3784...
先週公開したPatch 0.2.1の計画にてお伝えしたとおり、エンドゲームにおいて大量の新しいソケット可能アイテムを追加します。
ソケットシステムは、Path of Exile 2における多くのクラフティングシステムのひとつです。
キャンペーンの進行中に、不足している能力値や耐性を補うために役立つよう設計されています。
エンドゲームに突入し、装備でそれらのステータスを補い終えた後、
ソケット可能アイテムはダメージや防御といった異なるステータスに差し替えることで、キャラクターの性能を最大限に引き上げることができます。
しかし現在のソケットクラフティングシステムには、
エンドゲームに到達した際に、古いルーンの代わりとなるような新鮮で刺激的な要素がほとんど存在しないという問題があります。
Patch 0.2.1では、新たに22種類のルーンを追加します。
これらすべての新しいルーンはワールドドロップ限定となっており、既存のルーンをアップグレードして入手することはできません。
以下は、その中のいくつかの例です(訳注:追って画像内のテキストも翻訳します):



こちらは14種類ある新しいソウルコアのひとつ、Tacati's Soul Core of Afflictionです。
ソウルコアは、混沌の試練の完了時にドロップされます。

最後に紹介するのは、7種類の新しいタリスマンのひとつ、Talisman of Thruldanaです。
これらの新しいタリスマンは、アズメリの精霊に取り憑かれた敵からドロップされます。

上記のように、ソケット可能アイテムによるクラフティングパワーの上限が引き上げられています。
また、これらは貴重なハイエンド報酬(chase drops)として設計されているため、容易に見つけられるものではありません。
非常にレアであり、エンドゲームを深く進行するにつれて、中長期的なキャラクター強化を段階的に行っていくことが意図されています。
Patch 0.2.1では、これ以外にも多くの新要素を準備中です。
今週後半には、アップデートで追加予定の新しいユニークアイテムのいくつかも公開予定です。
当初は今週中のリリースを目指していましたが、若干の追加作業が必要になったため、リリースは来週へと延期されました。
先週公開したPatch 0.2.1の計画にてお伝えしたとおり、エンドゲームにおいて大量の新しいソケット可能アイテムを追加します。
ソケットシステムは、Path of Exile 2における多くのクラフティングシステムのひとつです。
キャンペーンの進行中に、不足している能力値や耐性を補うために役立つよう設計されています。
エンドゲームに突入し、装備でそれらのステータスを補い終えた後、
ソケット可能アイテムはダメージや防御といった異なるステータスに差し替えることで、キャラクターの性能を最大限に引き上げることができます。
しかし現在のソケットクラフティングシステムには、
エンドゲームに到達した際に、古いルーンの代わりとなるような新鮮で刺激的な要素がほとんど存在しないという問題があります。
Patch 0.2.1では、新たに22種類のルーンを追加します。
これらすべての新しいルーンはワールドドロップ限定となっており、既存のルーンをアップグレードして入手することはできません。
以下は、その中のいくつかの例です(訳注:追って画像内のテキストも翻訳します):



こちらは14種類ある新しいソウルコアのひとつ、Tacati's Soul Core of Afflictionです。
ソウルコアは、混沌の試練の完了時にドロップされます。

最後に紹介するのは、7種類の新しいタリスマンのひとつ、Talisman of Thruldanaです。
これらの新しいタリスマンは、アズメリの精霊に取り憑かれた敵からドロップされます。

上記のように、ソケット可能アイテムによるクラフティングパワーの上限が引き上げられています。
また、これらは貴重なハイエンド報酬(chase drops)として設計されているため、容易に見つけられるものではありません。
非常にレアであり、エンドゲームを深く進行するにつれて、中長期的なキャラクター強化を段階的に行っていくことが意図されています。
Patch 0.2.1では、これ以外にも多くの新要素を準備中です。
今週後半には、アップデートで追加予定の新しいユニークアイテムのいくつかも公開予定です。
当初は今週中のリリースを目指していましたが、若干の追加作業が必要になったため、リリースは来週へと延期されました。
私たちはPath of Exile 2の改善に引き続き取り組んでいます。
パッチ0.2.1は現在開発中であり、来週末の展開を目指しています。
このパッチに含まれる改善点の詳細については、以下をご確認ください!
パッチ0.2.1は現在開発中であり、来週末の展開を目指しています。
このパッチに含まれる改善点の詳細については、以下をご確認ください!
Path of Exile 2でのエンカウント頻度と報酬量を設定する際、プレイヤーがどれだけ多くのマップをクリアすれば報酬を得られるかを決定する必要があります。
広範なプレイテストの結果、私たちはこの数値をかなり大きく見誤っていたと現在考えています。
バージョン0.2.0gではモンスターやチェストから得られる報酬の基本体験を改善しましたが、依然として、強力または価値の高いアイテムがドロップする、エキサイティングな瞬間が十分に得られていないと感じています。
実際には非常にクールなアイテムがいくつか見つかりますが、それらは信じられないほどレアであるため、一度も見つけられないこともあるでしょう。
0.2.1の主要な焦点の1つは、プレイヤーが求めるような目玉アイテム(chase item)をより一般的なものにすることと、更に新たなアイテムを追加することです。
広範なプレイテストの結果、私たちはこの数値をかなり大きく見誤っていたと現在考えています。
バージョン0.2.0gではモンスターやチェストから得られる報酬の基本体験を改善しましたが、依然として、強力または価値の高いアイテムがドロップする、エキサイティングな瞬間が十分に得られていないと感じています。
実際には非常にクールなアイテムがいくつか見つかりますが、それらは信じられないほどレアであるため、一度も見つけられないこともあるでしょう。
0.2.1の主要な焦点の1つは、プレイヤーが求めるような目玉アイテム(chase item)をより一般的なものにすることと、更に新たなアイテムを追加することです。
0.2.1では、既存の極めて希少なユニークアイテムのドロップ率を大幅に改善するとともに、新たに多数のエキサイティングな目玉ユニークを追加し、ビルドを新たな高みに引き上げます。
また、本来目玉となる想定であったにも関わらず、その基準に達していなかったレアユニークの一部を強化します。
前回よりもはるかに多くの目玉となるユニークが入手可能になる予定です。来週、新アイテムのいくつかを紹介する記事を公開予定です。
現在のソケットアイテムクラフトシステムで抱えている問題のひとつは、エンドゲームに到達したときに、装備にソケットできる新しくワクワクするようなアイテムがほとんど見つからないことです。
序盤では耐性や能力値が問題解決に役立ちますが、エンドゲームでは理想的にはこれらをすべて、より興味深く強力なモッドに置き換えるべきでしょう。
バージョン0.2.1では、22種類の新ルーン、14種類の新ソウルコア、7種類の新タリスマンを追加します。
これらは強力なものからとんでもない性能を誇るものまで幅広く揃っていますが、見つけるのは非常に稀です。
通常のソケットアイテムセットよりも、ぜひこちらを装着したくなるはずです。
序盤では耐性や能力値が問題解決に役立ちますが、エンドゲームでは理想的にはこれらをすべて、より興味深く強力なモッドに置き換えるべきでしょう。
バージョン0.2.1では、22種類の新ルーン、14種類の新ソウルコア、7種類の新タリスマンを追加します。
これらは強力なものからとんでもない性能を誇るものまで幅広く揃っていますが、見つけるのは非常に稀です。
通常のソケットアイテムセットよりも、ぜひこちらを装着したくなるはずです。
リチュアルもまた、目玉報酬をあまりにレアすぎる設定にしてしまった影響を受けていました。
今回、リチュアルで得られるより希少なお告げより一般的に出現しやすくします。お告げの総数は変わりませんが、より希少でエキサイティングなものが登場する確率が大幅に高くなります。
今回、リチュアルで得られるより希少なお告げより一般的に出現しやすくします。お告げの総数は変わりませんが、より希少でエキサイティングなものが登場する確率が大幅に高くなります。
歪んだ領域のボス戦自体は非常に価値が高かったものの、エンドゲームエリアとしては、そこで行う他のコンテンツと比べて全体報酬がやや物足りませんでした。
ピナクルコンテンツは、そこに到達するために必要な数十枚のマップよりも低い報酬であってはなりません。
ピナクルコンテンツは、そこに到達するために必要な数十枚のマップよりも低い報酬であってはなりません。
- 領域内に出現するレアモンスターの数を大幅に増加しました。以前はレアモンスターがまったく出現しないことも多々ありました。
- 領域内モンスターの数量(Quantity)とレアリティ(Rarity)のバランスを調整しました。これにより、ボス戦直前に発生する大量ドロップが以前よりも格段に価値のあるものになります。
- ドロップ時に必ずいくつかのレアなブリーチの指輪が含まれることを保証するようにしました。これにより、強力なアイテムを手に入れるチャンスが必ず確保されます。
エクスペディションログブックが報われないものになっている理由のひとつは、非常に高レベル帯ではモンスターの出現数が極端に少なくなり、普通のエンドゲームマップよりも入手できるアイテムが著しく少なくなることです。
実際、レベル90台前半のキャラクターが最高レベル(レベル80)のログブックを丸ごと周回しても、経験値が1%にも満たないことがありました。
これを解消するために、戦闘の密度を高めるようモンスター出現数を見直し、他のエンドゲームコンテンツと同等の充実感が得られるよう調整します。
まず、爆薬の設置可能距離と爆風の半径を拡大します。これにより、より多くのモンスターや報酬を一度に発見できるようになります。
さらに、エンドゲームマップ相当の出現数になるよう、モンスターの総出現数自体も大幅に増やします。
また、各ログブックエリア固有の要素にも手を入れます。
実際、レベル90台前半のキャラクターが最高レベル(レベル80)のログブックを丸ごと周回しても、経験値が1%にも満たないことがありました。
これを解消するために、戦闘の密度を高めるようモンスター出現数を見直し、他のエンドゲームコンテンツと同等の充実感が得られるよう調整します。
まず、爆薬の設置可能距離と爆風の半径を拡大します。これにより、より多くのモンスターや報酬を一度に発見できるようになります。
さらに、エンドゲームマップ相当の出現数になるよう、モンスターの総出現数自体も大幅に増やします。
また、各ログブックエリア固有の要素にも手を入れます。
現在、このエリアにはモンスターの獲得経験値を大幅に増加させる「カルイトーテムレムナント」が点在しています。
また、柵で囲まれた区画を爆破すると大量のカレンシーアイテムをドロップするトーテムにアクセスでき、ビーチでは膿疱がスキルジェムの原石をドロップします。
このエリアを改善するため、レムナント、特に経験値増加タイプのものを増やしています。柵で囲まれた区画もより多く生成し、膿疱については大きな仕様変更を行います。
破壊した後に出現するすべてのモンスターが、「コラプトエリア」と同様のコラプトモンスターを死亡時に呼び出すようにします。
これらの変更と、ログブック全体での基本モンスター出現数大幅増加を組み合わせることで、生い茂った島は非常に優れた経験値源となるでしょう。
また、柵で囲まれた区画を爆破すると大量のカレンシーアイテムをドロップするトーテムにアクセスでき、ビーチでは膿疱がスキルジェムの原石をドロップします。
このエリアを改善するため、レムナント、特に経験値増加タイプのものを増やしています。柵で囲まれた区画もより多く生成し、膿疱については大きな仕様変更を行います。
破壊した後に出現するすべてのモンスターが、「コラプトエリア」と同様のコラプトモンスターを死亡時に呼び出すようにします。
これらの変更と、ログブック全体での基本モンスター出現数大幅増加を組み合わせることで、生い茂った島は非常に優れた経験値源となるでしょう。
このエリアはヴァール建築が残る氷のツンドラで、多くの凍結したヴァールモンスターおよびヴァールのレムナントが点在します。
従来どおりのモンスターやチェストのほか、これらのヴァールオブジェクトも爆破して解放できましたが、出現モンスター数が少なく報酬も通常のエクスペディションモンスターと比べて特筆性がありませんでした。
さらに、レムナントによってドロップが「コラプト化」する仕様は、むしろデメリットに感じる場面が多かったと思われます。
ここでは、ヴァールモンスターに加えて「ヴァールボス」を数体凍結状態で配置します。これらはマップボス相当の強力な個体で、爆破して戦闘を開始できます。
すべてのレムナントモッドは通常どおり適用されます。
また、アイテムをコラプト化させていたレムナントは再設計し、通常の残骸と同様に「強化効果を1〜3個、弱体効果を1〜3個」持つ、単なるスーパーなレムナントに変貌させます。
従来どおりのモンスターやチェストのほか、これらのヴァールオブジェクトも爆破して解放できましたが、出現モンスター数が少なく報酬も通常のエクスペディションモンスターと比べて特筆性がありませんでした。
さらに、レムナントによってドロップが「コラプト化」する仕様は、むしろデメリットに感じる場面が多かったと思われます。
ここでは、ヴァールモンスターに加えて「ヴァールボス」を数体凍結状態で配置します。これらはマップボス相当の強力な個体で、爆破して戦闘を開始できます。
すべてのレムナントモッドは通常どおり適用されます。
また、アイテムをコラプト化させていたレムナントは再設計し、通常の残骸と同様に「強化効果を1〜3個、弱体効果を1〜3個」持つ、単なるスーパーなレムナントに変貌させます。
この環礁は船乗りや漁師たちが宝や物資を保管する場所として利用してきました。
現在はゴールド入りの木箱やストロングボックス、エゾマイトルーンが配置されていますが、ゴールドのドロップ量が少なく、ストロングボックスやルーンの数も不足しています。
今回の変更後は、木箱から得られるゴールド量を大幅に増加させ、ストロングボックスの生成数を10倍以上に増やします(ユニークストロングボックスが出現する可能性も含まれます)。
また、エゾマイトルーンは従来どおり取り巻きモンスターにレア度を付与するだけでなく、ドロップ量を1つから2〜4つに増加させます。
新たに追加される目玉“ルーン”のドロップ源としても有望なエリアとなるでしょう。
これら各エリアの特殊要素は全てミニマップ上にも表示されるようになり、爆薬を設置する前に位置を把握して計画的に攻略できるようになります。
現在はゴールド入りの木箱やストロングボックス、エゾマイトルーンが配置されていますが、ゴールドのドロップ量が少なく、ストロングボックスやルーンの数も不足しています。
今回の変更後は、木箱から得られるゴールド量を大幅に増加させ、ストロングボックスの生成数を10倍以上に増やします(ユニークストロングボックスが出現する可能性も含まれます)。
また、エゾマイトルーンは従来どおり取り巻きモンスターにレア度を付与するだけでなく、ドロップ量を1つから2〜4つに増加させます。
新たに追加される目玉“ルーン”のドロップ源としても有望なエリアとなるでしょう。
これら各エリアの特殊要素は全てミニマップ上にも表示されるようになり、爆薬を設置する前に位置を把握して計画的に攻略できるようになります。
第二の大きな焦点は、エンドゲームマップのバラエティを増やすことです。
現在、40万枚のマップを生成すると、そのうち15万枚が「隠れ岩屋」になることをご存じでしょうか?
私たち自身も同じエリアを何度も通い、同じボスと繰り返し戦うことにうんざりしています!
ここでの目的は、アトラスに出現する各種マップ、すなわちボス戦の頻度を正規化することです。
これにより、何十時間にもわたるエンドゲームプレイ中の反復感が大幅に軽減されます。
城塞(Citadel)の出現も調整されました。アトラスで城塞が生成される際に、必ず他の二種類の城塞もその近くに併せて生成されるようになります。
これにより、ランダム生成の偏りにより同じ種類のシタデルばかり連続で出現し、特にトレードリーグでない場合に「灰の裁定者」と戦えないという事態が防止されます。
これらのアトラスへの配置変更は、既にあなたが探索しているアトラスの領域には適用されません。改善を得るには、まだ生成されていない領域へさらに足を伸ばして探索する必要があります。
また、以下のようなその他のエンドゲーム向け調整も予定しています:
これらは、今後予定されている改善点のほんの一部です。
現在、40万枚のマップを生成すると、そのうち15万枚が「隠れ岩屋」になることをご存じでしょうか?
私たち自身も同じエリアを何度も通い、同じボスと繰り返し戦うことにうんざりしています!
ここでの目的は、アトラスに出現する各種マップ、すなわちボス戦の頻度を正規化することです。
これにより、何十時間にもわたるエンドゲームプレイ中の反復感が大幅に軽減されます。
城塞(Citadel)の出現も調整されました。アトラスで城塞が生成される際に、必ず他の二種類の城塞もその近くに併せて生成されるようになります。
これにより、ランダム生成の偏りにより同じ種類のシタデルばかり連続で出現し、特にトレードリーグでない場合に「灰の裁定者」と戦えないという事態が防止されます。
これらのアトラスへの配置変更は、既にあなたが探索しているアトラスの領域には適用されません。改善を得るには、まだ生成されていない領域へさらに足を伸ばして探索する必要があります。
また、以下のようなその他のエンドゲーム向け調整も予定しています:
- ただの紫色の混沌爆発にしかならなかった二種類のリチュアルタイプの危険度を軽減
- モンスターモッド「ヴォラタイルプラント」の危険度を下げ、予兆演出を強化
- これら二つだけでエンドゲームにおけるプレイヤー死亡の半数以上を占めていました
- Elemental Penetration(耐性突破)など、より危険度の高いマップモッドを他と同程度に引き下げ
- ユニークマップ「青緑の原生林」おけるお告げの報酬と視認性を改善
- ブリーチ内の「閉じた手」を開く半径を拡大
- 歪んだ領域で画面に向かって大量に飛来するコウモリのパックサイズを縮小
- 呪い系のマップモッド効果に対して対応できるように再設計
これらは、今後予定されている改善点のほんの一部です。
セケマの試練では、エナジーシールドをゼロにする不幸を、代わりにエナジーシールドを半分にするように調整しました。
これはカオスイノキュレイションビルド用であり、ランダムにこの不幸に見舞われたときに、周回が実質的に終わらないようにするためです。
さらに、特定の不幸や恩恵の出現確率に誤りがあることを発見しました。具体的には、ある1つの不幸、2つの軽微な恩恵、1つの強力な恩恵、そして1つの契約)が、本来の100倍の確率で発生していました。
これにより、プレイヤーはこれらの、特に弱くて単調なものばかりを最初のランダム生成結果として頻繁に得てしまい、結果として周回の報酬や面白さが大きく損なわれていました。
これはカオスイノキュレイションビルド用であり、ランダムにこの不幸に見舞われたときに、周回が実質的に終わらないようにするためです。
さらに、特定の不幸や恩恵の出現確率に誤りがあることを発見しました。具体的には、ある1つの不幸、2つの軽微な恩恵、1つの強力な恩恵、そして1つの契約)が、本来の100倍の確率で発生していました。
これにより、プレイヤーはこれらの、特に弱くて単調なものばかりを最初のランダム生成結果として頻繁に得てしまい、結果として周回の報酬や面白さが大きく損なわれていました。
テキストフィールドに文字を入力してパッシブを検索した際に、Enterキーを押すだけで該当ノードへ自動的に移動できるようになりました。
検索結果が複数ある場合は、Enterキーの連打で順に切り替えられます。
また、検索対象以外のツリー部分を暗く表示することで、探しているノードをより視認しやすくしています。
検索結果が複数ある場合は、Enterキーの連打で順に切り替えられます。
また、検索対象以外のツリー部分を暗く表示することで、探しているノードをより視認しやすくしています。
詳細なアイテム表示を使用する際に、アイテムの「ティア X」の表示を反転させてほしいという大きな要望がありました。
これにより、アイテムモッドが最高のものになっているかどうかをすぐに特定できます。
この変更により、エンドゲームでの装備評価や適切なクラフトベースの見極めが一層迅速になります。Path of Exile 1 と同様の動作です。
これにより、アイテムモッドが最高のものになっているかどうかをすぐに特定できます。
この変更により、エンドゲームでの装備評価や適切なクラフトベースの見極めが一層迅速になります。Path of Exile 1 と同様の動作です。
マップにカーソルを合わせた際、表示されるモッドカテゴリを「コラプト(Corrupted)/浄化(Cleansed)による影響」と「タワー(Towers)による影響」のように分割表示するようになりました。
これにより、例えば「コラプトエリアで+1レベル」といった特定のモッドを探す際に、どこから来ているかが一目で分かりやすくなります。
これにより、例えば「コラプトエリアで+1レベル」といった特定のモッドを探す際に、どこから来ているかが一目で分かりやすくなります。
パフォーマンス改善も予定しています。ゲーム全体のモンスターやNPCの物理演算を最適化しており、これにより処理コストを大幅に削減し、CPU負荷によるボトルネックが軽減されます。
この問題はどこでも発生するわけではありませんが、人型モンスターが多いエリア、たとえば第二章のファリドゥンや第一章のフレイソーンなどではよく見られます。
今後も最適化が十分に行われていない箇所を見つけ次第、パッチごとに順次改善を続けていきます。
この問題はどこでも発生するわけではありませんが、人型モンスターが多いエリア、たとえば第二章のファリドゥンや第一章のフレイソーンなどではよく見られます。
今後も最適化が十分に行われていない箇所を見つけ次第、パッチごとに順次改善を続けていきます。
- マイクロトランザクション購入時に「今すぐ装備(Equip Now)」ボタンを追加
- 将来追加予定のマイクロトランザクション向けに、ベースキャラクタースキンやモデルを置き換える新たな「スキン枠(Skin Slot)」をコスメティクスページに実装
以上が、来週末の展開を目指している 0.2.1 パッチの概要です。ただし、リリースがその翌週にずれ込む可能性もあるため、柔軟に対応していきます。
今後の変更については随時お知らせし、その間にユニークアイテムやソケット可能アイテムの詳細もお届けします。
お読み頂きありがとうございました。
今後の変更については随時お知らせし、その間にユニークアイテムやソケット可能アイテムの詳細もお届けします。
お読み頂きありがとうございました。
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3782...
『Dawn of the Hunt』がリリースされてしばらく経ちましたが、Path of Exile 2のレースイベントで競う時が再びやってきました!
5月25日(PDT)より、新たなレースが始まります。
このレースは誰でも参加可能ですが、他のプレイヤーと競い合い、己の実力を証明する覚悟のある者たちのためのイベントでもあります。
果たしてトッププレイヤーはその座を守れるのか?攻略の新たなスピードテクニックが見られるのか?
そしてハントレスの実力はいかに?
結果が気になる方は、ぜひご覧ください!
『Dawn of the Hunt』がリリースされてしばらく経ちましたが、Path of Exile 2のレースイベントで競う時が再びやってきました!
5月25日(PDT)より、新たなレースが始まります。
このレースは誰でも参加可能ですが、他のプレイヤーと競い合い、己の実力を証明する覚悟のある者たちのためのイベントでもあります。
果たしてトッププレイヤーはその座を守れるのか?攻略の新たなスピードテクニックが見られるのか?
そしてハントレスの実力はいかに?
結果が気になる方は、ぜひご覧ください!
各レースイベントでは、Act 3に登場する「ドリヤニ」を最初に討伐することを目指してプレイヤーが競い合います。
ルールはスタンダード ソロセルフファウンド(SSF)環境、固定レイアウトで行われます。
ハードコアイベントではありませんが、死亡時には1分間移動不能のペナルティが発生します。
レース開催中はリアルタイムで順位表(ラダー)リンクを公開予定です。
トップ争いや自身の順位をチェックするのにご活用ください。
参加方法は簡単です:
1. キャラクター選択画面で該当レースの「参加」ボタンをクリック。
2. 新たなキャラクター作成を求められます。
3. 登場後、レース開始までキャラクターは移動できません。
このレースはPCおよびコンソールで開催され、賞品プールは共通です。
| レース回 | 日時(日本時間) | 対応PDT日時 |
| レース1 | 2025年5月26日(月)午前5時 | 2025年5月25日 午後1時 |
| レース2 | 2025年6月2日(月)午前5時 | 2025年6月1日 午後1時 |
| レース3 | 2025年6月9日(月)午前5時 | 2025年6月8日 午後1時 |
すべてのプレイヤーに対して同時刻にレースが開始されるため、早めの参加を推奨します。
各クラスで1位を獲得したプレイヤーに、ユニークアイテム「半神の美徳」が贈られます。
対象クラスは以下の7つです:
- レンジャー
- ソーサラー
- ウィッチ
- モンク
- ウォーリアー
- マーセナリー
- ハントレス(新規追加!)
つまり、各レースで計7つの「半神の美徳」が授与されます。
今後のイベントでは、新たなクラスがアーリーアクセスに追加され次第、賞品対象として拡大予定です。
さらに、将来的なレースイベントではすべての「半神」シリーズのユニークアイテムが順番に登場予定。
これらを集めることで、武器を含むフルセットの装備を完成させることも可能になるかもしれません!
レース終了後、報酬はRemove-Onlyのスタッシュタブに追加されます。
そこから取り出して、装備して自慢するのも、他のアイテムと組み合わせるのも、トロフィーとして保存するのも自由です。
他プレイヤーとの取引に使っても構いません!
さらに、外見カスタム(コスメティクスアイテム)として使いたい場合は、
チャットコマンド `/convertracereward` を使用することでマイクロトランザクション化が可能です。
今後のすべてのリーグでもこの「削除専用」スタッシュタブが追加されますが、利用可能になるのはリーグ開始から1か月後です。
今回のレースシリーズではさらに追加の賞品があります!
- 3レースを通じて各クラスで最速タイムを記録したプレイヤーには、好きなデザインの大型マウスパッドを1枚贈呈!
- さらに、全クラス通じて最速の記録を残したプレイヤー1名には、ディヴィネーションカード(Divination Card)のデザイン権が授与されます
※前回レースでは最終レースでの最速記録者がグランプリ獲得者でしたが、今回は3つのレースの通算での最速記録者となります。
- 利用規約に違反するキャラクター名の使用は禁止されています
- 違反があった場合、そのレース、または今後のレースイベントからの失格処分となります
- サブチャンネルなどで配信する際の一時的なストリーム名称にも適用されます
- 一見適切なようにみえる、巧妙にルールを回避しようとする名前もNGです
- 安全策として、普段から使用されている名前を使用することを推奨します
※戦略を隠すために別アカウントを使用することは問題ありませんが、上記の名前規則は厳守してください
各レースはTwitchの公式チャンネル twitch.tv/pathofexile にて生配信されます。
ZiggyD氏とRaizQT氏による実況解説付き!
ミラー配信(Co-streaming)も大歓迎です!
参加予定の皆さんのご健闘をお祈りします!
今回のレースで、どのような戦略が登場するのか、非常に楽しみにしています!
私たちはコミュニティのみなさんのファンアートを見るのが大好きです。
そこで、Path of Exile 2 にインスパイアされたアーティストの Exile が手がけたアート作品をたくさん集めました!ぜひご覧ください。
※各作品は以下URLよりご確認ください
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3781...
そこで、Path of Exile 2 にインスパイアされたアーティストの Exile が手がけたアート作品をたくさん集めました!ぜひご覧ください。
※各作品は以下URLよりご確認ください
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3781...
「Path of Exile 2」でプライベートリーグと新しいスタッシュタブが利用可能になりました。
「Path of Exile 2」の0.2.0hパッチをリリースしました。
本パッチにはQoL(快適性)向上機能やコンテンツへの小規模な改良に加え、2つの新しいスタッシュタブとプライベートリーグが導入されています。
- リチュアルスタッシュタブ
- お告げと「王への謁見」が収納可能です
- ソケッタブルスタッシュタブ
- ルーン、タリスマン、ソウルコアを収納でき、タブ内からルーンをアップグレードすることも可能です
プライベートリーグは有料オプションで、友人だけで新しい経済圏を構築して遊べる専用リーグです。現時点では追加のモッドはありませんが、将来的に機能拡張を予定しています
プライベートリーグの作成ページはこちらから。ドロップダウンメニューで「PoE2」を選択してください
https://www.pathofexile.com/private-leagues
https://web.poecdn.com/public/news/2025-05-14/PoE2...
プライベートリーグの作成ページはこちらから。ドロップダウンメニューで「PoE2」を選択してください
https://www.pathofexile.com/private-leagues
https://web.poecdn.com/public/news/2025-05-14/PoE2...
1. 上記リンク先のページで「新規プライベートリーグを作成」を選択
2. ドロップダウンから「PoE2」を選ぶ
3. 「作成」ボタンをクリックすると、リーグ名、タイプ、期間、最大プレイヤー人数を設定可能
4. 支払い方法は「自分で支払う」か「クラウドファンディング」を選択できます
2. ドロップダウンから「PoE2」を選ぶ
3. 「作成」ボタンをクリックすると、リーグ名、タイプ、期間、最大プレイヤー人数を設定可能
4. 支払い方法は「自分で支払う」か「クラウドファンディング」を選択できます
- 作成後、参加者をアカウント名または招待リンクで誘い、ポイントを集める方式です
- 招待された全員が目標ポイントに向けて貢献でき、個別の寄付管理は不要です
- 現在クラウドファンディング中のプレイヤー上限まで招待可能
- SSFリーグと同様の手順で、プレイヤーはいつでもリーグからキャラクターを移行できます
- プライベートリーグは全員一斉移行ではなく、各自が準備でき次第移行可能
- 期間切れになった場合は追加日数を購入するまでアクセスできません。全員が終了を望み延長しなければ、各自で移行手続きを行います
0.2.0hリリース時にプライベートリーグを有効化する予定です
当面はPath of Exile 1のウェブサイトを使用します。これらのプライベートリーグに追加のMODは利用できませんが、機能は間もなく拡張予定です
一人で、または友人と共に新しい経済で再スタートしたい人々のために、プライベートリーグ作成機能をできるだけ早くリリースしたいと考えていました
当面はPath of Exile 1のウェブサイトを使用します。これらのプライベートリーグに追加のMODは利用できませんが、機能は間もなく拡張予定です
一人で、または友人と共に新しい経済で再スタートしたい人々のために、プライベートリーグ作成機能をできるだけ早くリリースしたいと考えていました
ストロングボックスおよびエッセンスのラベルの下に、「クイック使用」ボタンを追加しました。
ストロングボックスに表示される通貨は、そのストロングボックスの状態に応じて動的に変化し、かつその通貨をインベントリに所持している場合にのみ表示されます。
例として、ストロングボックスが未鑑定であれば「叡智の巻物」のみが表示されます。
レアリティがノーマルの場合は「変成のオーブ」が、マジック修飾子が1つ付いていれば「増強のオーブ」が表示されます。
また、錬金術のオーブ、王者のオーブ用、高貴なオーブのボタンも状況に応じて表示されることがあります
ただし、「神のオーブ」のような誤って使用すると損失が大きい通貨は意図的に対象外としています
エッセンスにも同様の変更が加えられており、「ヴァールのオーブ」によってエッセンスをコラプトさせ、コラプトエッセンスに変化させるためのクイック使用ボタンが表示されます
ストロングボックスに表示される通貨は、そのストロングボックスの状態に応じて動的に変化し、かつその通貨をインベントリに所持している場合にのみ表示されます。
例として、ストロングボックスが未鑑定であれば「叡智の巻物」のみが表示されます。
レアリティがノーマルの場合は「変成のオーブ」が、マジック修飾子が1つ付いていれば「増強のオーブ」が表示されます。
また、錬金術のオーブ、王者のオーブ用、高貴なオーブのボタンも状況に応じて表示されることがあります
ただし、「神のオーブ」のような誤って使用すると損失が大きい通貨は意図的に対象外としています
エッセンスにも同様の変更が加えられており、「ヴァールのオーブ」によってエッセンスをコラプトさせ、コラプトエッセンスに変化させるためのクイック使用ボタンが表示されます
ブリーチは、非常に狭い場所や窮屈な場所でのモンスターのスポーンに重大な問題がありました
特定のスペースに収容できるモンスターの数には限りがあるため、そのような場所では問題が悪化すると予想されていました
これにより、ブリーチエンカウントは我々が望んでいたよりも悪くなり、ほとんど何もできないにもかかわらず失敗したように感じる非常に退屈な体験をもたらしました
ブリーチでのモンスターのスポーン方法をより信頼性の高いものに変更しました。これにより、ブリーチエンカウントの最低限の体験が大幅に向上します
さらに、モンスターをキルしない場合のブリーチの最低時間を12秒から20秒に変更しました
また、モンスターをキルすることで得られる時間延長がモンスターパワーを考慮するようにしました
これにより、ブリーチ中にマジックまたはレアの敵をキルすると、ノーマルモンスターをキルするよりも時間が長く延長されます
以前は、ブリーチの破片について、大量・少数スタックで落とす方向での調整を検討していましたが、それよりも思い切った改善を行うことにしました
今後は、ブリーチ遭遇中にドロップされたすべての破片を自動的に回収し、ブリーチ終了時にプレイヤーの足元へまとめてドロップするようになります
パーティプレイ中であれば、複数のスタックに分けられてランダムに割り振られた状態でドロップされます
特定のスペースに収容できるモンスターの数には限りがあるため、そのような場所では問題が悪化すると予想されていました
これにより、ブリーチエンカウントは我々が望んでいたよりも悪くなり、ほとんど何もできないにもかかわらず失敗したように感じる非常に退屈な体験をもたらしました
ブリーチでのモンスターのスポーン方法をより信頼性の高いものに変更しました。これにより、ブリーチエンカウントの最低限の体験が大幅に向上します
さらに、モンスターをキルしない場合のブリーチの最低時間を12秒から20秒に変更しました
また、モンスターをキルすることで得られる時間延長がモンスターパワーを考慮するようにしました
これにより、ブリーチ中にマジックまたはレアの敵をキルすると、ノーマルモンスターをキルするよりも時間が長く延長されます
以前は、ブリーチの破片について、大量・少数スタックで落とす方向での調整を検討していましたが、それよりも思い切った改善を行うことにしました
今後は、ブリーチ遭遇中にドロップされたすべての破片を自動的に回収し、ブリーチ終了時にプレイヤーの足元へまとめてドロップするようになります
パーティプレイ中であれば、複数のスタックに分けられてランダムに割り振られた状態でドロップされます
アズメリのウィスプは2つの変更を受けました
1つ目の変更は、すでに1体のウィスプを追跡している状態で2体目のウィスプを起動した場合、新たに起動したウィスプも常に同じレアモンスターを対象にするようになったことです
これはキャンペーン中は稀で、主にエンドゲーム、特にアトラスパッシブツリーへの投資がある場合に発生しましたが、
こうした状況で一方のウィスプを失ってしまうことがよくあり、それは純粋にネガティブな体験でした
もう1つの変更は、春の兎の精霊と狐の精霊が非常に稀であったため、これらを3倍、一般的になるようにしました
これらの精霊は非常に混沌としつつも報酬の多い展開を生み出す可能性があり、プレイヤーがより頻繁に遭遇し、それに伴う報酬を得られる機会を増やしたいと考えています
1つ目の変更は、すでに1体のウィスプを追跡している状態で2体目のウィスプを起動した場合、新たに起動したウィスプも常に同じレアモンスターを対象にするようになったことです
これはキャンペーン中は稀で、主にエンドゲーム、特にアトラスパッシブツリーへの投資がある場合に発生しましたが、
こうした状況で一方のウィスプを失ってしまうことがよくあり、それは純粋にネガティブな体験でした
もう1つの変更は、春の兎の精霊と狐の精霊が非常に稀であったため、これらを3倍、一般的になるようにしました
これらの精霊は非常に混沌としつつも報酬の多い展開を生み出す可能性があり、プレイヤーがより頻繁に遭遇し、それに伴う報酬を得られる機会を増やしたいと考えています
ローグエグザイルには主に2つの問題がありました。1つ目は、マップを進行中に突然画面上部に大きなライフバーが表示されることがあり、それがボスやモンスターと関係ないように見えるという点です。これは、ローグエグザイルの索敵範囲が非常に広かったために起きていました。この索敵範囲を縮小したことで、ライフバーが表示される前に、より頻繁に画面内で彼らの姿が確認できるようになりました。なお、もし画面外から投射物やその他のスキルで攻撃した場合は、これまで通り即座に敵対状態になります
2つ目の問題は、ローグエグザイルを見つけたとしても、特に暗いマップでは非常に見づらかったことです。この問題を緩和するために、戦闘が始まった際にミニマップアイコンが表示されるようにし、加えて彼らに当てられるライトの明るさを大幅に強化しました。他の敵に囲まれている状況でも、より目立ちやすくなり、視認性が向上しています
2つ目の問題は、ローグエグザイルを見つけたとしても、特に暗いマップでは非常に見づらかったことです。この問題を緩和するために、戦闘が始まった際にミニマップアイコンが表示されるようにし、加えて彼らに当てられるライトの明るさを大幅に強化しました。他の敵に囲まれている状況でも、より目立ちやすくなり、視認性が向上しています
私たちは全体的な戦利品ドロップの大規模なアップデートを行いましたが、依然として調整が必要な一部の例外的なケースが残っています
バージョン0.2.0hでは、「完璧な宝飾職人のオーブ」や「レベル20の未加工スキルジェムおよびスピリットジェム」が大幅に出現しやすくなります
依然として比較的レアなアイテムではありますが、多くのプレイヤーがエンドゲームやキャラクターの成長をかなり進めるまで、これらを一度も見つけられないことが頻繁にあったためです
バージョン0.2.0hでは、「完璧な宝飾職人のオーブ」や「レベル20の未加工スキルジェムおよびスピリットジェム」が大幅に出現しやすくなります
依然として比較的レアなアイテムではありますが、多くのプレイヤーがエンドゲームやキャラクターの成長をかなり進めるまで、これらを一度も見つけられないことが頻繁にあったためです
カスタムアイテムフィルターを使用しておらず、エンドゲームに到達しているプレイヤーの中には、重要なアイテムが十分に目立たないと感じた方もいたかもしれません
そのため、「先人の石板」「エクスペディションログブック」「エクスペディションチェスト」のラベルにアウトライン(縁取り)を追加しました
これにより、周囲に多数のアイテムが落ちている状況でも、これらの重要アイテムが視認しやすくなります。
そのため、「先人の石板」「エクスペディションログブック」「エクスペディションチェスト」のラベルにアウトライン(縁取り)を追加しました
これにより、周囲に多数のアイテムが落ちている状況でも、これらの重要アイテムが視認しやすくなります。
シュラインにいくつかの変更を実施しました。
まず、貪欲のシュラインと汚染されたシュラインを無効化しました
これらは単純に効果が悪く、多くの場合バフを右クリックで解除されていました
というのも、有用なアイテムをゴールドに変換したり、装備をコラプトさせることはほとんどの場合メリットがないためです
それに加えて、金剛石のシュラインや神のシュラインなど、よりレアなシュラインがはるかに頻繁に出現するようにし、ほとんどすべてのシュラインの持続時間を延長しました
一部のシュラインは45→90秒、一部は45→60秒持続するようになります
まず、貪欲のシュラインと汚染されたシュラインを無効化しました
これらは単純に効果が悪く、多くの場合バフを右クリックで解除されていました
というのも、有用なアイテムをゴールドに変換したり、装備をコラプトさせることはほとんどの場合メリットがないためです
それに加えて、金剛石のシュラインや神のシュラインなど、よりレアなシュラインがはるかに頻繁に出現するようにし、ほとんどすべてのシュラインの持続時間を延長しました
一部のシュラインは45→90秒、一部は45→60秒持続するようになります
お告げと王への謁見を保管できるリチュアルスタッシュタブを追加します。
また、すべてのルーン、タリスマン、ソウルコアを保持するソケッタブルスタッシュタブも追加します
このタブには、リフォージベンチを使用する代わりに、ルーンをあるティアから次のティアにアップグレードできるボタンが付属しています
これらはパッチ展開後まもなくマイクロトランザクションストアで販売予定です
また、すべてのルーン、タリスマン、ソウルコアを保持するソケッタブルスタッシュタブも追加します
このタブには、リフォージベンチを使用する代わりに、ルーンをあるティアから次のティアにアップグレードできるボタンが付属しています
これらはパッチ展開後まもなくマイクロトランザクションストアで販売予定です
- 灰の裁定者の「Corridor」スキルの視認性を大幅に改善し、非常に素早く判別できるように
- パッシブツリー上で素早くステータス(筋力・器用さ・知性)を割り振れるバインド操作を追加。キーに割り当てることで、該当するキーを押しながらステータスノードを選択すると、指定したステータスに素早く割り振ることが可能です
- 黄昏の聖廟の鍵に新たな報酬を追加しました。ご支援ありがとうございます
- チャームをフラスコスタッシュ、またはフラスコアフィニティが設定されたスタッシュに入れられるように
- ウェイポイント画面の右側に拠点へのクイックトラベルボタンを追加
- インベントリ間で同じ種類のカレンシーアイテムを一括移動するためのCtrl+右クリックのショートカットを追加。これは主に大量のカレンシー取引を行う際に便利です
- 未鑑定アイテムをアイテムティアでフィルター処理できるフィルタープロパティを追加
- 15件の個別のクライアントまたはインスタンスクラッシュを修正
Path of Exile 2: Dawn of the Hunt がリリースされてからしばらく経ちましたが、
リリースから最初の3週間の統計をまとめましたので、皆さんに共有したいと思います。以下をご覧ください!

リリースから最初の3週間の統計をまとめましたので、皆さんに共有したいと思います。以下をご覧ください!

- 灰の裁定者は355,877回討伐されました
- 3,406,779枚のユニークマップがクリアされました
- 3兆2700億ゴールドがドロップし、これは1時間あたり64億8000万ゴールドがドロップした計算になります
- 終了したインスタンス数:14億4000万
- スタンダードリーグでのプレイヤーキャラクターの死亡回数は185,961,090回
- ハードコアリーグでのプレイヤーキャラクターの死亡回数は291,112回
- そして、Dawn of the Hunt のローンチ以来、プレイ率上位5つと、プレイ率下位5つの内訳は以下の通りです
- 23.78% アマゾン
- 12.27% リッチ
- 10.12% デッドアイ
- 8.15% キタヴァの鍛冶師
- 7.87% インヴォーカー
- 0.74% チャユラの信奉者
- 1.32% クロノマンサー
- 1.77% タクティシャン
- 1.77% ウォーブリンガー
- 1.82% パスファインダー
パッチ0.2.0fが展開され、私たちはすでに次の改善に向けて計画しています
現在の予定では、できるだけ早く0.2.0gを準備するつもりです
ただし、来週のイースター休暇及びANZAC Day(ニュージーランドの祝日)の影響を考慮して、柔軟に対応していく予定です
0.2.0gの主な焦点は、非常に要望の多かった2つの改善点に対処すること、そしてその他多数の軽微から中程度の変更を行うことです
現在の予定では、できるだけ早く0.2.0gを準備するつもりです
ただし、来週のイースター休暇及びANZAC Day(ニュージーランドの祝日)の影響を考慮して、柔軟に対応していく予定です
0.2.0gの主な焦点は、非常に要望の多かった2つの改善点に対処すること、そしてその他多数の軽微から中程度の変更を行うことです
最初の改善点は、戦利品のドロップに関するものです。これに関して期待できる主な変更点は3つあります
まず、キャンペーンにおけるボスからのドロップの質の最低ラインを引き上げることで、ボス戦でのドロップ運の悪さを緩和することです
次に、ボスからのドロップの質を全体的に向上させることです
そして3つ目は、Azmerian Wispsに憑依されたモンスターからのドロップを改善することです
まず、キャンペーンにおけるボスからのドロップの質の最低ラインを引き上げることで、ボス戦でのドロップ運の悪さを緩和することです
次に、ボスからのドロップの質を全体的に向上させることです
そして3つ目は、Azmerian Wispsに憑依されたモンスターからのドロップを改善することです
2つ目の改善点は、穢れし中核に関するものです
これらは見つけるのが困難で時間がかかる場合があり、プレイヤーはしばしば穢れし中核を完了するよりもはるかに速いペースでウェイストーンティアを進行します
このため、以下の変更を加える予定です
これに加えて、ピナクルコンテンツへのアクセシビリティを向上させ、シミュラクラムの難易度を低減し、さらにエクスペディションにおけるレムナントからの報酬を増加させ、突出した難易度バランスを調整する予定です
これらは、今後数週間にわたって実装すべく取り組んでいる変更点のほんの一部です
寄せられるすべてのフィードバックに感謝しております。今後ともフィードバックは引き続き注視し、可能な限り懸念事項に対処していきます!
いつもありがとうございます。皆様にとって楽しいイースターの週末となりますように
これらは見つけるのが困難で時間がかかる場合があり、プレイヤーはしばしば穢れし中核を完了するよりもはるかに速いペースでウェイストーンティアを進行します
このため、以下の変更を加える予定です
- すべてのアトラスパッシブポイントを獲得するために完了する必要のある穢れし中核の数を減少
- アトラスマップ上の霧の中でのそれらの視認性の向上
これに加えて、ピナクルコンテンツへのアクセシビリティを向上させ、シミュラクラムの難易度を低減し、さらにエクスペディションにおけるレムナントからの報酬を増加させ、突出した難易度バランスを調整する予定です
これらは、今後数週間にわたって実装すべく取り組んでいる変更点のほんの一部です
寄せられるすべてのフィードバックに感謝しております。今後ともフィードバックは引き続き注視し、可能な限り懸念事項に対処していきます!
いつもありがとうございます。皆様にとって楽しいイースターの週末となりますように
最近、一部のボットがXboxのゲーム共有機能を悪用し、Path of Exile 2のクライアントにアクセスしていたことが判明しました
本来の意図としては、同じXbox上の別アカウントであっても、他の誰かがゲームを購入したからといってPath of Exile 2をプレイできるようにするつもりはありませんでした
本日配信されたパッチ0.2.0fでは、Path of Exile 2のXboxクライアントを利用するには、そのアカウント自体がアーリーアクセスを購入している必要があるという仕様に変更しました
しかし、このパッチ適用後、正当な方法でPath of Exile 2のアンロックキーを受け取っていた一部のXboxプレイヤーがゲームにアクセスできなくなる問題が発生しました
この問題についてはすでに修正済みで、該当するアカウントは再びログインできるようになっています
本来の意図としては、同じXbox上の別アカウントであっても、他の誰かがゲームを購入したからといってPath of Exile 2をプレイできるようにするつもりはありませんでした
本日配信されたパッチ0.2.0fでは、Path of Exile 2のXboxクライアントを利用するには、そのアカウント自体がアーリーアクセスを購入している必要があるという仕様に変更しました
しかし、このパッチ適用後、正当な方法でPath of Exile 2のアンロックキーを受け取っていた一部のXboxプレイヤーがゲームにアクセスできなくなる問題が発生しました
この問題についてはすでに修正済みで、該当するアカウントは再びログインできるようになっています
Path of Exile 2: Dawn of the Hunt クエストを Discord 上でクリアして、限定アバター「Face of Corruption」を手に入れよう!
詳細はこちらをご覧ください。
開始日時: 4月11日 午前10時(PDT)
終了日時: 4月17日 午後4時59分(PDT)
詳細はこちらをご覧ください。
開始日時: 4月11日 午前10時(PDT)
終了日時: 4月17日 午後4時59分(PDT)
■ PC の場合
Discordクライアント上でこちらのクエストを受諾。
Discordクライアントを開いた状態で Path of Exile 2 を15分間プレイ。
限定アバター「Face of Corruption」を獲得!
■ コンソール(PlayStation / Xbox)の場合
Discordクライアントで[[クエストを受ける>>https://discord.com/quests/1355235504530002112]際に「Console」を選択。
ご自身の PlayStation または Xbox アカウントにサインインし、Discord と連携。
PlayStation の連携手順はこちら、Xbox の連携手順はこちら。
Path of Exile 2 を15分間プレイ。
限定アバター「Face of Corruption」を獲得!
よくある質問(FAQ)
Q. DiscordアカウントとPath of Exileアカウントを連携する必要はありますか?
A. いいえ、連携は不要です。
Q. このアバターはDiscordストアで購入できますか?
A. いいえ。このクエストに参加することでのみ入手可能です。
Q. アバターはどのくらいの期間使えますか?
A. Discord Nitro に未加入の場合は 2ヶ月間 使用可能です。
Discord Nitro に加入している場合は、さらに長期間利用できます。詳細はこちらをご覧ください。
Discordクライアント上でこちらのクエストを受諾。
Discordクライアントを開いた状態で Path of Exile 2 を15分間プレイ。
限定アバター「Face of Corruption」を獲得!
■ コンソール(PlayStation / Xbox)の場合
Discordクライアントで[[クエストを受ける>>https://discord.com/quests/1355235504530002112]際に「Console」を選択。
ご自身の PlayStation または Xbox アカウントにサインインし、Discord と連携。
PlayStation の連携手順はこちら、Xbox の連携手順はこちら。
Path of Exile 2 を15分間プレイ。
限定アバター「Face of Corruption」を獲得!
よくある質問(FAQ)
Q. DiscordアカウントとPath of Exileアカウントを連携する必要はありますか?
A. いいえ、連携は不要です。
Q. このアバターはDiscordストアで購入できますか?
A. いいえ。このクエストに参加することでのみ入手可能です。
Q. アバターはどのくらいの期間使えますか?
A. Discord Nitro に未加入の場合は 2ヶ月間 使用可能です。
Discord Nitro に加入している場合は、さらに長期間利用できます。詳細はこちらをご覧ください。
週の終わりにあたり、来週半ばのパッチで展開を目指している変更点のリストをまとめました
私たちはPath of Exile 2の改善に忙しく取り組んできました。以下がその内容です
最も要望の多かった機能の一つは、アセンダンシークラスを再振りする機能です
しかし、私たちにとって重要だったのは、それが可能である一方で、ある程度の努力が必要であることを確実にすることでした
以下の方法で実装しました:
- アセンダンシーの試練を再度クリアすることで、アセンション装置で選択したアセンダンシークラスを再変更できます
- ただし、その試練が既に所持しているポイント数と同じ数を付与する場合に限ります
- アセンダンシークラスを再変更するためには、そのクラスにポイントを全く割り振っていない状態である必要があります
- このため、アセンション装置の隣に立っているバルバラまたはトライアルマスターから再割り振りウィンドウを開くことができるようになりました
- 7つの試練を持ち、最大4アセンダンシーポイントを付与する混沌の試練は、レベル60から引き下げられ、レベル55から実行できるようになりました。
- 10の試練を持ち、最大6アセンダンシーポイントを付与する混沌の試練は、レベル75から引き下げられ、レベル65から実行できるようになりました。
この変更は次の再起動パッチで展開される予定であり、現在、来週半ばになるかと思われます
加えて、本日行われた他のいくつかの変更点があり、それらもそのパッチに含まれる予定です
塔マップと隠れ家マップにおける意図しない問題として、現在、クリア条件のためのレアモンスターが出現しないという点がありました
このため、確実にマップ維持を可能にするように設計された追加のマップもドロップしません
塔マップと隠れ家マップに追加のレアを追加し、また、最後のレア討伐からドロップする可能性のある追加のマップドロップも追加しました。これは依然としてマップ完了には必須ではありません
このため、確実にマップ維持を可能にするように設計された追加のマップもドロップしません
塔マップと隠れ家マップに追加のレアを追加し、また、最後のレア討伐からドロップする可能性のある追加のマップドロップも追加しました。これは依然としてマップ完了には必須ではありません
新しいティアのルーンがアンロックされるごとに、下位のルーンをドロッププールから削除しています
これは、高レベルで下位ルーンが大量に出現することを防ぐためです。それに伴いドロップ率を調整し、合計でより妥当な数のルーンが得られるようにします
セプターにソケットを追加する機能を追加し、いくつかのタリスマンにセプター用のモッドを追加して、ゲーム中盤から終盤にかけてミニオンをアップグレードできるようにします。
これは、高レベルで下位ルーンが大量に出現することを防ぐためです。それに伴いドロップ率を調整し、合計でより妥当な数のルーンが得られるようにします
セプターにソケットを追加する機能を追加し、いくつかのタリスマンにセプター用のモッドを追加して、ゲーム中盤から終盤にかけてミニオンをアップグレードできるようにします。
プレイヤーほど元素耐性を得られないため、エンドゲームでトーテムが生き残れないという報告がかなりありました。この問題を解決するために、以下の変更を行いました
- トーテムはジェムレベル15から元素耐性を獲得し始め、レベル20で最大75%になります
- 鉄木サポートは、トーテムに元素耐性の最大値もいくらか追加します
シャードスカベンジャーのリザーブは、ほとんどのプレイヤーにとって有用であるほど十分な効果を発揮していませんでした。そのため、以下の変更を行いました
- シャードスカベンジャーは、現在の効果に加えて、すべてのグレネードのクールダウン使用回数を1回回復し、クロスボウアタックがボルトを消費するのを防ぐバフを2秒間付与するようになりました
未カットのスキルジェムを使用する際、他クラスのスキルをレベルアップさせようとしても、どのスキルを使っているのかを探すのが面倒なことがよくありました
この問題を解決するために、装備しているすべてのジェムを表示する新しいタブをジェム加工ウィンドウに追加しました
上記の変更リストはこれまでに加えられた変更点のみを指します
現在対応・調査しているものの全てではなく、またプレイヤーから報告されている内容の完全なリストでは有りません
この問題を解決するために、装備しているすべてのジェムを表示する新しいタブをジェム加工ウィンドウに追加しました
上記の変更リストはこれまでに加えられた変更点のみを指します
現在対応・調査しているものの全てではなく、またプレイヤーから報告されている内容の完全なリストでは有りません
元動画はこちら
01:26:00〜の動画のまとめです
Youtubeの機械翻訳字幕をもとに纏めている為、一部抜けや誤記がある可能性があります。ご容赦ください
以下でも和訳されていますので、あわせてご参照ください
https://note.com/sachiyostro/n/na4025f7a6a46
01:26:00〜の動画のまとめです
Youtubeの機械翻訳字幕をもとに纏めている為、一部抜けや誤記がある可能性があります。ご容赦ください
以下でも和訳されていますので、あわせてご参照ください
https://note.com/sachiyostro/n/na4025f7a6a46
- JonathanはPath of Exile2の共同創設者兼ゲームディレクターである
- 大学を卒業後、親友Chris Wilsonとともに会社を設立し、DiabloIIの続編にあたるゲームを作るために動いた経緯が語られる
- 会社は2006年創業で、約19年の歴史を持ち、インターネットの年齢の半分以上であるという驚きも述べられる
- Jonathanが育った中で影響を受けたゲームについて、Starcraft、Warcraft、Half-Life、Quake、FinalFantasyシリーズ、Spyro、CrashBandicootなど、多岐にわたるタイトルが挙げられる
- シングルプレイヤーシューターへのノスタルジーも述べられる
- さらに、GGGがシングルプレイヤーシューターを開発するという冗談が交わされる
- 0.2のリリース後の忙しい最初の週、コミュニティの強い不満と、会社としての対応、フィードバックの収集と改善プロセスについて語られる
- 問題点の迅速な伝達の必要性が強調される
でも、最終的には反応はいつも同じだ。
つまり、僕たちは人々の意見を聞き、試しながら、何に同意できるかを見極め、
コミュニティが抱えるあらゆる問題を解決する方法を探っている。そして、そのプロセスを絶えず繰り返している。
今回は、特にすべての行動内容を直ちに伝えなければならないという緊急性を感じた」
- モンスターのコンボ中に発生する「インタラプトイベント」の仕組みが説明され、そのシステムがモンスターを過剰に速く感じさせる原因であった
- このシステムを無効にすることにより、戦闘時の緊迫感を適切に調整できた点が説明される
- 問題発見から改善への連続的な取り組みが示される
- 現在、ゲーム内に約400体、将来的には700体以上のモンスターが存在する予定
- 過去に作成したモンスターについて、設定が分からなくなるケースが発生
- モンスター担当が設定や挙動を再確認し、問題の原因を追究する必要がある
- 先週、一部の変更作業を実施
- 膨大な数やアニメーションの中に無数の問題が潜むため、すべてを発見するのは容易ではないが、対応を進めている
- PoE2では名称管理をより厳密にしている
- プレイヤーからの「これは悪い」という意見をただ鵜呑みにせず、自身でプレイして問題を再現し、なぜそのように感じるのかを理解してから変更を行うようにしている
- ゲームディレクターとして、普段使わない選択肢を敢えて選び、最悪の状況を体験することは重要だと考えている
- ハントレスは個人的には非常に楽しく、好きなクラスであるが、ストリーマーやプレイヤーのプレイスタイルが自分とは異なる点もある
- 楽しさを重視しつつ、ゲームが読みやすく理解しやすい状態を保つ必要がある
- 特定要素が強力すぎるとビルドの多様性が失われ、長期的な楽しみが損なわれるリスクがある
「リリース時、ハントレスに関して多くの懸念があった中で、私自身はハントレスを非常に楽しんでおり、私のお気に入りのクラスになりました。
スタッフの中にも「これは本当に素晴らしい」と評価する者が多かったのです。
そこで、より「楽しい」か「バランスが取れている」かという選択を迫られる状況についての質問ですが、私は基本的に楽しい方向に推す立場です。
しかし一方で、ゲームが読みやすく、何が起こっているのかが明確に分かる状態を保つ必要もあります
全ての組み合わせが可能であるべきだという考え方もありますが、もし特定の要素が過度に強力になれば、それによりビルドの多様性が失われ、長期的な楽しみが損なわれるという問題が発生します。
ゲーム全体を通して、さまざまなプレイ体験が得られるという長期的な楽しさがあるため、一度のプレイでただ強力さだけを求めるのではなく、進行感を得られるバランスを見極めることが大切だと考えています。
私はプレイヤーが自由にクレイジーなプレイを楽しめる環境を提供したいと思っています」
- 自身のゲームプレイをストリーミングするアイデアがあり、次回以降のライブや開発ストリームで実施する可能性がある
先週、そのアイデアが頭をよぎり、今後、クラス発表からリリースまでの間に、開発ストリームとして自分のゲームプレイを公開する可能性があります
もちろん、批判はあるでしょうが、ストリーミングは既にコミュニティとの交流やインタビューなどで半ば実施しているので、自然な次のステップとして考えています」
- クラスのコア要素(例えばパリィ)を全く使用しないというフィードバックについて、パリィを非常に重要視していたため、若干の盲点と感じたとのこと
リリース直後に新たなスキルを追加したことで、従来のパリィコンボが使われなくなり、代わりに他の方法(例:フレンジーチャージ)で対応するケースが増えているのです」
- 元素系や竜巻系のスキルでは、フレンジーチャージ獲得のためにパリィスキルが必須であった
- キャンペーン前半では、簡単にフレンジーチャージを得る手段が存在しなかった
- パリィを使いたくないプレイヤー向けに、「Cull The Weak」というスキルを追加し、フレンジーチャージを獲得できるようにした
- この変更により、強化されたスピアスローや火・雷の地面効果が利用可能になり、ビルドの幅が広がった
- ワーリングスラッシュやツイスターにバラージを組み合わせ、膨大なツイスターを得るビルドを使っていた
- 初期はパリィで起動していたが、その後はファングオブフロストを使用してモンスターを凍結する手法も使っていた
- コンボには、速いクリア向け(パリィ→ファング)と、レアモンスターやボスとの長期戦向け(パリィ⇒ディスエンゲージ)の2種類のバリエーションがあった
- エンドゲームでキャラクターを作成するだけでは、実際にレベルを上げる過程で得られる体験や能力の理解は得られない
- 実際のプレイによる体験が、キャラクターと能力の本質的な理解につながると考えている
- 能力を実際のビルドに組み込んでテストしないと、初見とは違った感触になることが判明
- エンドゲーム前提でテストするのではなく、キャンペーンを通して使ってみないと見えないことが多い
- ハントレスの能力は、十分なプレイテストが行われなかったために不自然に感じられた部分があったが、徹底してプレイした結果、他のクラスよりも洗練された印象となった
「…初めは、あらかじめ用意したキャラクターで試しに使って「この能力はこんな感じだ」と思っていたのですが、実際に自分でプレイして能力を選択すると、そのスキルの感触が全く異なってしまうことに気付いたのです。
つまり、実際にビルドに織り込む部分をテストすることが非常に重要です。もしそれがなければ、本当にテストされ、良いと確信できる能力にはならないのです」
- 各パッチ間の時間の使い方では、特定のクラス(例:ハントレス)に集中することで個別の改善は行われたが、他の問題への注意が散漫になった面もあった
- リリース後、クリスマス前後の期間では、初めはポジティブな反応が多かったものの、徐々にプレイヤーの苦情が目立ち出し、その背景には休暇期間中のフィードバック不足が影響していた
- 早期アクセス時には、過剰な強さを持つ要素を一時的に弱体化(nerf)する対応を行ったが、直後に多くの反発が起こったことに触れる
- その際、完全に壊すのではなく、一定の上限までの調整に留める方針だったが、プレイヤーはそれでも「自分のプレイスタイルが台無しになった」と感じた
- 時間が経つにつれて、全体のバランスはより正常な状態に戻り、今後は強化(buff)も行いやすい状況になった
- しかし、どんな変更でもプレイヤーに自分が下手だと感じさせるリスクは残る
- アセンダンシーについてはモンスターのデザインが大きな原因となっている
- 前回のリリースでは十分に対処できなかったため、今後さらに改善が求められる
- Ascension(昇華)は、あなたのキャラクターにおいて「ここで何かを獲得した」という達成感を感じられる瞬間であるべきだと考えている
「私自身も「アーリーアクセスだから」では済まされないべきだと考えています。
プレイヤーとしては、結局各々が体験するものがあり、それを受け入れなければならないのです。
もし製品を販売するのであれば、購入者はその製品を楽しむべきだと期待するのは当然です。
もちろん「アーリーアクセス」とラベル付けされていることは何かしらの意味を持ちますが、最終的には楽しめる製品を提供する責任があるのです。
ですから、プレイヤーが「ただのアーリーアクセスだ」と言うのは、言い逃れになってはならず、私自身もそのような言い訳を使ってプレイヤーと話すわけにはいきません。
むしろ、「何が問題なのか、一緒に見つけ出して改善しよう」という建設的な対話が必要です」
プレイヤーとしては、結局各々が体験するものがあり、それを受け入れなければならないのです。
もし製品を販売するのであれば、購入者はその製品を楽しむべきだと期待するのは当然です。
もちろん「アーリーアクセス」とラベル付けされていることは何かしらの意味を持ちますが、最終的には楽しめる製品を提供する責任があるのです。
ですから、プレイヤーが「ただのアーリーアクセスだ」と言うのは、言い逃れになってはならず、私自身もそのような言い訳を使ってプレイヤーと話すわけにはいきません。
むしろ、「何が問題なのか、一緒に見つけ出して改善しよう」という建設的な対話が必要です」
- 現行の0.2パッチで導入されたウィスプメカニクスは、リーグメカニクスとしての要素を期待されたが、リーグに必要な全ての要素(クラフティングシステム、メタシステム、エンドゲームボスなど)が揃っていなかったため、最終的には「正真正銘のリーグ」とは呼ばれなかった
- ウィスプはエンドゲームにおける重なり合うランダム性を提供するために導入された
- 複数のメカニクスが重なり合い新たな戦闘状況を生むことを狙っている
- その結果、エンドゲーム全体の体験の質を向上させるための重要なコンテンツとなっている
- 次回リリース(0.3.0)では、キャンペーン内のウィスプの出現数を減らし、別の要素に差し替える可能性がある
- 最終的なリリースではキャンペーン内ではウィスプは数が少なくなり、ランダムな面白要素のひとつとして存在する予定で、エンドゲームでは主要メカニクスとして機能する
- ウィスプの開発は、チーム全体で既存のリソース(パーティクル、動物モデル、VFXなど)を活用することで、ボスキャラクター一体分程度のVFX作業と同等の作業量で、比較的短期間に実現された
- 新クラスやEarlyAccessアップデートと並行して、今後アップデートで同様のコンテンツも期待できるかもしれない
- PoE2で新規プレイヤーを取り込みつつ、既存のファンをどう維持するかという難しさを論じた
- PoE1とPoE2のプレイヤー層の交差部分(重なり)が存在し、そこを狙うのは難しいが可能であると信じている
- PoE1のファンがPoE2をプレイするために、大きな犠牲を強いられるべきではなく、両方のゲームが両立できる共通部分が存在すると考えていると述べられた
- PoE1におけるより高速でスキル重視のプレイについて語られた
- PoE1のアップデートを続ける予定であるが、同時にPoE1のプレイヤーがPoE2も十分に楽しめるという考えは捨てたくない
- 両方のゲームを楽しむことは可能だと考えている
- 視覚的に全く理解不能な状態になるのは好ましくなく、初見の人が見たときに「すごい」と感じられる程度になっていてほしい
- 初回プレイではスムーズに感じられても、再プレイ時には同じアクトが遅く感じられる可能性があるというPoE1の問題点が指摘された
- ショートカットや別ルートの導入、またはキャンペーンの改善によってこの問題に対処すべきという意見があるという指摘
- 開発としては、もしキャンペーンが楽しくなければ、キャンペーン自体をより良くすればいいという考え
- 理想的には、全体の体験がただただ楽しいものであるべき
- PoEはキャンペーンとエンドゲームという2つの別個の体験を提供している
- 多くのプレイヤーはエンドゲームを好むが、そのためにはキャンペーンを何度もクリアする必要があるため、体験が繰り返しになりがちであるという課題がある
- ただし、キャンペーンとエンドゲームを必ずしも別々のものと捉える必要はないと考えている
「もし、キャンペーンとエンドゲームの違いが、「キャンペーンはエリアの進行順序が固定であるのに対して、エンドゲームではそうではない」という点だけであるなら、それは本質的な違いとは言い難いと思います。
ただ、もう一つの違いとして、より多様なメカニクスが同時進行的に存在しているという点がありますが…」
- ある意味で、キャンペーンをパッチやリーグごとに一回プレイし、その後の2回目のキャンペーンを短くするか、リーグ内で最初から全ての出口が示されているような中間的なものにする、といった妥協点があっても良いのではないか
- キャンペーンを1回クリアしてエンドゲームに移った後、以前手に入れたアイテム群の存在によって、2回目以降のプレイが非常に楽になるという状況を踏まえて、もしその要素が十分に機能していないのであれば、そこを改善する必要があるかも
- 通過を自分のスタッシュに溜めたり、取引で物を購入したりすることで、最初のプレイとは全く違う体験が得られるはずだが、それも十分に実現していないなら改善する必要がある
- BlizzardのDiablo IVやLast Epochとの競争については、他社の動向自体にはあまり焦点を当てず、ジャンル全体が前進するかどうかに注目している
- シーズン制のアクションRPGとして、各ゲームは独自の体験を提供しており、直接的な競争は意識していない
- Last Epochの担当者から日程について連絡・相談があったことを明かす
- できれば調整したかったが、祝日の兼ね合いもあり現実的に調整が難しかった
- 二週間の延期は不可能と判断されたが、その決定に対して申し訳なさを感じている
- プレイヤーがゲームを楽しんでいるかどうかを測る指標として、同時接続ユーザー数を重視している
- PoE2のリリースは、PoE1と比べて高い同時接続数を記録しており、プレイヤーの定着率が良好であると認識されている
- もちろん、ユーザーの意見で直すべき点が示されるのはありがたいが、同時に多くのユーザーがゲームを楽しんでくれているという事実が励みになっている
- 更に次回もプレイヤーが戻って来るかが、今後の大きな問いになると考えている
- 多くのプレイヤーがウィスプの報酬を不十分だと感じているため、シミュレーションの結果、アイテムドロップシステムに問題があると特定
- 今後数時間、この問題の解決策を探るために作業を進める予定
- ゲーム内でビルドファイルをインポートしてパッシブツリー上にハイライト表示する機能のアイデアが議論された
- プレイヤー自身がビルドガイドを探し出す形にすべきで、ゲーム内で自動的に提示するのは避けたいとの意見が示された
- ガイドに従うのは全く問題ないが、ゲーム内で強制的に提示されるのは避けたい
「つまり、もしプレイヤー自身がビルドガイドを求めるなら、その選択肢はあっても良いと考えている。
例えば、Pキーを押すと、画面右下に『Path of Building』のコードを貼り付けるためのテキストボックスが出るような機能は、非常に魅力的だと思う。
でも、その一方で、ゲーム内で初めからビルドの候補が提示されるのは好ましくない。
僕自身は、実際に自力で進めた経験があるからこそ、後からガイドを見たときの驚きと達成感があったし、他のプレイヤーにも同じ体験をしてほしいと思っている」
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3754...
Path of Exile 2の初のスキルエフェクトセットをリリース!
新しいブリーチロード、ファリドゥン、魔術師、悪魔の炎エフェクトで、あなたの呪文や攻撃がこれまで以上に華やかに!
さらに、儀仗兵の防具セット、槍およびバックラーのスキン、そしてスキン移動(Skin Transfer)や目に見えなくする染料(Vanishing Dye)などのアイテムも登場!
以下の動画をご覧いただくか、ゲーム内でMキーを押してストアにアクセスして手に入れましょう!
昨日、私たちはゲームを改善するために行っている数多くの変更点を列挙しました
0.2.0eは明日およそ午後3時(PDT)(日本時間:4/11午前7時)にデプロイされる予定です
本パッチにはここ数日にわたって私たちが投稿してきたすべての変更点や、本日取り組んでいたその他の変更点も含まれます
以下に挙げる変更点のリストは、現時点で行われている変更点のみであり、
私たちが検討しているすべての変更や、プレイヤーの皆さんから報告を受けている内容の全体を網羅しているわけではありません
0.2.0eは明日およそ午後3時(PDT)(日本時間:4/11午前7時)にデプロイされる予定です
本パッチにはここ数日にわたって私たちが投稿してきたすべての変更点や、本日取り組んでいたその他の変更点も含まれます
以下に挙げる変更点のリストは、現時点で行われている変更点のみであり、
私たちが検討しているすべての変更や、プレイヤーの皆さんから報告を受けている内容の全体を網羅しているわけではありません
多くのプレイヤーからモンスターに圧倒されるという報告が寄せられています
この原因は複数の要因によるもので、個別に対処を進めています
以下に各章ごとのモンスター変更点を記載していますが、合わせて以下の一般的な変更も行いました
フレイソーンのカルティストや、第三章のファリドゥン、部族系の敵を含む多くの人型モンスターは、特に左右に連続するような複数ヒットの攻撃の場合、プレイヤーが攻撃中に射程外に出ると近接攻撃を中断する動作を行っていました
この中断動作の結果、特に非常に速い攻撃を行う場合に、モンスターが容赦なく追撃・攻撃し、プレイヤーが対抗手段やスキルを使用する隙を与えないようになっていた為、この挙動を削除します
また、すでに速度の速いモンスターには、ヘイストオーラのモンスター修飾子が付与されないように変更しています
この原因は複数の要因によるもので、個別に対処を進めています
以下に各章ごとのモンスター変更点を記載していますが、合わせて以下の一般的な変更も行いました
フレイソーンのカルティストや、第三章のファリドゥン、部族系の敵を含む多くの人型モンスターは、特に左右に連続するような複数ヒットの攻撃の場合、プレイヤーが攻撃中に射程外に出ると近接攻撃を中断する動作を行っていました
この中断動作の結果、特に非常に速い攻撃を行う場合に、モンスターが容赦なく追撃・攻撃し、プレイヤーが対抗手段やスキルを使用する隙を与えないようになっていた為、この挙動を削除します
また、すでに速度の速いモンスターには、ヘイストオーラのモンスター修飾子が付与されないように変更しています
- ウェアウルフ・プロウラーとテンドリル・プロウラーは近接アクションを行った後、走りではなく歩きの状態に移行し、プレイヤーが一定距離離れた場合のみ再び走り始めるように変更
- この挙動は他の高速なモンスターにも適用
- 餓えたストーカーのライフとダメージが12%低下
- もともと相対的に弱い敵でしたが、高い移動スピードとアタックスピードを考慮して更に弱めました
- 彼らは素早く接近して攻撃することが想定されていますが、その代わりにすぐ倒されやすい設計です
- 赤き谷に出現するブルームサーペントの数が減少
- 狩場に出現するヴェナマスクラブの数を半分に
- フレイソーンのカルティストは、上記通り、攻撃時の中断イベントが発生しないように変更
- フレイソーンで斧とメイスを装備しているカルティストは、近接アクションを行った後は歩行に移行し、プレイヤーがある程度離れるまで再び走らないように変更
- 血のクレチンが死亡した際に発生するBlood Poolsの持続時間を6秒から4秒に短縮し、ビジュアルと効果範囲がより正確に一致するよう修正
- オガムの邸宅のより手強いモンスターの密度を全体的に減少
- タイタン達の谷にいる巨石の蟻を蘇ったマラケス人に置き換え
- もともとこのエリアには動きが煩わしいモンスターが多すぎたため変更
- ファリドゥンのすべての攻撃について、上述の通り攻撃を中断するイベントを削除
- ダイアタスク・ボアおよびアリジゴク・チャージャーは突進してくる際、プレイヤーを一緒に押し込むのではなく、横に押し出す可能性が高くなるように
- 失われし都市におけるモンスター編成を調整し、遠距離攻撃モンスターの数が減少するように調整
- アザク湿原について大幅な調整を実施
- 上記の攻撃中断イベントの変更を適用したうえで、このエリアに出現するモンスターの編成を見直しを実施
- 遠距離攻撃モンスターやエリートモンスターの数が減少するように調整
- 上記の攻撃中断イベントの変更を適用したうえで、このエリアに出現するモンスターの編成を見直しを実施
- 毒の地下聖堂にいるスリザースピッターの毒ブレスが、本来の想定と異なり混沌ダメージではなく物理ダメージを与えていた不具合を修正
また、一部のエリアにおいてモンスターの出現位置が部屋ごとに不均一で、ある部屋だけ極端にモンスター密度が高くなる問題を確認しています
これについては修正を用意していますが、今回のパッチには間に合わず、後のパッチで対応予定です
これらはモンスターに関して行う変更のすべてではありません
さらなる変更が後のアップデートで行われる予定です
中には、今日の段階では対応しきれなかったものや、新しいアニメーションが必要なため少し時間がかかるものもあります
ヴァイパー・ナプアツィはプレイヤーにとって特に手強いボスの1体であるため、以下の変更を加えました
ビーストロード、ウクスマルは戦闘中にいくつか煩わしい挙動があったため、いくつかの変更を加えました
キメラ、ザイクルシアン
- ヴァイパー・ナプアツィ戦におけるChaos Rain(紫のもの)の数とサイズを低減
- また、その後のエフェクトをより速く消えるように調整して、次に落ちる位置がより明確になるように調整
ビーストロード、ウクスマルは戦闘中にいくつか煩わしい挙動があったため、いくつかの変更を加えました
- 戦闘中にウクスマルが位置を変更する回数を減少
- ウクスマルは空中にいる間、エナジーシールドをリチャージできないように変更
- ウクスマルのFlame Breathの使用頻度を減少
キメラ、ザイクルシアン
- エフェクトの視認性に問題があった為、アリーナから地面の草などの植生を削除し、エフェクトがより見やすくなるように調整
- ミニオンの復活タイマーの仕組みを変更
- 最初のミニオンが死亡したときに復活タイマーはこれまで通り7.5秒に設定
- ただし、2体目以降のミニオンが死んだ場合、追加で上昇する秒数が以前よりも少なくなるように(依然として最大7.5秒でキャップされます)
- これにより、ほとんどのミニオンが死んでしまった状況で、復活タイマーが延々と7.5秒にリセットされる問題が大幅に緩和される見込みです
- バインドスペクターやテイムビーストのジェムをDisenchantすると、それらがアンバインドされ、再び使用できるように
- テイムしたビーストは、プレイヤーと同じサイズの隙間を通り抜けられるように調整
過去の告知以外で多くの変更は行われていませんが、以下の追加の変更を実装しました
- 治癒サポートはストライクやスラムのみに制限されなくなり、プレイヤー自身が使用する任意の近接攻撃をサポートできるように変更
- 神のハンマーとスピアーオブソラリスが使うGloryは、スキル使用中に中断された場合に消費されないように変更
- リチュアリストのアセンダンシーが付与するブラッドボイルが、ヘラルドオブブラッドなどでモンスターが死亡時に爆発した場合に正しく伝播しないバグを修正
- キャスター向けの武器用ルーンに付与できるモッドをすべて追加
- 砂漠、氷河、嵐、鉄、肉体、精神、復活、鼓舞、石、先見の各ルーンは、それぞれ独自のモッドを備え、ワンドやスタッフに対応するように
- オガム村にあるレンリーの工房(Renly's abandonedshop)では、Blank runeも入手可能に
- これをレンリーが任意のエレメンタル系ルーンに加工できるため、もしこの時点までに該当のルーンを見つけられなかった場合でも入手可能になりました
- 過去の告知通り、12個の熟練工のオーブがキャンペーンの固定の場所でドロップするようになり、ランダムドロップや分解で得られるものに加えて確実に入手できるように調整
以上が0.2.0eに含まれる変更点です。パッチはおよそ午前10時(NZT)にデプロイされる予定です
内部的にはさらに変更を行っていますが、今回のパッチには間に合いませんでした
以下は週末以降にデプロイ予定の変更点のリストです
これらは次のパッチに含まれる唯一の変更ではなく、現時点で既に実装済みの変更のみを示しています
チャーム(チャーム)は十分に拡張されず、長らく問題を抱えたシステムでしたが、今回ようやくそれらを修正します
大まかな方針としては、チャームがより有用になり、より多くのチャームを簡単に使えるようにすることを目指しています
大まかな方針としては、チャームがより有用になり、より多くのチャームを簡単に使えるようにすることを目指しています
- チャームスロットの変更について
- ベルトのチャームスロットを、ドロップしたエリアのレベルに応じてベルトに付与される暗黙モッドによって付与されるように調整予定
- スロット数はレベルに応じた上限までランダムで決定され、神のオーブでスロット数のリロールが可能に
- ベルトはレベル32まではチャームスロットを1、レベル64までは最大2、レベル65以降は最大3つまで持つ可能性があります
- ユニークベルトは常に最大3つのチャームスロットを持つように調整予定
- 現時点では、チャームスロット数を増やすモッドを持つユニークベルトも3つの上限に引っかかりますが、後々この制限は解除する予定です
- ベルトのチャームスロットを、ドロップしたエリアのレベルに応じてベルトに付与される暗黙モッドによって付与されるように調整予定
- チャーム自体への変更について
- いくつかのチャームについて、発動のきっかけとなる被弾に対しては防御効果が適用されていなかったため、このケースを修正し正しく機能するように調整
- チャームのモッドを見直し、より強力かつ報酬感のあるものに調整
- 次のアイテムカテゴリに対してスタッシュタブのアフィニティを追加予定
- ソケット可能アイテム(Socketables)
- 断片類(Fragments/石板やTrialKeysを含む)
- ブリーチ
- エクスペディション
- リチュアル
- また、フラスコスタッシュタブやフラスコアフィニティを持つ任意のタブにチャームを入れられるように調整予定
アトラス上に任意の場所をブックマークできる機能を追加します。
ノードを右クリックすると、アイコンを選択し、必要に応じてラベル(テキスト)を入力してブックマークを作成できます
同時に作成できるブックマークは最大16個です
画面の外周部にアイコンが表示され、それを目印にスクロールできるほか、アイコンをクリックしてすぐにそこまで移動することができます
また、伝説(legend)の下部にあるリストからブックマークを確認し、そこをクリックして移動することも可能です
ノードを右クリックすると、アイコンを選択し、必要に応じてラベル(テキスト)を入力してブックマークを作成できます
同時に作成できるブックマークは最大16個です
画面の外周部にアイコンが表示され、それを目印にスクロールできるほか、アイコンをクリックしてすぐにそこまで移動することができます
また、伝説(legend)の下部にあるリストからブックマークを確認し、そこをクリックして移動することも可能です
元動画はこちら
Youtubeの機械翻訳字幕をもとに纏めている為、一部抜けや誤記がある可能性があります。ご容赦ください
Youtubeの機械翻訳字幕をもとに纏めている為、一部抜けや誤記がある可能性があります。ご容赦ください
- 開発者の意図はゲームの楽しさを確保すること
- プレイ時間の長さよりも体験の質を重視
- モンスターのライフをナーフした対応を実施済み
- キャンペーンの意図的なナーフはしていないエンドゲームの調整が目的だった
- アイテムを揃えるまえにエンドゲームを簡単にしすぎてしまうものなどの調整をしたかった
- 開発者側では「キャンペーンをナーフした」認識はなかったが、要因を調査中
- ミニオン関連の変更は明らかな失敗と認識している
- そういった失敗はすぐに元に戻している
- モンスターの相対的な速さを問題点として指摘(セットアップが間に合わないことへの不満について)
- 全てのモンスターがプレイヤーより遅いことは良くないと考えている
- 戦闘がオプショナルになり、単に走りすぎることが可能なのは好ましくないと考えている
- とはいえ、一部のエリアには問題があるかもしれないと思っている
- 速いモンスターが問題となる特定エリアの調査中
- 第二章の最後のエリアなど問題のあるエリアがあるとは認識している
- ハラニの門、タイタン達の谷など約10個の極端なゾーンを調整予定
- モンスター群の調整が重要課題
- エリアによってはモンスターの速さと数のバランスが取れていない状況
- 遅いモンスターと速いモンスターの配分を見直し
- コンボにゲームプレイの重点が置かれているが、モンスターの速さがワンボタンビルドを推奨しているように感じるという指摘
- モンスターのスピードがコンボを邪魔するという要素も重要だと考えているが、量の問題でそうなっていると認識
- ある程度の量は必要だと考えているが、今は多すぎるとは考えている
- モンスターのスピードがコンボを邪魔するという要素も重要だと考えているが、量の問題でそうなっていると認識
- ウォーリアーやメイス使いのノードについてデメリットが強く感じられる
- 特にダメージ増加と引き換えのアタックスピード減少がコンボで不利に
- デメリットを与えすぎているパッシブが多すぎる問題
- パッシブツリーのノータブルが感じられることの重要性
- デメリット付きで大きなダメージボーナスを提供する仕組み
- 頻度の問題であり、コンセプト自体は保持する方針
- キャラクター成長における体感の重要性
- 特にゲーム序盤でのノータブル獲得で違いを体感できるようにしたい
- リーグ中のナーフは避け、バフを中心に実施
- ナーフに対するプレイヤーの不満を考慮した方針
- 現状は多くのビルド・スキルが弱いため、今回はバフのシーズンのように感じられるようになる見込み
- 元々のプランは外れ値を下げつつ中間層を強化するというものだった
- 時間切れで完全な調整に至らなかったことを認識
- 目標に向けて継続的に調整を続けていく
- すべてのスキルツリー、すべてのクラスを確認していく
- 特に低使用率クラス(ブラッドメイジ、チャユラの信奉者)の強化を検討
- アクト3等の一部ゾーンサイズ縮小を決定
- 特にキメラル湿地の構造改善など具体的な対策
- 経験豊富なプレイヤーでも把握困難なレイアウトの改善
- マトラン水路など、仕組み上すぐに改善できないエリアもある
- PoE1と比べて2キャラ目以降のスピードアップ要素が不足していることの指摘
- 「セブンリーグ・ステップ」のようなユニークアイテムの不足
- そういったものはまだ不足していると認識している
- アート制作待ちの状態
- 時間とともに解決する見込み
- 「セブンリーグ・ステップ」のようなユニークアイテムの不足
- プレイヤーがモンスターよりも常に速くなるポイントまでスピードアップすると戦闘が機能しなくなる
- そうならない方法を見つける必要があるという認識
- ダメージ面での状況は比較的良好と考えている。ダメージは十分に得られる
- 主に移動速度と移動能力の不足が課題
- コンソールのデバフ表示位置をPC版でもオプション化を検討
- バフUIの完全な再作業が近い将来予定
- ボスのライフバーとの兼ね合いも考慮
- UX担当者によるシステム改善の優先順位付け
- 現在は上位5位に入るような重要課題に注力中
- 改善点をPoE1にも移植する可能性も検討
- スキルツリーでの一時的修正オプションの減少、クラフトベンチがなく、それに代わるルーンシステムの課題、初期のソケット・装備不足の指摘
- ゲーム全体により多くの熟練工のオーブを追加したい(遅れて追加されたアイテムなため、それらが入っていない)
- キャスター武器用のルーンソケット追加が必要だと考えている
- 王者のオーブや高貴のオーブの使用と獲得バランス
- キャンペーンにおいて、レアの分解こそが王者のオーブの主要な供給源であることを強調
- 錬金術のオーブの位置づけについて、珍しいものとしている
- マジックアイテムをレアアイテムにするのは主に王者のオーブ、という認識
- チャームスロットの増加計画
- 現在の1スロットから最大6スロットのUI対応を予定
- ハイエンドでは2〜4スロットが標準となる見込み
- 状態異常の閾値の調整
- 以前は凍結などほぼ発生しなかった問題を修正
- チャームの見直し必要性
- 暗黙値や基本値の調整
- モッドもより良くする必要があると認識している
- 防御が攻撃面と比較して調整不足に感じられるという指摘
- 高ライフでもボスの一撃で倒される問題
- タンク性能と不死身の境界線の難しさ
- ボスを即死させることも、不死身になられることも好ましくはないと考えてはいる
- 高ライフでもボスの一撃で倒される問題
- 現状、回復手段としてのフラスコが消耗戦の要素となっている
- 現在のモンスターによるアーマーブレイクについては改善の余地があると認識している
- 投資すればするほど、敵からのアーマーブレイク効果が相対的に小さくなるべき
- ただし、一部にはパーセンテージベースの効果も存在しており、結果として、アーマーに依存すればするほど不利になるということも起きている
- 投資すればするほど、敵からのアーマーブレイク効果が相対的に小さくなるべき
- 解決策を検討中
- PoE2では早期に混沌ダメージが出現する問題、混沌耐性ソウルコアのルーン化を検討してほしいという意見
- スタンダードプレイのダメージは混沌耐性0を想定してバランスを取っている
- ヴァイパーが危険な理由は紫色の流星雨であり、これについては視覚効果を改善予定
- ヒットダメージは混沌ダメージではないことは強調しておきたい
- ヒットダメージ自体はアーマーで軽減でき、且つ毒の混沌ダメージもヒットに基づくため軽減可能
- 押し出しの挙動が遅延や同期ズレのように感じる場合がある
- 緩和する手段を追加する予定はあるか
- 物理的に同じスペースが占有できないことからくる挙動である認識
- 特定のモンスターを個別に対応する
- ミニオン死亡時に、その度に全体のカウントがリセットされることへの不満の指摘
- 現システムは以前のバージョンからの改善。各ミニオンは同時に復活したほうが良いと判断している
- 間を取ったような動作も検討できる
- キーストーン追加による動作変更は検討しても良いかもしれない
- マップ反対側にモンスターが1体いるような場合の体験が悪い
- この場合だとチェックポイントシステムがあっても役に立たないことがある
- マップ完了条件の調整を検討しているか、という問い
- 問題は理解しているし解決したいとは考えている。ミニマップアイコンの表示の改善を議論した
- モンスターの表示を常に表示すべきか検討している
- 問題は理解しているし解決したいとは考えている。ミニマップアイコンの表示の改善を議論した
『Path of Exile 2: Dawn of the Hunt』のリリースを記念して、お気に入りのTwitch配信を観ながら一緒に盛り上がりましょう!
4月4日(PDT)正午から、2週間にわたってTwitch Dropsキャンペーンを実施します!
第1週 Twitch Drops:Azmeri Noble Deer Pet
開始日時:4月4日 午後12時(PDT)(日本時間:2025年4月5日 午前4時)
終了日時:4月13日 午前5時(PDT)(日本時間:2025年4月13日 午後8時59分)
「Dawn of the Hunt」第1週中に『Path of Exile 2』を配信しているいずれかのチャンネルを累計3時間視聴すると、
「Azmeri Noble Deer Pet」が獲得できます
第2週 Twitch Drops:「Hunter's Trophy Back Attachment」&「Honour Guard Summon Rhoa Effect」
開始日時:4月13日 午前5時(PDT)(日本時間:2025年4月13日 午後9時)
終了日時:4月19日 午前5時(PDT)(日本時間:2025年4月20日 午後8時59分)
「Dawn of the Hunt」第2週中に累計3時間視聴することで、
「Hunter's Trophy Back Attachment」&「Honour Guard Summon Rhoa Effect」が獲得できます
上記の視聴時間を満たしたすべての方に、Twitch Dropsが確実に配布されます
すべてのアカウントで参加可能です
4月4日(PDT)正午から、2週間にわたってTwitch Dropsキャンペーンを実施します!
第1週 Twitch Drops:Azmeri Noble Deer Pet
開始日時:4月4日 午後12時(PDT)(日本時間:2025年4月5日 午前4時)
終了日時:4月13日 午前5時(PDT)(日本時間:2025年4月13日 午後8時59分)
「Dawn of the Hunt」第1週中に『Path of Exile 2』を配信しているいずれかのチャンネルを累計3時間視聴すると、
「Azmeri Noble Deer Pet」が獲得できます
第2週 Twitch Drops:「Hunter's Trophy Back Attachment」&「Honour Guard Summon Rhoa Effect」
開始日時:4月13日 午前5時(PDT)(日本時間:2025年4月13日 午後9時)
終了日時:4月19日 午前5時(PDT)(日本時間:2025年4月20日 午後8時59分)
「Dawn of the Hunt」第2週中に累計3時間視聴することで、
「Hunter's Trophy Back Attachment」&「Honour Guard Summon Rhoa Effect」が獲得できます
上記の視聴時間を満たしたすべての方に、Twitch Dropsが確実に配布されます
すべてのアカウントで参加可能です
1.Path of Exileのサイト内にログインし、Twitchの設定を開いてください
2.「ソーシャルコネクション」内にある 「Twitch」 の「接続」ボタンをクリック
3.Twitch側で連携を完了すると、自動で設定ページに戻ります
4.すでに連携済みの場合、「Path of ExileアカウントはTwitchアカウントに接続されています」と表示されます
注意!
必要な視聴時間を達成した後は、キャンペーン期間中にTwitchのインベントリから必ず報酬を受け取ってください
受け取り忘れにご注意ください!
Path of Exile 2を配信する予定のストリーマーの方へ
視聴者にTwitch Dropsを提供したい場合は、Twitch クリエイターダッシュボードから有効化できます
2.「ソーシャルコネクション」内にある 「Twitch」 の「接続」ボタンをクリック
3.Twitch側で連携を完了すると、自動で設定ページに戻ります
4.すでに連携済みの場合、「Path of ExileアカウントはTwitchアカウントに接続されています」と表示されます
注意!
必要な視聴時間を達成した後は、キャンペーン期間中にTwitchのインベントリから必ず報酬を受け取ってください
受け取り忘れにご注意ください!
Path of Exile 2を配信する予定のストリーマーの方へ
視聴者にTwitch Dropsを提供したい場合は、Twitch クリエイターダッシュボードから有効化できます
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3738...
「レイクラストの解放者」サポーターパックは、アーリーアクセスサポーターパックシリーズの中で最上位のティアに位置し、数多くの限定マイクロトランザクションやフィジカルアイテムを収録しています
このパラディンをテーマにしたパックのコンセプトアートを、以下でご紹介します!
※元記事にて画像はご確認ください。以下は掲載されている内容です
●収録アイテム一覧
また、他のアーリーアクセスサポーターパックのコンセプトアートや、「レイクラストの解放者」パックに含まれるアートブックの一部ページも公開しています
Lord of Ogham & King of the Faridun Supporter Packs Concept Art
Thaumaturge of the Vaal & Warlord of the Karui Concept Art
The Art of Path of Exile 2 Artbook Pages
これらの限定マイクロトランザクションを手に入れたい方や、友人のために追加のアーリーアクセスキーを入手したい方は、こちらからご購入いただけます
皆様のご支援に感謝いたします!
「レイクラストの解放者」サポーターパックは、アーリーアクセスサポーターパックシリーズの中で最上位のティアに位置し、数多くの限定マイクロトランザクションやフィジカルアイテムを収録しています
このパラディンをテーマにしたパックのコンセプトアートを、以下でご紹介します!
※元記事にて画像はご確認ください。以下は掲載されている内容です
●収録アイテム一覧
- レイクラストの解放者防具セット
- 正義のフレイルスキン & 神の光のセプタースキン
- 解放のクロスボウスキン
- 贖罪の盾スキン
- レイクラストの解放者のキーウィペット
- ヒロックの記念像隠れ家装飾品
- ヴァール・オーバーソウルの記念像隠れ家装飾品
- ドミナスの記念像隠れ家装飾品
- マラカイの記念像隠れ家装飾品
- キタヴァの記念像隠れ家装飾品
また、他のアーリーアクセスサポーターパックのコンセプトアートや、「レイクラストの解放者」パックに含まれるアートブックの一部ページも公開しています
Lord of Ogham & King of the Faridun Supporter Packs Concept Art
Thaumaturge of the Vaal & Warlord of the Karui Concept Art
The Art of Path of Exile 2 Artbook Pages
これらの限定マイクロトランザクションを手に入れたい方や、友人のために追加のアーリーアクセスキーを入手したい方は、こちらからご購入いただけます
皆様のご支援に感謝いたします!
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3737...
https://jp.pathofexile.com/forum/view-thread/37379...
首を刎ねよ!
3月27日 午後12時(PDT)に配信される GGG Live を視聴して、
無料で「Executioner's Guillotine」ユニークフィニッシャーエフェクトを手に入れよう!
配信では、Path of Exile 2 のアーリーアクセス向け初の大型アップデート 「Dawn of the Hunt」 をご紹介します
どんな内容になっているのか、お楽しみに!
https://jp.pathofexile.com/forum/view-thread/37379...
首を刎ねよ!
3月27日 午後12時(PDT)に配信される GGG Live を視聴して、
無料で「Executioner's Guillotine」ユニークフィニッシャーエフェクトを手に入れよう!
配信では、Path of Exile 2 のアーリーアクセス向け初の大型アップデート 「Dawn of the Hunt」 をご紹介します
どんな内容になっているのか、お楽しみに!
Path of ExileのアカウントとTwitchを連携(方法は後述)
GGG Live(www.twitch.tv/pathofexile)
または Path of Exile 2カテゴリのいずれかのチャンネルで2時間視聴
GGG Live(www.twitch.tv/pathofexile)
または Path of Exile 2カテゴリのいずれかのチャンネルで2時間視聴
PDT時間:3月27日(木) 午前12時 〜 午後10時
日本時間(GMT+9):3月28日(金) 午前4時 〜 午後2時
視聴時間が合計2時間に達すると、必ず「Executioner's Guillotine」ユニークフィニッシャーエフェクトが獲得できます!
すべてのアカウントで本キャンペーンに参加可能です
Path of Exile 2を配信する予定のストリーマーの方へ
視聴者にTwitch Dropsを提供したい場合は、Twitch クリエイターダッシュボードから有効化できます
日本時間(GMT+9):3月28日(金) 午前4時 〜 午後2時
視聴時間が合計2時間に達すると、必ず「Executioner's Guillotine」ユニークフィニッシャーエフェクトが獲得できます!
すべてのアカウントで本キャンペーンに参加可能です
Path of Exile 2を配信する予定のストリーマーの方へ
視聴者にTwitch Dropsを提供したい場合は、Twitch クリエイターダッシュボードから有効化できます
1.Path of Exileのサイト内にログインし、Twitchの設定を開いてください
2.「ソーシャルコネクション」内にある 「Twitch」 の「接続」ボタンをクリック
3.Twitch側で連携を完了すると、自動で設定ページに戻ります
4.すでに連携済みの場合、「Path of ExileアカウントはTwitchアカウントに接続されています」と表示されます
注意!
視聴時間を達成した後、Twitchのインベントリから報酬を受け取る 必要があります
受け取り後、「Executioner's Guillotine」ユニークフィニッシャーエフェクトはPath of Exile 2のマイクロトランザクションリストに追加され、後にPath of Exile 1でも使用可能になります
また、「Executioner's Guillotine」ユニークフィニッシャーエフェクトは後日ストアで購入可能となります
「Dawn of the Hunt」の詳細を皆さんにご紹介できる時が待ち遠しいです!
最新情報をお見逃しなく。X(Twitter)、Facebook、公式フォーラムをチェックしてください!
GGG Live でお会いしましょう!
www.twitch.tv/pathofexile
2.「ソーシャルコネクション」内にある 「Twitch」 の「接続」ボタンをクリック
3.Twitch側で連携を完了すると、自動で設定ページに戻ります
4.すでに連携済みの場合、「Path of ExileアカウントはTwitchアカウントに接続されています」と表示されます
注意!
視聴時間を達成した後、Twitchのインベントリから報酬を受け取る 必要があります
受け取り後、「Executioner's Guillotine」ユニークフィニッシャーエフェクトはPath of Exile 2のマイクロトランザクションリストに追加され、後にPath of Exile 1でも使用可能になります
また、「Executioner's Guillotine」ユニークフィニッシャーエフェクトは後日ストアで購入可能となります
「Dawn of the Hunt」の詳細を皆さんにご紹介できる時が待ち遠しいです!
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GGG Live でお会いしましょう!
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「ビルドショーケース」へようこそ!この動画シリーズでは、『Path of Exile 2』コミュニティの中から、特に目を引いた素晴らしいビルドを紹介していきます。
今回ご紹介するのは、KallTorak氏のビルドです。
このビルドを使えば、何もしなくてもモンスターを倒せてしまいます。アクティブスキルは不要、ブロックすら必要なし。
一体どういう仕組みなのでしょうか?
今回の「ビルドショーケース」で、その秘密を解き明かします!
今回ご紹介するのは、KallTorak氏のビルドです。
このビルドを使えば、何もしなくてもモンスターを倒せてしまいます。アクティブスキルは不要、ブロックすら必要なし。
一体どういう仕組みなのでしょうか?
今回の「ビルドショーケース」で、その秘密を解き明かします!
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3736...
https://jp.pathofexile.com/forum/view-thread/37365...
ヴァールの魔術師とカルイの将軍をテーマにしたサポーターパックは、レイクラストの二つの文化のスタイルを表現しています
あなたは誇り高きカルイの道を歩みますか? それとも、犠牲をもって力を得るヴァールの道を選びますか?
これらのパックのコンセプトアートをぜひご覧ください!
※元記事にて画像はご確認ください。以下は掲載されている内容です
また、「オガムの領主」と「ファリドゥンの王」サポーターパックのコンセプトアートも公開しています
こちらからご覧いただけます
これらの限定マイクロトランザクションを手に入れたい方や、友人のために追加のアーリーアクセスキーを入手したい方は、こちらからご購入いただけます
皆様のご支援に感謝いたします!
https://jp.pathofexile.com/forum/view-thread/37365...
ヴァールの魔術師とカルイの将軍をテーマにしたサポーターパックは、レイクラストの二つの文化のスタイルを表現しています
あなたは誇り高きカルイの道を歩みますか? それとも、犠牲をもって力を得るヴァールの道を選びますか?
これらのパックのコンセプトアートをぜひご覧ください!
※元記事にて画像はご確認ください。以下は掲載されている内容です
- ヴァールの魔術師サポーターパック
- ヴァールの魔術師防具セット
- ヴァールの魔術師の背面装飾品
- ドリヤニの偶像フォーカス&盾スキン
- 王家の生贄の短剣スキン
- ヴァールの魔術師のキーウィペット
- カルイの将軍サポーターパック
- カルイの将軍防具セット
- カルイの将軍の背面装飾品
- アコヤの伐採斧&トゥコハマのクラッシャーメイススキン
- 先祖のカヌーのクラフトベンチ
- カルイの将軍のキーウィペット
また、「オガムの領主」と「ファリドゥンの王」サポーターパックのコンセプトアートも公開しています
こちらからご覧いただけます
これらの限定マイクロトランザクションを手に入れたい方や、友人のために追加のアーリーアクセスキーを入手したい方は、こちらからご購入いただけます
皆様のご支援に感謝いたします!
『Path of Exile 2』のアーリーアクセス・サポーターパックをご購入いただいたプレイヤーの皆様からのご支援に、心から感謝いたします!
これほどのご支援をいただけたことに、私たちは大変感謝しています
感謝の気持ちを込めて、これらのパックの制作過程で生まれたコンセプトアートの一部をご紹介します
以下は「オガムの領主」と「ファリドゥンの王」サポーターパックのアートです。是非ご覧ください!
※元記事にて画像はご確認ください。以下は掲載されている内容です
これらの限定マイクロトランザクションを手に入れたい方や、友人のために追加のアーリーアクセスキーをご希望の方は、こちらからご購入いただけます
皆様のご支援に感謝いたします!
これほどのご支援をいただけたことに、私たちは大変感謝しています
感謝の気持ちを込めて、これらのパックの制作過程で生まれたコンセプトアートの一部をご紹介します
以下は「オガムの領主」と「ファリドゥンの王」サポーターパックのアートです。是非ご覧ください!
※元記事にて画像はご確認ください。以下は掲載されている内容です
- オガムの領主サポーターパック
- オガムの領主防具セット
- オガムの領主の背面装飾品
- 鉄の伯爵のツヴァイヘンダーソード
- 錆の王のポータルエフェクト
- オガムの領主のキーウィペット
- ファリドゥンの王サポーターパック
- ファリドゥンの王防具セット
- ファリドゥンの栄光の弓スキン
- 暴政の終焉の槍スキン
- ファリドゥンの王のキーウィペット
これらの限定マイクロトランザクションを手に入れたい方や、友人のために追加のアーリーアクセスキーをご希望の方は、こちらからご購入いただけます
皆様のご支援に感謝いたします!
永遠なる帝国の墓地で何かおかしなことが起きています
本日の「ボス対決」では、「法務官の妻、アシニア」と「永遠なる法務官、ドレイヴン」が夫婦喧嘩を決着させるべく激突!
果たして勝者はどちらに?
予想は当たったでしょうか? 次に戦わせてみたいボスがいたら、ぜひ教えてください!
本日の「ボス対決」では、「法務官の妻、アシニア」と「永遠なる法務官、ドレイヴン」が夫婦喧嘩を決着させるべく激突!
果たして勝者はどちらに?
予想は当たったでしょうか? 次に戦わせてみたいボスがいたら、ぜひ教えてください!
2回目の公式Path of Exile 2第3章ボス撃破レースが終了しました
以下が各クラスの最速タイムです
ランキングはこちらからご確認いただけます
ウォーリアー: Angormus_CATW - 02:26:19
ウィッチ(インファーナリスト): TW_XiaoJi - 02:33:50
モンク - sargetwo: 02:37:39
レンジャー(パスファインダー): 사용사용 - 02:57:46
マーセナリー: hgfhghfghhfggf - 03:01:35
ソーサレス: mostlyworks_racetwo - 03:08:06
尚、配信アーカイブはこちらからご参照頂けます!
以下が各クラスの最速タイムです
ランキングはこちらからご確認いただけます
ウォーリアー: Angormus_CATW - 02:26:19
ウィッチ(インファーナリスト): TW_XiaoJi - 02:33:50
モンク - sargetwo: 02:37:39
レンジャー(パスファインダー): 사용사용 - 02:57:46
マーセナリー: hgfhghfghhfggf - 03:01:35
ソーサレス: mostlyworks_racetwo - 03:08:06
尚、配信アーカイブはこちらからご参照頂けます!
https://jp.pathofexile.com/forum/view-thread/37327...
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3732...
しばらくの間、コミュニティのアートを紹介できていなかった為、
才能あるエグザイルたちが制作した『Path of Exile 2』のファンアートをいくつか集めました!ぜひご覧ください。
※詳細は元記事にてご確認ください。
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3732...
しばらくの間、コミュニティのアートを紹介できていなかった為、
才能あるエグザイルたちが制作した『Path of Exile 2』のファンアートをいくつか集めました!ぜひご覧ください。
※詳細は元記事にてご確認ください。
「ビルドショーケース」へようこそ!この動画シリーズでは、『Path of Exile 2』コミュニティの中から、特に目を引いた素晴らしいビルドを紹介していきます。
今回取り上げる最初のビルドは、Struth Gaming氏のウォーリアーです。通常の近接戦闘スタイルを捨て、クロスボウによる攻撃を採用。
そして驚くことに、一斉射撃で画面全体を吹き飛ばしてしまうのです!
詳しくは、以下の動画をご覧ください。
今回取り上げる最初のビルドは、Struth Gaming氏のウォーリアーです。通常の近接戦闘スタイルを捨て、クロスボウによる攻撃を採用。
そして驚くことに、一斉射撃で画面全体を吹き飛ばしてしまうのです!
詳しくは、以下の動画をご覧ください。
注:自動生成の英語字幕から翻訳しています
ビルドショーケースへようこそ
この動画シリーズでは、コミュニティが作成した素晴らしいビルドを取り上げていきます
今回紹介するウォーリアーは、Struth Gaming氏によって組まれたもので、通常の近接スタイルを捨ててクロスボウを使用しながら、たった一度の斉射で画面中の敵を爆発させてしまうという驚異的な仕組みを持っています
このビルドの核心となる強力な仕組みは、敵のアーマーを繰り返し破壊することに基づいています
最初のポイントは、ウォーブリンガーのアセンダンシーパッシブ「金床の重さ」です。これは、ヒット時に与えたダメージの10%分だけ敵のアーマーを破壊する効果を持っています
ここから残りの部分を段階的に見ていきましょう
まずは「エクスプローシブショット」を「アーマー爆破」でサポートしています
これにより、敵のアーマーを完全に破壊したときに炎の爆発が発生します
次に、「ヘラルドオブアイス」を「弱点活用」でサポートします
「ヘラルドオブアイス」は粉砕した敵を爆発させ、「弱点活用」はアーマー完全破壊を消費し、これらの爆発がより大きなダメージを与えられるようにしています
ここからがこのビルドの芸術的な部分です
「乱射」サポートを使用することで、「エクスプローシブショット」に複数の投射物を追加しています
これにより、一度の攻撃で複数のボルトを連続して発射できます。各ボルトはヒットするたびにアーマーを破壊する可能性があり、アーマーが完全に破壊されると爆発が起きます
その後、もしそのモンスターが砕け散れば、「ヘラルドオブアイス」の爆発が周囲のモンスターから「アーマー完全破壊」を消費させます
そうすると、後から飛んでくるボルトは再度アーマーを破壊することが可能になり、絶え間ない爆発をもたらします!
この通り凍結による連鎖反応が中核ですが、「エクスプローシブショット」自体は火ダメージを与えるスキルです
そのため、「蒼炎の籠手」で火ダメージを冷気ダメージに変換し、さらに範囲効果への投資で画面全体の敵をまとめて掃討できるようにしています
これで画面全体を簡単に一掃できますが、このセットアップは耐久力の高い単体のターゲットに対してはやや苦戦します
なので、ボス戦ではウォーリアーらしく両手メイスに持ち替え、「神のハンマー」で敵を倒します
クロスボウもメイスも両手武器なので、両手武器ダメージを伸ばすことで有効に機能します
このビルドの詳細については、説明欄にあるStruth Gamingのテキストガイドや動画ガイドをチェックしてください!
ビルドショーケースへようこそ
この動画シリーズでは、コミュニティが作成した素晴らしいビルドを取り上げていきます
今回紹介するウォーリアーは、Struth Gaming氏によって組まれたもので、通常の近接スタイルを捨ててクロスボウを使用しながら、たった一度の斉射で画面中の敵を爆発させてしまうという驚異的な仕組みを持っています
このビルドの核心となる強力な仕組みは、敵のアーマーを繰り返し破壊することに基づいています
最初のポイントは、ウォーブリンガーのアセンダンシーパッシブ「金床の重さ」です。これは、ヒット時に与えたダメージの10%分だけ敵のアーマーを破壊する効果を持っています
ここから残りの部分を段階的に見ていきましょう
まずは「エクスプローシブショット」を「アーマー爆破」でサポートしています
これにより、敵のアーマーを完全に破壊したときに炎の爆発が発生します
次に、「ヘラルドオブアイス」を「弱点活用」でサポートします
「ヘラルドオブアイス」は粉砕した敵を爆発させ、「弱点活用」はアーマー完全破壊を消費し、これらの爆発がより大きなダメージを与えられるようにしています
ここからがこのビルドの芸術的な部分です
「乱射」サポートを使用することで、「エクスプローシブショット」に複数の投射物を追加しています
これにより、一度の攻撃で複数のボルトを連続して発射できます。各ボルトはヒットするたびにアーマーを破壊する可能性があり、アーマーが完全に破壊されると爆発が起きます
その後、もしそのモンスターが砕け散れば、「ヘラルドオブアイス」の爆発が周囲のモンスターから「アーマー完全破壊」を消費させます
そうすると、後から飛んでくるボルトは再度アーマーを破壊することが可能になり、絶え間ない爆発をもたらします!
この通り凍結による連鎖反応が中核ですが、「エクスプローシブショット」自体は火ダメージを与えるスキルです
そのため、「蒼炎の籠手」で火ダメージを冷気ダメージに変換し、さらに範囲効果への投資で画面全体の敵をまとめて掃討できるようにしています
これで画面全体を簡単に一掃できますが、このセットアップは耐久力の高い単体のターゲットに対してはやや苦戦します
なので、ボス戦ではウォーリアーらしく両手メイスに持ち替え、「神のハンマー」で敵を倒します
クロスボウもメイスも両手武器なので、両手武器ダメージを伸ばすことで有効に機能します
このビルドの詳細については、説明欄にあるStruth Gamingのテキストガイドや動画ガイドをチェックしてください!
最初の公式Path of Exile 2第3章ボス撃破レースが終了しました
以下が各クラスの最速タイムです
ランキングはこちらからご確認いただけます
ウォーリアー: Angormus - 02:28:37
ウィッチ: GuyThatDies - 03:18:12
マーセナリー: wholenewsociety - 03:19:37
モンク: Sarge2 - 03:21:59
レンジャー: donkatzu - 03:27:55
ソーサレス: lightspeedcake - 04:03:04
以下が各クラスの最速タイムです
ランキングはこちらからご確認いただけます
ウォーリアー: Angormus - 02:28:37
ウィッチ: GuyThatDies - 03:18:12
マーセナリー: wholenewsociety - 03:19:37
モンク: Sarge2 - 03:21:59
レンジャー: donkatzu - 03:27:55
ソーサレス: lightspeedcake - 04:03:04
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3729...
https://jp.pathofexile.com/forum/view-thread/37292...
『Path of Exile 2』の早期アクセスに向けて、開発中に当社の素晴らしいアーティストたちが手がけた作品を収めたアートブックを制作しました。
今回は『The Art of Path of Exile 2』の一部ページを公開します。ぜひご覧ください!
※中身については是非上記URL先でチェックしてみてください

「レイクラストの解放者サポーターパック(Liberator of Wraeclast Supporter Pack)」を購入すると、期間限定でアートブック『The Art of Path of Exile 2』を手に入れることができます!
是非ご支援頂ければ幸いです!
https://jp.pathofexile.com/purchase
https://jp.pathofexile.com/forum/view-thread/37292...
『Path of Exile 2』の早期アクセスに向けて、開発中に当社の素晴らしいアーティストたちが手がけた作品を収めたアートブックを制作しました。
今回は『The Art of Path of Exile 2』の一部ページを公開します。ぜひご覧ください!
※中身については是非上記URL先でチェックしてみてください

「レイクラストの解放者サポーターパック(Liberator of Wraeclast Supporter Pack)」を購入すると、期間限定でアートブック『The Art of Path of Exile 2』を手に入れることができます!
是非ご支援頂ければ幸いです!
https://jp.pathofexile.com/purchase
最近、私たちは新しいデータアナリストを雇いました。コミュニティでご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、Lilyliciousさんです!
彼女の仕事の一部には、興味深い統計情報を提供するゲームログからの情報収集が含まれます。以下で面白い統計情報のスナップショットをご覧ください。
これらの統計情報は2025年2月18日から25日までのもので、1週間分の早期アクセスデータとなります:
※元記事では画像として纏められています。是非そちらもご参照ください
---
彼女の仕事の一部には、興味深い統計情報を提供するゲームログからの情報収集が含まれます。以下で面白い統計情報のスナップショットをご覧ください。
これらの統計情報は2025年2月18日から25日までのもので、1週間分の早期アクセスデータとなります:
※元記事では画像として纏められています。是非そちらもご参照ください
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- 合計ゴールドドロップ:8,990億
- 秒間ゴールドドロップ:150万
- 合計プレイヤー死亡数:1,450万回
- 平均プレイヤーレベル:75
- プレイヤーレベル中央値:89
- アセンダンシークラス割合(2月下旬時点)
- ストームウィーバー:19.04%
- インヴォーカー:19.04%
- インファーナリスト:16.45%
- デッドアイ:12.66%
- ジェムリングリージョネア:10.42%
- タイタン:5.48%
- ウィッチハンター:5.11%
- ブラッドメイジ:3.74%
- パスファインダー:3.38%
- クロノマンサー:2.01%
- ウォーブリンガー:1.53%
- チャユラの信奉者:1.15%
『Path of Exile 2』では、レイクラストの世界に驚異的なボスたちが登場しました。そこで私たちは考えました……彼らが戦ったら、どちらが勝つのか?
今回は獰猛なラスブレイカーと強力無比なマイティ・シルバーフィストを対決させてみました!
次に戦わせてみたいボスがいたら、ぜひ教えてください。最強の座を決める戦いを続けていきましょう!
今回は獰猛なラスブレイカーと強力無比なマイティ・シルバーフィストを対決させてみました!
次に戦わせてみたいボスがいたら、ぜひ教えてください。最強の座を決める戦いを続けていきましょう!
本日のニュースでは、『Path of Exile 2』の制作過程で生まれたコンセプトアートの一部をご紹介します。
もっと見たい方のために、本記事ではアーティストたちのArtStationページへのリンクも掲載しますので、ぜひチェックしてみてください。
※元記事には画像も掲載されています。是非チェックしてみてください。
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冒涜者、トール・ガル
ドリヤニの偉業
アップデート情報を除くSteamやフォーラムのニュース情報などを纏めています
https://store.steampowered.com/news/app/2694490
また、公式から発信されているYoutube動画は下記のプレイリストに纏められています
https://www.youtube.com/playlist?list=PLdVYD_VwmGE...
ドリヤニの偉業
アップデート情報を除くSteamやフォーラムのニュース情報などを纏めています
https://store.steampowered.com/news/app/2694490
また、公式から発信されているYoutube動画は下記のプレイリストに纏められています
https://www.youtube.com/playlist?list=PLdVYD_VwmGE...
『Path of Exile 2: Dawn of the Hunt』のリリースを記念して、お気に入りのTwitch配信を観ながら一緒に盛り上がりましょう!
4月4日(PDT)正午から、2週間にわたってTwitch Dropsキャンペーンを実施します!
第1週 Twitch Drops:Azmeri Noble Deer Pet
開始日時:4月4日 午後12時(PDT)(日本時間:2025年4月5日 午前4時)
終了日時:4月13日 午前5時(PDT)(日本時間:2025年4月13日 午後8時59分)
「Dawn of the Hunt」第1週中に『Path of Exile 2』を配信しているいずれかのチャンネルを累計3時間視聴すると、
「Azmeri Noble Deer Pet」が獲得できます
第2週 Twitch Drops:「Hunter's Trophy Back Attachment」&「Honour Guard Summon Rhoa Effect」
開始日時:4月13日 午前5時(PDT)(日本時間:2025年4月13日 午後9時)
終了日時:4月19日 午前5時(PDT)(日本時間:2025年4月20日 午後8時59分)
「Dawn of the Hunt」第2週中に累計3時間視聴することで、
「Hunter's Trophy Back Attachment」&「Honour Guard Summon Rhoa Effect」が獲得できます
上記の視聴時間を満たしたすべての方に、Twitch Dropsが確実に配布されます
すべてのアカウントで参加可能です
4月4日(PDT)正午から、2週間にわたってTwitch Dropsキャンペーンを実施します!
第1週 Twitch Drops:Azmeri Noble Deer Pet
開始日時:4月4日 午後12時(PDT)(日本時間:2025年4月5日 午前4時)
終了日時:4月13日 午前5時(PDT)(日本時間:2025年4月13日 午後8時59分)
「Dawn of the Hunt」第1週中に『Path of Exile 2』を配信しているいずれかのチャンネルを累計3時間視聴すると、
「Azmeri Noble Deer Pet」が獲得できます
第2週 Twitch Drops:「Hunter's Trophy Back Attachment」&「Honour Guard Summon Rhoa Effect」
開始日時:4月13日 午前5時(PDT)(日本時間:2025年4月13日 午後9時)
終了日時:4月19日 午前5時(PDT)(日本時間:2025年4月20日 午後8時59分)
「Dawn of the Hunt」第2週中に累計3時間視聴することで、
「Hunter's Trophy Back Attachment」&「Honour Guard Summon Rhoa Effect」が獲得できます
上記の視聴時間を満たしたすべての方に、Twitch Dropsが確実に配布されます
すべてのアカウントで参加可能です
1.Path of Exileのサイト内にログインし、Twitchの設定を開いてください
2.「ソーシャルコネクション」内にある 「Twitch」 の「接続」ボタンをクリック
3.Twitch側で連携を完了すると、自動で設定ページに戻ります
4.すでに連携済みの場合、「Path of ExileアカウントはTwitchアカウントに接続されています」と表示されます
注意!
必要な視聴時間を達成した後は、キャンペーン期間中にTwitchのインベントリから必ず報酬を受け取ってください
受け取り忘れにご注意ください!
Path of Exile 2を配信する予定のストリーマーの方へ
視聴者にTwitch Dropsを提供したい場合は、Twitch クリエイターダッシュボードから有効化できます
2.「ソーシャルコネクション」内にある 「Twitch」 の「接続」ボタンをクリック
3.Twitch側で連携を完了すると、自動で設定ページに戻ります
4.すでに連携済みの場合、「Path of ExileアカウントはTwitchアカウントに接続されています」と表示されます
注意!
必要な視聴時間を達成した後は、キャンペーン期間中にTwitchのインベントリから必ず報酬を受け取ってください
受け取り忘れにご注意ください!
Path of Exile 2を配信する予定のストリーマーの方へ
視聴者にTwitch Dropsを提供したい場合は、Twitch クリエイターダッシュボードから有効化できます
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3738...
「レイクラストの解放者」サポーターパックは、アーリーアクセスサポーターパックシリーズの中で最上位のティアに位置し、数多くの限定マイクロトランザクションやフィジカルアイテムを収録しています
このパラディンをテーマにしたパックのコンセプトアートを、以下でご紹介します!
※元記事にて画像はご確認ください。以下は掲載されている内容です
●収録アイテム一覧
また、他のアーリーアクセスサポーターパックのコンセプトアートや、「レイクラストの解放者」パックに含まれるアートブックの一部ページも公開しています
Lord of Ogham & King of the Faridun Supporter Packs Concept Art
Thaumaturge of the Vaal & Warlord of the Karui Concept Art
The Art of Path of Exile 2 Artbook Pages
これらの限定マイクロトランザクションを手に入れたい方や、友人のために追加のアーリーアクセスキーを入手したい方は、こちらからご購入いただけます
皆様のご支援に感謝いたします!
「レイクラストの解放者」サポーターパックは、アーリーアクセスサポーターパックシリーズの中で最上位のティアに位置し、数多くの限定マイクロトランザクションやフィジカルアイテムを収録しています
このパラディンをテーマにしたパックのコンセプトアートを、以下でご紹介します!
※元記事にて画像はご確認ください。以下は掲載されている内容です
●収録アイテム一覧
- レイクラストの解放者防具セット
- 正義のフレイルスキン & 神の光のセプタースキン
- 解放のクロスボウスキン
- 贖罪の盾スキン
- レイクラストの解放者のキーウィペット
- ヒロックの記念像隠れ家装飾品
- ヴァール・オーバーソウルの記念像隠れ家装飾品
- ドミナスの記念像隠れ家装飾品
- マラカイの記念像隠れ家装飾品
- キタヴァの記念像隠れ家装飾品
また、他のアーリーアクセスサポーターパックのコンセプトアートや、「レイクラストの解放者」パックに含まれるアートブックの一部ページも公開しています
Lord of Ogham & King of the Faridun Supporter Packs Concept Art
Thaumaturge of the Vaal & Warlord of the Karui Concept Art
The Art of Path of Exile 2 Artbook Pages
これらの限定マイクロトランザクションを手に入れたい方や、友人のために追加のアーリーアクセスキーを入手したい方は、こちらからご購入いただけます
皆様のご支援に感謝いたします!
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3737...
https://jp.pathofexile.com/forum/view-thread/37379...
首を刎ねよ!
3月27日 午後12時(PDT)に配信される GGG Live を視聴して、
無料で「Executioner's Guillotine」ユニークフィニッシャーエフェクトを手に入れよう!
配信では、Path of Exile 2 のアーリーアクセス向け初の大型アップデート 「Dawn of the Hunt」 をご紹介します
どんな内容になっているのか、お楽しみに!
https://jp.pathofexile.com/forum/view-thread/37379...
首を刎ねよ!
3月27日 午後12時(PDT)に配信される GGG Live を視聴して、
無料で「Executioner's Guillotine」ユニークフィニッシャーエフェクトを手に入れよう!
配信では、Path of Exile 2 のアーリーアクセス向け初の大型アップデート 「Dawn of the Hunt」 をご紹介します
どんな内容になっているのか、お楽しみに!
Path of ExileのアカウントとTwitchを連携(方法は後述)
GGG Live(www.twitch.tv/pathofexile)
または Path of Exile 2カテゴリのいずれかのチャンネルで2時間視聴
GGG Live(www.twitch.tv/pathofexile)
または Path of Exile 2カテゴリのいずれかのチャンネルで2時間視聴
PDT時間:3月27日(木) 午前12時 〜 午後10時
日本時間(GMT+9):3月28日(金) 午前4時 〜 午後2時
視聴時間が合計2時間に達すると、必ず「Executioner's Guillotine」ユニークフィニッシャーエフェクトが獲得できます!
すべてのアカウントで本キャンペーンに参加可能です
Path of Exile 2を配信する予定のストリーマーの方へ
視聴者にTwitch Dropsを提供したい場合は、Twitch クリエイターダッシュボードから有効化できます
日本時間(GMT+9):3月28日(金) 午前4時 〜 午後2時
視聴時間が合計2時間に達すると、必ず「Executioner's Guillotine」ユニークフィニッシャーエフェクトが獲得できます!
すべてのアカウントで本キャンペーンに参加可能です
Path of Exile 2を配信する予定のストリーマーの方へ
視聴者にTwitch Dropsを提供したい場合は、Twitch クリエイターダッシュボードから有効化できます
1.Path of Exileのサイト内にログインし、Twitchの設定を開いてください
2.「ソーシャルコネクション」内にある 「Twitch」 の「接続」ボタンをクリック
3.Twitch側で連携を完了すると、自動で設定ページに戻ります
4.すでに連携済みの場合、「Path of ExileアカウントはTwitchアカウントに接続されています」と表示されます
注意!
視聴時間を達成した後、Twitchのインベントリから報酬を受け取る 必要があります
受け取り後、「Executioner's Guillotine」ユニークフィニッシャーエフェクトはPath of Exile 2のマイクロトランザクションリストに追加され、後にPath of Exile 1でも使用可能になります
また、「Executioner's Guillotine」ユニークフィニッシャーエフェクトは後日ストアで購入可能となります
「Dawn of the Hunt」の詳細を皆さんにご紹介できる時が待ち遠しいです!
最新情報をお見逃しなく。X(Twitter)、Facebook、公式フォーラムをチェックしてください!
GGG Live でお会いしましょう!
www.twitch.tv/pathofexile
2.「ソーシャルコネクション」内にある 「Twitch」 の「接続」ボタンをクリック
3.Twitch側で連携を完了すると、自動で設定ページに戻ります
4.すでに連携済みの場合、「Path of ExileアカウントはTwitchアカウントに接続されています」と表示されます
注意!
視聴時間を達成した後、Twitchのインベントリから報酬を受け取る 必要があります
受け取り後、「Executioner's Guillotine」ユニークフィニッシャーエフェクトはPath of Exile 2のマイクロトランザクションリストに追加され、後にPath of Exile 1でも使用可能になります
また、「Executioner's Guillotine」ユニークフィニッシャーエフェクトは後日ストアで購入可能となります
「Dawn of the Hunt」の詳細を皆さんにご紹介できる時が待ち遠しいです!
最新情報をお見逃しなく。X(Twitter)、Facebook、公式フォーラムをチェックしてください!
GGG Live でお会いしましょう!
www.twitch.tv/pathofexile
「ビルドショーケース」へようこそ!この動画シリーズでは、『Path of Exile 2』コミュニティの中から、特に目を引いた素晴らしいビルドを紹介していきます。
今回ご紹介するのは、KallTorak氏のビルドです。
このビルドを使えば、何もしなくてもモンスターを倒せてしまいます。アクティブスキルは不要、ブロックすら必要なし。
一体どういう仕組みなのでしょうか?
今回の「ビルドショーケース」で、その秘密を解き明かします!
今回ご紹介するのは、KallTorak氏のビルドです。
このビルドを使えば、何もしなくてもモンスターを倒せてしまいます。アクティブスキルは不要、ブロックすら必要なし。
一体どういう仕組みなのでしょうか?
今回の「ビルドショーケース」で、その秘密を解き明かします!
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3736...
https://jp.pathofexile.com/forum/view-thread/37365...
ヴァールの魔術師とカルイの将軍をテーマにしたサポーターパックは、レイクラストの二つの文化のスタイルを表現しています
あなたは誇り高きカルイの道を歩みますか? それとも、犠牲をもって力を得るヴァールの道を選びますか?
これらのパックのコンセプトアートをぜひご覧ください!
※元記事にて画像はご確認ください。以下は掲載されている内容です
また、「オガムの領主」と「ファリドゥンの王」サポーターパックのコンセプトアートも公開しています
こちらからご覧いただけます
これらの限定マイクロトランザクションを手に入れたい方や、友人のために追加のアーリーアクセスキーを入手したい方は、こちらからご購入いただけます
皆様のご支援に感謝いたします!
https://jp.pathofexile.com/forum/view-thread/37365...
ヴァールの魔術師とカルイの将軍をテーマにしたサポーターパックは、レイクラストの二つの文化のスタイルを表現しています
あなたは誇り高きカルイの道を歩みますか? それとも、犠牲をもって力を得るヴァールの道を選びますか?
これらのパックのコンセプトアートをぜひご覧ください!
※元記事にて画像はご確認ください。以下は掲載されている内容です
- ヴァールの魔術師サポーターパック
- ヴァールの魔術師防具セット
- ヴァールの魔術師の背面装飾品
- ドリヤニの偶像フォーカス&盾スキン
- 王家の生贄の短剣スキン
- ヴァールの魔術師のキーウィペット
- カルイの将軍サポーターパック
- カルイの将軍防具セット
- カルイの将軍の背面装飾品
- アコヤの伐採斧&トゥコハマのクラッシャーメイススキン
- 先祖のカヌーのクラフトベンチ
- カルイの将軍のキーウィペット
また、「オガムの領主」と「ファリドゥンの王」サポーターパックのコンセプトアートも公開しています
こちらからご覧いただけます
これらの限定マイクロトランザクションを手に入れたい方や、友人のために追加のアーリーアクセスキーを入手したい方は、こちらからご購入いただけます
皆様のご支援に感謝いたします!
『Path of Exile 2』のアーリーアクセス・サポーターパックをご購入いただいたプレイヤーの皆様からのご支援に、心から感謝いたします!
これほどのご支援をいただけたことに、私たちは大変感謝しています
感謝の気持ちを込めて、これらのパックの制作過程で生まれたコンセプトアートの一部をご紹介します
以下は「オガムの領主」と「ファリドゥンの王」サポーターパックのアートです。是非ご覧ください!
※元記事にて画像はご確認ください。以下は掲載されている内容です
これらの限定マイクロトランザクションを手に入れたい方や、友人のために追加のアーリーアクセスキーをご希望の方は、こちらからご購入いただけます
皆様のご支援に感謝いたします!
これほどのご支援をいただけたことに、私たちは大変感謝しています
感謝の気持ちを込めて、これらのパックの制作過程で生まれたコンセプトアートの一部をご紹介します
以下は「オガムの領主」と「ファリドゥンの王」サポーターパックのアートです。是非ご覧ください!
※元記事にて画像はご確認ください。以下は掲載されている内容です
- オガムの領主サポーターパック
- オガムの領主防具セット
- オガムの領主の背面装飾品
- 鉄の伯爵のツヴァイヘンダーソード
- 錆の王のポータルエフェクト
- オガムの領主のキーウィペット
- ファリドゥンの王サポーターパック
- ファリドゥンの王防具セット
- ファリドゥンの栄光の弓スキン
- 暴政の終焉の槍スキン
- ファリドゥンの王のキーウィペット
これらの限定マイクロトランザクションを手に入れたい方や、友人のために追加のアーリーアクセスキーをご希望の方は、こちらからご購入いただけます
皆様のご支援に感謝いたします!
永遠なる帝国の墓地で何かおかしなことが起きています
本日の「ボス対決」では、「法務官の妻、アシニア」と「永遠なる法務官、ドレイヴン」が夫婦喧嘩を決着させるべく激突!
果たして勝者はどちらに?
予想は当たったでしょうか? 次に戦わせてみたいボスがいたら、ぜひ教えてください!
本日の「ボス対決」では、「法務官の妻、アシニア」と「永遠なる法務官、ドレイヴン」が夫婦喧嘩を決着させるべく激突!
果たして勝者はどちらに?
予想は当たったでしょうか? 次に戦わせてみたいボスがいたら、ぜひ教えてください!
2回目の公式Path of Exile 2第3章ボス撃破レースが終了しました
以下が各クラスの最速タイムです
ランキングはこちらからご確認いただけます
ウォーリアー: Angormus_CATW - 02:26:19
ウィッチ(インファーナリスト): TW_XiaoJi - 02:33:50
モンク - sargetwo: 02:37:39
レンジャー(パスファインダー): 사용사용 - 02:57:46
マーセナリー: hgfhghfghhfggf - 03:01:35
ソーサレス: mostlyworks_racetwo - 03:08:06
尚、配信アーカイブはこちらからご参照頂けます!
以下が各クラスの最速タイムです
ランキングはこちらからご確認いただけます
ウォーリアー: Angormus_CATW - 02:26:19
ウィッチ(インファーナリスト): TW_XiaoJi - 02:33:50
モンク - sargetwo: 02:37:39
レンジャー(パスファインダー): 사용사용 - 02:57:46
マーセナリー: hgfhghfghhfggf - 03:01:35
ソーサレス: mostlyworks_racetwo - 03:08:06
尚、配信アーカイブはこちらからご参照頂けます!
https://jp.pathofexile.com/forum/view-thread/37327...
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3732...
しばらくの間、コミュニティのアートを紹介できていなかった為、
才能あるエグザイルたちが制作した『Path of Exile 2』のファンアートをいくつか集めました!ぜひご覧ください。
※詳細は元記事にてご確認ください。
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3732...
しばらくの間、コミュニティのアートを紹介できていなかった為、
才能あるエグザイルたちが制作した『Path of Exile 2』のファンアートをいくつか集めました!ぜひご覧ください。
※詳細は元記事にてご確認ください。
「ビルドショーケース」へようこそ!この動画シリーズでは、『Path of Exile 2』コミュニティの中から、特に目を引いた素晴らしいビルドを紹介していきます。
今回取り上げる最初のビルドは、Struth Gaming氏のウォーリアーです。通常の近接戦闘スタイルを捨て、クロスボウによる攻撃を採用。
そして驚くことに、一斉射撃で画面全体を吹き飛ばしてしまうのです!
詳しくは、以下の動画をご覧ください。
今回取り上げる最初のビルドは、Struth Gaming氏のウォーリアーです。通常の近接戦闘スタイルを捨て、クロスボウによる攻撃を採用。
そして驚くことに、一斉射撃で画面全体を吹き飛ばしてしまうのです!
詳しくは、以下の動画をご覧ください。
注:自動生成の英語字幕から翻訳しています
ビルドショーケースへようこそ
この動画シリーズでは、コミュニティが作成した素晴らしいビルドを取り上げていきます
今回紹介するウォーリアーは、Struth Gaming氏によって組まれたもので、通常の近接スタイルを捨ててクロスボウを使用しながら、たった一度の斉射で画面中の敵を爆発させてしまうという驚異的な仕組みを持っています
このビルドの核心となる強力な仕組みは、敵のアーマーを繰り返し破壊することに基づいています
最初のポイントは、ウォーブリンガーのアセンダンシーパッシブ「金床の重さ」です。これは、ヒット時に与えたダメージの10%分だけ敵のアーマーを破壊する効果を持っています
ここから残りの部分を段階的に見ていきましょう
まずは「エクスプローシブショット」を「アーマー爆破」でサポートしています
これにより、敵のアーマーを完全に破壊したときに炎の爆発が発生します
次に、「ヘラルドオブアイス」を「弱点活用」でサポートします
「ヘラルドオブアイス」は粉砕した敵を爆発させ、「弱点活用」はアーマー完全破壊を消費し、これらの爆発がより大きなダメージを与えられるようにしています
ここからがこのビルドの芸術的な部分です
「乱射」サポートを使用することで、「エクスプローシブショット」に複数の投射物を追加しています
これにより、一度の攻撃で複数のボルトを連続して発射できます。各ボルトはヒットするたびにアーマーを破壊する可能性があり、アーマーが完全に破壊されると爆発が起きます
その後、もしそのモンスターが砕け散れば、「ヘラルドオブアイス」の爆発が周囲のモンスターから「アーマー完全破壊」を消費させます
そうすると、後から飛んでくるボルトは再度アーマーを破壊することが可能になり、絶え間ない爆発をもたらします!
この通り凍結による連鎖反応が中核ですが、「エクスプローシブショット」自体は火ダメージを与えるスキルです
そのため、「蒼炎の籠手」で火ダメージを冷気ダメージに変換し、さらに範囲効果への投資で画面全体の敵をまとめて掃討できるようにしています
これで画面全体を簡単に一掃できますが、このセットアップは耐久力の高い単体のターゲットに対してはやや苦戦します
なので、ボス戦ではウォーリアーらしく両手メイスに持ち替え、「神のハンマー」で敵を倒します
クロスボウもメイスも両手武器なので、両手武器ダメージを伸ばすことで有効に機能します
このビルドの詳細については、説明欄にあるStruth Gamingのテキストガイドや動画ガイドをチェックしてください!
ビルドショーケースへようこそ
この動画シリーズでは、コミュニティが作成した素晴らしいビルドを取り上げていきます
今回紹介するウォーリアーは、Struth Gaming氏によって組まれたもので、通常の近接スタイルを捨ててクロスボウを使用しながら、たった一度の斉射で画面中の敵を爆発させてしまうという驚異的な仕組みを持っています
このビルドの核心となる強力な仕組みは、敵のアーマーを繰り返し破壊することに基づいています
最初のポイントは、ウォーブリンガーのアセンダンシーパッシブ「金床の重さ」です。これは、ヒット時に与えたダメージの10%分だけ敵のアーマーを破壊する効果を持っています
ここから残りの部分を段階的に見ていきましょう
まずは「エクスプローシブショット」を「アーマー爆破」でサポートしています
これにより、敵のアーマーを完全に破壊したときに炎の爆発が発生します
次に、「ヘラルドオブアイス」を「弱点活用」でサポートします
「ヘラルドオブアイス」は粉砕した敵を爆発させ、「弱点活用」はアーマー完全破壊を消費し、これらの爆発がより大きなダメージを与えられるようにしています
ここからがこのビルドの芸術的な部分です
「乱射」サポートを使用することで、「エクスプローシブショット」に複数の投射物を追加しています
これにより、一度の攻撃で複数のボルトを連続して発射できます。各ボルトはヒットするたびにアーマーを破壊する可能性があり、アーマーが完全に破壊されると爆発が起きます
その後、もしそのモンスターが砕け散れば、「ヘラルドオブアイス」の爆発が周囲のモンスターから「アーマー完全破壊」を消費させます
そうすると、後から飛んでくるボルトは再度アーマーを破壊することが可能になり、絶え間ない爆発をもたらします!
この通り凍結による連鎖反応が中核ですが、「エクスプローシブショット」自体は火ダメージを与えるスキルです
そのため、「蒼炎の籠手」で火ダメージを冷気ダメージに変換し、さらに範囲効果への投資で画面全体の敵をまとめて掃討できるようにしています
これで画面全体を簡単に一掃できますが、このセットアップは耐久力の高い単体のターゲットに対してはやや苦戦します
なので、ボス戦ではウォーリアーらしく両手メイスに持ち替え、「神のハンマー」で敵を倒します
クロスボウもメイスも両手武器なので、両手武器ダメージを伸ばすことで有効に機能します
このビルドの詳細については、説明欄にあるStruth Gamingのテキストガイドや動画ガイドをチェックしてください!
最初の公式Path of Exile 2第3章ボス撃破レースが終了しました
以下が各クラスの最速タイムです
ランキングはこちらからご確認いただけます
ウォーリアー: Angormus - 02:28:37
ウィッチ: GuyThatDies - 03:18:12
マーセナリー: wholenewsociety - 03:19:37
モンク: Sarge2 - 03:21:59
レンジャー: donkatzu - 03:27:55
ソーサレス: lightspeedcake - 04:03:04
以下が各クラスの最速タイムです
ランキングはこちらからご確認いただけます
ウォーリアー: Angormus - 02:28:37
ウィッチ: GuyThatDies - 03:18:12
マーセナリー: wholenewsociety - 03:19:37
モンク: Sarge2 - 03:21:59
レンジャー: donkatzu - 03:27:55
ソーサレス: lightspeedcake - 04:03:04
https://www.pathofexile.com/forum/view-thread/3729...
https://jp.pathofexile.com/forum/view-thread/37292...
『Path of Exile 2』の早期アクセスに向けて、開発中に当社の素晴らしいアーティストたちが手がけた作品を収めたアートブックを制作しました。
今回は『The Art of Path of Exile 2』の一部ページを公開します。ぜひご覧ください!
※中身については是非上記URL先でチェックしてみてください

「レイクラストの解放者サポーターパック(Liberator of Wraeclast Supporter Pack)」を購入すると、期間限定でアートブック『The Art of Path of Exile 2』を手に入れることができます!
是非ご支援頂ければ幸いです!
https://jp.pathofexile.com/purchase
https://jp.pathofexile.com/forum/view-thread/37292...
『Path of Exile 2』の早期アクセスに向けて、開発中に当社の素晴らしいアーティストたちが手がけた作品を収めたアートブックを制作しました。
今回は『The Art of Path of Exile 2』の一部ページを公開します。ぜひご覧ください!
※中身については是非上記URL先でチェックしてみてください

「レイクラストの解放者サポーターパック(Liberator of Wraeclast Supporter Pack)」を購入すると、期間限定でアートブック『The Art of Path of Exile 2』を手に入れることができます!
是非ご支援頂ければ幸いです!
https://jp.pathofexile.com/purchase
最近、私たちは新しいデータアナリストを雇いました。コミュニティでご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、Lilyliciousさんです!
彼女の仕事の一部には、興味深い統計情報を提供するゲームログからの情報収集が含まれます。以下で面白い統計情報のスナップショットをご覧ください。
これらの統計情報は2025年2月18日から25日までのもので、1週間分の早期アクセスデータとなります:
※元記事では画像として纏められています。是非そちらもご参照ください
---
彼女の仕事の一部には、興味深い統計情報を提供するゲームログからの情報収集が含まれます。以下で面白い統計情報のスナップショットをご覧ください。
これらの統計情報は2025年2月18日から25日までのもので、1週間分の早期アクセスデータとなります:
※元記事では画像として纏められています。是非そちらもご参照ください
---
- 合計ゴールドドロップ:8,990億
- 秒間ゴールドドロップ:150万
- 合計プレイヤー死亡数:1,450万回
- 平均プレイヤーレベル:75
- プレイヤーレベル中央値:89
- アセンダンシークラス割合(2月下旬時点)
- ストームウィーバー:19.04%
- インヴォーカー:19.04%
- インファーナリスト:16.45%
- デッドアイ:12.66%
- ジェムリングリージョネア:10.42%
- タイタン:5.48%
- ウィッチハンター:5.11%
- ブラッドメイジ:3.74%
- パスファインダー:3.38%
- クロノマンサー:2.01%
- ウォーブリンガー:1.53%
- チャユラの信奉者:1.15%
『Path of Exile 2』では、レイクラストの世界に驚異的なボスたちが登場しました。そこで私たちは考えました……彼らが戦ったら、どちらが勝つのか?
今回は獰猛なラスブレイカーと強力無比なマイティ・シルバーフィストを対決させてみました!
次に戦わせてみたいボスがいたら、ぜひ教えてください。最強の座を決める戦いを続けていきましょう!
今回は獰猛なラスブレイカーと強力無比なマイティ・シルバーフィストを対決させてみました!
次に戦わせてみたいボスがいたら、ぜひ教えてください。最強の座を決める戦いを続けていきましょう!
本日のニュースでは、『Path of Exile 2』の制作過程で生まれたコンセプトアートの一部をご紹介します。
もっと見たい方のために、本記事ではアーティストたちのArtStationページへのリンクも掲載しますので、ぜひチェックしてみてください。
※元記事には画像も掲載されています。是非チェックしてみてください。
もっと見たい方のために、本記事ではアーティストたちのArtStationページへのリンクも掲載しますので、ぜひチェックしてみてください。
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- カテゴリ:
- ゲーム
- Path of Exile 2

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